teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


☆男女逆転パラレルワールド

 投稿者:みさお  投稿日:2017年10月22日(日)18時28分34秒
返信・引用
  この世界は、ちょっとおかしい。いつのまにか、僕はいつのまにか男女が逆転した世界に来てしまったのだ。
でも今では、だいぶ慣れてきた。スカートだってスースーするのが、気になって仕方なかったのに、今ではズボンより落ち着く。服や下着も、カワイイものに目がいくようになった。

今では、女子の学ランや男子のセーラー服がむしろ自然に感じるようになった。
女子が学ランを着ているとカッコイイし、男子のセーラー服もカワイイ。
可愛いミニスカの男子なんか、同性でも見取れてしまう。
タイトスカートにハイヒール。
この世界での社会人男性の一般的な姿だが、これも最近では違和感を感じなくなってきた。
ミニスカや、ワンピース水着の男性アイドルも、カワイイ。
ドラマ やCM も、カッコイイ女子とカワイイ男子の組み合わせがほとんどだ。
僕は身も心も、この逆転世界になじんでいく・・・

https://ncode.syosetu.com/n4390eg/

 
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第10章その1 ホテルの廊下での恥辱オナニー

 投稿者:RYOU  投稿日:2017年 9月19日(火)00時08分54秒
返信・引用 編集済
  2017年9月16日。この日は珍しく かほ は出張に来ていた。休日だというのに、研修をかねた出張に出て、神戸のビジネスホテルに泊まっていた。
両親と同居している かほ にとって、唯一独りになれるときだ。心行くまで、オナニーができるのである。
仕事だというのに、 かほ は自虐ど道具一式を持ってきていた。
気兼ね無く亮二に調教してもらえると考えると、出張の電車のなかでもペニクリを熱くしていた。

そして夜。亮二に気づいてもらえるように、オープンチャットに足跡をつけておいた。
0時。待ちに待った時間だった。ホテルの部屋では、ずでにお気に入りのワンピースを着ていた。亮二とチャットすることを心待ちにしていた。
いつものツーショットを見ると、すでに亮二がいつものメッセージで待機していた。
かほ はすぐに入った。
「来たのか?」
「うん」
「いまどこからだ?」
「びじねすほてる」
緊張で指が震える。こんなシチュエーションは初めてだった。
「ビジネスホテル」
「道具は持ってきてるのか?」
「うん」
「今どんな格好だ?」
「ワンピース着てます」
脱がされるのはわかっていた。
「脱げ。」
「はい。脱ぎました。」
従順に従う。
「首輪つけろ」
「はい・・・」
かほは、仕事の出張だというのに、首輪まで持ってきたのだ。自分の変態を亮二に告白しているのも同然だった。
「よし、かほ。電話できるな?」
「はい。」
ここには、両親がいない。だが、ほかの客がいる。そういう背徳心が、かほを熱くさせた。
かほは、亮二に電話した。すぐに亮二は電話に出た。
「よし かほ。 道具持ってきてるんだな!変態!」
「ああん・・・ かほ は変態です・・・」
かほは、自分の変態さを恨んだが、これがかほの本性なのだ。
「よし、 かほ。カーテン開けろ!」
「乳首に洗濯バサミはさめ!」
ホテルのカーテンを開けると、漆黒の闇だったが、かほは亮二の命令に従った。
「よし、かほ。隣の部屋は誰が泊まってる?」
さっきすれ違った男だった。かほは、答えた。
「男の人です。」
「よし、 かほ 。隣の部屋に壁に、クリ押し付けてこするんだ!」
あまりの変態行為だ。壁に全裸のかほが、濡れたペニクリをこすり付けるのだ。
「はい・・・ああん・・・あああ・・・ああああああああ・・・」
こする度に、吐息が漏れる。隣に聞こえてるかもしれない。
「ああん・・・こすりましたぁ・・・」
「よし、 かほ。姿見あるな?そこに立て!」
亮二は、ビジネスホテルに大きな姿見が常設されていることを知っていた。
「ああん・・・はいぃ・・・立ちました・・・・
「よし かほ。鏡にクリ押し付けてこするんだ!鏡の自分とキスしながら!自分とレズるんだ!」
「ああん・・・はいぃ・・・こすります・・・・ああん・・・ああああ・・・・チュ・・・」
鏡の自分と舌を出してキスしながら。鏡の自分とクリを重ね合わせた。兜合わせだ。自分とである。
「ああん・・・逝きそうです・・・」
「我慢だ!10回しごけ!はい、1!2!」
「ああん・・・いちぃ・・・にいぃ・・・ああん・・・さぁん・・・」
射精を我慢しながら、20回の寸止めに耐えた。もう限界だった。  (続く)
 

女装真性マゾ かほ の恥辱調教日記 第9章 2016年調教初め 糞尿女 かほ

 投稿者:RYOU  投稿日:2016年 1月10日(日)17時00分5秒
返信・引用 編集済
  1月9日深夜0時、2016年が明けて金曜の深夜だ。この日 かほ は亮二から調教を受けることになっていた。前日の夜、チャットで亮二と話し、 かほ からお願いしたのだ。
2週間前に調教を受けて以来、SMをしていないため、 かほ の体は調教を求めていた。
いつものツーショットチャットに行くと、0時の時間通りに亮二は待っていた。
前日に、“糞女”となじられ、 かほ の興奮は高まっていた。
しかし、この日はまだ0時と早い時間のため、 かほ の両親はリビングで起きていた。音や声を出すと気づかれるかもしれない。
しかし、亮二は命令した。
「電話して来い!」
亮二に逆らえなかった。今日を逃すと、いつ調教してもらえるかわからなかった。両親に見つかる危険が高かったが、 かほ は、電話を取った。
「・・・ かほ だな?」
「・・・うん。両親起きてるからあまり大きな声出せないかも・・・」
「いいさ」
甘い誘いだったが、そういうわけには行かないことは、 かほ は知っていた。
「・・・今、ワンピースだな」
「うん」
「窓際に立て」
「あ・・・はい・・・」
どうなるかは、知っていた。窓の外には明かりの付いた部屋も多い。きっと見られているかも・・・そういう羞恥が かほ の被虐心を燃え立たせた。
「ワンピース脱げ」
「・・・はい・・・ああ・・・あはぁ・・・ぬぎました・・・」
「次!ブラだ!脱げ!」
「・・・あはぁ・・・はいぃ・・・ぬぎました・・・」
その声は羞恥心で小さかったが、かすかに濡れていた。興奮しているのだ。
「次!ショーツだ!脱げ!ゆっくりだぞ!」
「ああん・・・はい・・・あはぁ・・・恥ずかしい・・・恥ずかしいですぅ・・・」
「よし、 かほ !じっと立て!動くなよ!窓の外の人に見てもらえ!」
「ああん・・・はい・・・はあぁ・・・恥ずかしい・・・きっと、みられてるよぉ・・・」
しかし、ペニクリは大きく反り返っていた。興奮してるのだ。
「後ろ向け!アナル。手で広げてみてもらえ!」
「・・・あはん・・・はいぃ・・・恥ずかしいよお・・・」
あまりの恥ずかしさに手が震えたが、ペニクリにはねっとりした水滴が盛り上がっていた。濡れ始めていた。
「よし、 かほ 。ロープあるな。そこで自縛するんだ!」
「はい・・・ちょっと待ってて・・・」
かほ は、慣れた手つきで縛りはじめた。これまでオナニーのとき、何度も縛ってきたし、亮二から命令されて縛ってきた。亀甲に縛った。
「よし、その格好、窓の外の人に見てもらえ!」
「あはぁ・・・はいぃ・・・」
きっと見られているかもしれない。この前見つかった向かいの住人の部屋も明かりがついている。
「よし、 かほ 、お隣の住んでるほうの壁に正座しろ!」
「はい・・・しました」
「よし、 かほ 、土下座して“亮二さま、今年も調教、よろしくお願いします”と言え!」
「ああん・・・はいぃ・・・亮二さま、今年も調教、よろしくお願いします」
隣に聞こえるかもしれない。いや、両親にも聞こえるかもしれない。しかし、亮二は許さなかった。
「聞こえない!もっと大きい声で言え!」
「あはあん・・・はいぃ・・・亮二さま、今年も調教、よろしくお願いします!ああん・・・」
結局、4回も大きな声で言い直しされた。きっと今日も隣の夫婦が聞いているかもしれない。しかし かほ は大きな声で恥ずかしい言葉を並べた。
「よし、次!窓際に行って土下座して、“皆さま、今年も かほ のオナニー見てください“と言え!」
「ああん・・・はいぃ・・・皆さま、今年も かほ のオナニー見てください!あはあん・・・」
結局これも、大声で3回言わされたのだ。
「よし、 かほ 。アナルにアナルパール入れて、ペットボトル2つぶら下げろ!」
「はい・・・」
いつもはペットボトルひとつだった。今日は二つだ。重さも倍になった。
「次!洗濯バサミ乳首に噛ませてペットボトルぶら下げろ!」
「はいぃ・・・いたぁいい・・・」
いつもの調教だった。しかし、二週間もしていなかったから、新鮮に感じた。
「よし、 かほ 。四つんばいで部屋を1周回れ!アナル締めて、パール抜けないようにな!」
両親もまだ起きているのだ。そんな状況で恥ずかしいことを命令された。
しかし、そのときだった。不意に足音が聞こえた。両親が廊下を通ったのだ。 かほ は慌てて電話を切った。
しばらくして、 かほ は電話をかけた。
「どうした?」
「足音が聞こえたから、びっくりしちゃった。」
「どうする?やめるか?」
「いやです・・・してください・・・続けてぇ・・・」
見られている、気づかれているかもしれない状況が、 かほ の体を熱くさせた。
「よし、 かほ 。四つんばいで部屋を一周まわれ!」
「はい・・・あああ・・・抜ける・・・ぬけちゃうぅ・・・」
アナルをきつく締めて かほ は回った
「よし、コピー用紙、窓にテープで貼れ」
かほ は命令に従った。
「アナルに太いペン入れろ!」
何をするか、悟った。
「今日は正月だし、書初めだ。 かほ 、アナル、窓の紙に向けて、アナルに刺したペンで、ケツ動かして“マゾ”と書け!尻文字だ!」
「ああんん・・・はいぃ・・・あああ・・・ああーっつ」
ペンを動かすたびにアナルが強く刺激される。恥ずかしさと快楽で、 かほ の口からあえぎ声が漏れた。
「ああん・・・書きました・・・」
「よし、紙、体に貼って窓際に立て!皆さんに披露するんだ!そして、クリ扱け!逝きそうになるまで!」
「あああ・・・はいぃ・・・」
かほ は、亀甲に縛った体に“マゾ”と尻文字で書いた紙を貼り付け、窓際にたってペニクリを扱き始めた。
「・・・ああん・・・あはあぁ・・・いきそうです・・・」
逝かせてもらえるわけはなかった。
「手、止めろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・」
「よし、ディルド咥えて、口の奥に入れろ!」
「はいぃ・・・おげえ・・・げええ・・・げっ!」
かほ は四つん這いになると、床に貼ったディルドを咥えイマラチオをはじめた。
外から丸見えの状態で、ディルドで喉を犯すのはあまりに恥ずかしかったが、喉を犯されている快感はなんともいえない。30回のストロークを終えて、ようやく開放された。
「よし、 かほ 、洗面器もって窓際で四つん這いになって片足あげろ!犬が小便するポーズだ!」
「ああん・・・はいぃ・・・なりました・・・」
「よし、その格好で小便しろ!出せ!おら!」
しかし、大きく反り返ったためか、緊張のためか、尿意はあるものの尿が出てこない。
「無理です・・・出ません・・・勃起してるし・・・」
「出せ!いきめ!ほら!」
「ああん・・・んんん・・・んあああ・・・出た!・・・でましたぁ・・・」
何度かいきむうちに、堰を切ったように勢いよく尿が出て、洗面器に音を立ててあふれ出た。
デデデデデ・・・
雨音のように尿が洗面器をたたき、恥ずかしい音が響く。電話越しの亮二にも、その音ははっきりと聞こえた。しかも、窓際で片足を上げてである。あまりに恥ずかしい行為だった。
「出ました・・・思ったよりたくさん出ました・・・ああん・・・はずかしいぃ・・・」
しかしさらにつらい命令が続いた。
「よし、 かほ 、窓際のそこで正座して、洗面器に入った自分の小便、飲め!」
「ああん・・・はいぃ・・・飲みます・・・おしっこ、大好きなのぉ・・・」
かほ は窓際に正座すると、両手で洗面器を持ち、飲み始めた。ツンとするにおいはあったが、耐えられないほどではない。いや、むしろおいしいとさえ感じた。
ゴクッ!ゴクッ!ゴクッ!電話で何度も喉を鳴らし、 かほ は自分の尿を飲み続けた。
「おいしいのぉ・・・あたし、おしっこ大好きなのぉ・・・」
そういいながら飲み続け、最後の一滴まで飲み干した。
「変態だな! かほ !自分の小便飲んで!」
わかっていたが、止めることができなかった。墜ちるところまで堕ちたいと思った。
「よし、 かほ 、ディルドに跨って、アナルにディルド入れろ!」
「ああん・・・はいい・・・いれます・・・ああああああああああ!」
ひときわ大きな声を上げて、アナルにスブスブとディルドを挿入し始めた。両親が起きていても、どうでもいいと思った。
「あはあ・・・はいったぁ・・・ああん・・・あああああ」
「よし、 かほ 、ディルド出し入れしろ!上下に腰触れ!おら!」
「はいぃ・・・ああん・・・ああああ・・・あああああああ・・・」
あまりに大きな快感だった。
「腰触れ!ほら!変態!小便女!」
なじられながら かほ は腰を降り始めた。
「ああん・・・あああ・・・アアアアアーーーーッ!」
大きな声を上げたかと思うと、
「出ちゃった・・・出ちゃいました・・・たくさん・・・精子でちゃいましたぁ・・・」
あっという間だった。あっという間に上り詰めたのだ。
しかし、許してもらえるはずはなかった。
「よし、 かほ 、もっと出し入れしろ!休むな!腰触れ!おら!」
「はい・・・あああ・・・ああああ!・・・ああ!ああっ!」
夢中になって腰を振り続けた。外から見られているかもしれないが、どうなってもいい。
「 かほ !アナルパールに何かついているか?」
アナルはいつも、綺麗にしているはずだが、ここ最近は少し洗腸ができていないのだろうか、アナルパールには、かなりの量の茶色の汚物がついていた。
「ああん・・・うんち・・・ウンチがついてます!」
「よし、 かほ 。アナルパール、口の奥に入れてしゃぶれ!」
「ああ・・・ウンチ・・・ウンチ・・・たべるのぉ・・・ううん・・・おおおん」
かほ は、自分の汚物のついたアナルパールを喉の奥に入れてしゃぶりついた。苦かったが、あまりの背徳感に美味しさと幸福感を味わっていた。
「おいひいの・・・うんひ・・・おいひいの・・・おおお・・・アアアー」
二回目の大きな快楽の波が かほ の心と体を飲み込み、さっき射精したばかりのはずなのに、大量の精液を床にぶちまけた。
だが、まだ快楽責めは続いた。
「よし、ディルド入れたまま、アナルパールアナルに入れろ!」
アナルにはすでにきついくらいのディルドが入っていた。しかし、命令には逆らえない。
「はいぃ・・・入れます・・・ああっ!ああん!ああああああ!」
ゴリゴリとアナルを丸い玉がもぐってゆく。その度に かほ は快楽の声をあげた。
「よし、その格好のまま、クリしごけ!逝きそうになったら教えろ!」
「はい・・・ああん・・・きもちいいぃ・・・きもちいいのぉ・・・」
夢中でペニクリをしごき始めた。両親が起きていてもいい。見られてもいい。そう感じながら腰を振りながらペニクリを握り締めしごき続けた。
「ああん・・・もうだめぇ・・・逝く・・・いきそうです!」
「よし、逝け!変態!糞尿女!」
「あああ・・・いく、いく、イクゥーッ!!!」
ひときわ大きな声をあげて、 かほ は三度目の射精をして、果てた。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第8章 最大の羞恥

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年12月 3日(木)00時28分1秒
返信・引用 編集済
  亮二の調教を受けてから、3年目を過ぎていた。これまで100回以上の調教を受けてきた。針責めや洗濯バサミ責めなどの苦痛責め、アナル調教による快楽責め、そして露出。どいれもが かほ を狂わせた。多い月は週2回のペースで調教を受けた。

しかし、平成27年11月14日、この日は、かほ にとって忘れられない羞恥の日となった。
この日は、前々日、亮二と電話で調教を受けていたが、電話のバッテリーが切れたために、亮二に逝かせてもらえず、一人自分の体に書いた“マゾ”“205”の淫語の落書き姿を姿見に映してオナニーしただけだった。

こんなことがあったことから、この日(11/13)は22:54:00から、自分のために作られた公開羞恥チャットルームに入退室を繰り返していた。
運命の日(11/14 02:08:27)、かほ はチャットルームに入った。
おしらせ > かほさんが入室しました♪  (11/14 02:08:27)
おしらせ > りょうじさんが入室しました♪  (11/14 02:09:44)
りょうじ > やりたいのか?   (11/14 02:10:02)
かほ > のぞいてみただけ   (11/14 02:10:36)

かほ は澄ましたように応えた。多くの目に晒されてる公開チャットでは、亮二にいじめてほしくて仕方がないことを悟られたくなかったのだ。

りょうじ > じゃあ、落ちる   (11/14 02:10:52)
りょうじ > やりたいとき、おいで   (11/14 02:11:09)

予想外の答えが返ってきた。このままでは調教してもらえないかもしれない。しかし、亮二は言葉をつないだようだった。

りょうじ > 落ちる前に   (11/14 02:12:27)
りょうじ > この前、中断したが   (11/14 02:12:42)
りょうじ > 何かあったか?   (11/14 02:12:49)
かほ > ないよ   (11/14 02:13:07)
りょうじ > じゃあ、何で電話切れた?   (11/14 02:13:29)
かほ > 電源なくたって   (11/14 02:13:39)
りょうじ > そうか、   (11/14 02:13:51)
りょうじ > それなら、いいさ   (11/14 02:14:11)
りょうじ > 氷、アナルに入れたから   (11/14 02:14:37)
りょうじ > 体調崩したのかと思った   (11/14 02:14:58)

この前の調教だった。こんなことを公開チャットで言われたのだ。全国にさらされている・・・あまりに恥ずかしいことだった。

かほ > 大丈夫う   (11/14 02:15:30)

そう応えるのが精一杯だった。

りょうじ > 氷、アナルからひりだして   (11/14 02:15:45)
りょうじ > なめさせたから   (11/14 02:15:53)

続けてほしくない・・・でも体は熱くなってくる。羞恥心が かほ を燃え立たせた。

かほ > いやあ   (11/14 02:16:09)
りょうじ > 尿道、大丈夫だったか   (11/14 02:16:47)
かほ > うん   (11/14 02:16:52)
りょうじ > 氷、尿道に突っ込んでオナニーさせたから   (11/14 02:17:15)
かほ > いやあ   (11/14 02:17:37)
りょうじ > 全裸でベランダに出て   (11/14 02:17:58)
りょうじ > 違ったかな?   (11/14 02:18:36)
かほ > やあ   (11/14 02:18:59)
りょうじ > 嫌だったか   (11/14 02:19:11)
かほ > そうです   (11/14 02:19:18)

次々と、かほの痴態が晒される。もう、体は燃えていた。調教されたくて仕方がなかった。

りょうじ > じゃあ、そろそろ落ちる   (11/14 02:19:23)
かほ > やあ   (11/14 02:19:28)
りょうじ > また、やろうね、かほ   (11/14 02:19:41)

亮二の意地の悪い答えに、すぐに応えた。

かほ > してください   (11/14 02:19:46)
りょうじ > おやすみ   (11/14 02:19:52)
かほ > ああん   (11/14 02:19:57)
りょうじ > ?   (11/14 02:19:59)
りょうじ > する?   (11/14 02:20:05)
りょうじ > 何を?   (11/14 02:20:12)
かほ > ああん   (11/14 02:20:15)
かほ > いじめてください   (11/14 02:20:24)
りょうじ > 。。。やりたいんじゃないか!   (11/14 02:20:41)
りょうじ > ?   (11/14 02:21:09)
りょうじ > 返事がないな   (11/14 02:21:16)
かほ > そうですう   (11/14 02:21:27)
りょうじ > 変態   (11/14 02:21:36)
かほ > ああん   (11/14 02:21:39)
りょうじ > クリ、どうなってる?   (11/14 02:21:49)
かほ > おおきくなってます   (11/14 02:21:54)
りょうじ > もうか!   (11/14 02:22:10)
かほ > ああん   (11/14 02:22:14)

もう、体は調教されてる悦びに震えていた。

りょうじ > 犬みたいだな!パブロフの   (11/14 02:22:26)
かほ > そんなこといったてえ   (11/14 02:22:36)
りょうじ > 俺とチャットすると、すぐ勃起するんだろ?   (11/14 02:22:52)
かほ > うん・・・   (11/14 02:23:01)
りょうじ > 変態!   (11/14 02:23:16)
りょうじ > したいくせに!   (11/14 02:23:25)
かほ > ああん   (11/14 02:23:50)
りょうじ > 一昨日したばっかりで   (11/14 02:24:21)
りょうじ > 。。。いけなかったから、   (11/14 02:24:34)
りょうじ > 悶々としてるんだな?   (11/14 02:25:05)
かほ > うん   (11/14 02:25:12)
りょうじ > 正直に言わなかったばつだ   (11/14 02:25:40)
りょうじ > この前、オナニーしたのか?   (11/14 02:25:58)
かほ > うん   (11/14 02:26:11)
りょうじ > 電話切れたあとか?   (11/14 02:26:18)
かほ > うん   (11/14 02:26:21)
りょうじ > どんなオナニーした?   (11/14 02:26:48)
りょうじ > 言え!   (11/14 02:27:24)
かほ > 鏡で自分の全裸見ながらしました   (11/14 02:27:52)
りょうじ > どんな姿だった?   (11/14 02:28:12)
かほ > 全裸に首輪です   (11/14 02:28:41)
りょうじ > それだけか?   (11/14 02:28:54)
かほ > うん   (11/14 02:28:59)

亮二の言葉責めは続いた。チャットではすでに3人が閲覧している。

りょうじ > 落書きしたろ!   (11/14 02:29:16)
かほ > うん   (11/14 02:29:22)
りょうじ > 何て書いた?   (11/14 02:29:28)
かほ > マゾ   (11/14 02:29:32)
りょうじ > 番号は、言わなくていい   (11/14 02:29:41)
かほ > はい   (11/14 02:29:51)
りょうじ > それと、部屋番号だな?   (11/14 02:30:08)
かほ > うん   (11/14 02:30:12)
りょうじ > 変態!   (11/14 02:30:31)
かほ > ああん   (11/14 02:30:35)

さらに、あまりに恥ずかしいことを書かれた。

りょうじ > アナルに入れた氷、舐めたが   (11/14 02:31:07)
りょうじ > 。。。どんな味した?   (11/14 02:31:23)
りょうじ > 言え!   (11/14 02:32:04)

自分のアナルにいれた氷を かほ は舐めていた。

かほ > 冷たくてよくわかりません   (11/14 02:32:12)
りょうじ > 。。。何かついてたか?   (11/14 02:32:43)
かほ > 粘液   (11/14 02:32:53)
りょうじ > 他には?   (11/14 02:33:07)
かほ > わかんないよ   (11/14 02:33:25)

やめて・・・かほ 心の中で懇願した。

りょうじ > 言え!   (11/14 02:33:26)

もう、逆らえなかった。

かほ > うんち   (11/14 02:33:33)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:01)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:08)
かほ > やめて   (11/14 02:34:12)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:13)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:18)
かほ > ああああん   (11/14 02:34:22)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:25)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:31)
かほ > ああああん   (11/14 02:34:38)
りょうじ > 変態!   (11/14 02:34:39)
かほ > ああああん   (11/14 02:34:57)

あまりに恥ずかしい行為だ。自分の糞を氷と一緒に舐めたのだ。つらい言葉責めが続く。しかし かほ は興奮していた。すでにペニクリは熱く濡れて、糸を引いていた。

りょうじ > クリ、濡れてるだろ?   (11/14 02:35:13)
かほ > うん   (11/14 02:35:23)
りょうじ > もう、たまらないだろ?   (11/14 02:35:40)
かほ > うん   (11/14 02:35:45)
りょうじ > マゾ!   (11/14 02:35:58)
かほ > あああん   (11/14 02:36:05)
りょうじ > うんちつき氷舐めて   (11/14 02:36:30)
りょうじ > 興奮してたな!   (11/14 02:36:42)
かほ > うん   (11/14 02:36:47)
りょうじ > 四つん這いで氷、いきんでだして   (11/14 02:37:11)
りょうじ > コトン!ー   (11/14 02:37:23)
かほ > あああん   (11/14 02:37:28)
りょうじ > って、産んでたな   (11/14 02:37:40)
かほ > はいい   (11/14 02:37:45)
りょうじ > 電話で、しっかり聞こえてたぞ!   (11/14 02:37:57)
かほ > いやあああ   (11/14 02:38:05)
りょうじ > 変態!   (11/14 02:38:18)
かほ > ああああん   (11/14 02:38:23)

もう、どうにでもしてほしかった。すでに かほ は完全な奴隷になっていた。

りょうじ > 。。。脱げ   (11/14 02:38:32)
かほ > はいい   (11/14 02:38:38)
かほ > 脱ぎました   (11/14 02:39:13)
りょうじ > 首輪するんだ   (11/14 02:39:29)
かほ > しました   (11/14 02:39:53)
りょうじ > おっぱいに、   (11/14 02:40:08)
りょうじ > 口紅で   (11/14 02:40:18)
りょうじ > "マゾ"と書け!   (11/14 02:40:45)

この前と同じだった。淫らな言葉を体に書いた。

かほ > 書きました   (11/14 02:41:08)
りょうじ > お腹に   (11/14 02:41:18)
りょうじ > 部屋番号だ!   (11/14 02:41:32)
かほ > 書きました   (11/14 02:41:52)
りょうじ > 久しぶりに   (11/14 02:42:02)
りょうじ > 縛るぞ   (11/14 02:42:12)
かほ > あああん   (11/14 02:42:17)
りょうじ > ロープあるね?   (11/14 02:42:25)
かほ > うん   (11/14 02:42:28)
りょうじ > 自縛するんだ   (11/14 02:42:59)
かほ > うん   (11/14 02:43:04)
りょうじ > 亀甲だ   (11/14 02:43:10)
かほ > うん   (11/14 02:43:19)
りょうじ > 。。。待ってる   (11/14 02:43:28)

慣れた手で自分を縛ってゆく。体は赤いロープで亀甲に縛られた。

かほ > おまたせ   (11/14 02:50:41)
りょうじ > よし   (11/14 02:51:02)
りょうじ > 向こうの部屋にいく   (11/14 02:51:11)
かほ > うん   (11/14 02:51:16)
りょうじ > 。。。待ってる   (11/14 02:51:19)

ツーショットチャットに入ると、亮二に咎められた。澄ました態度が亮二の怒りに触れたのだ。

りょうじ>電話して来い!
かほ>はいい

かほ は電話を取り、亮二に電話した。

「・・・ かほ だな?」
「・・・うん」
「調教されたいんだろ?」
「・・・うん」
うれしかった。亮二と会えたこともそうだが、調教される、いじめられることが何より悦びだった。
「隣の部屋の壁にいけ」
「はい・・・」
調教を受けてから、 かほ は隣人と顔を合わせるのが怖かった。自分のあえぎ声と叫び、鞭が肌を切り裂く音が漏れているかもしれないのだ。しかし。亮二はあえて命令するのだ。
「来ました・・・」
「よし、 かほ 、“調教お願いします”と言え!」
「はい・・・りょうじさま・・・調教お願いします・・・」
「もっと大きい声で言え!」
「あぁ・・・はい・・・りょうじさま・・・調教おねがいします!」
きっと、隣に聞こえたかもしれない。そう思うと、 かほ はペニクリが熱くなった。
「・・・カーテン開けろ!」
「・・・うん」
いつもどおり、 かほ はカーテンを全開にした。
「乳首に洗濯バサミ挟め!」
「・・・はい・・・あぁぁ・・・ああ・・・」
慣れた手つきで かほ は洗濯バサミを乳首に挟んだ。
「洗濯バサミにペットボトルぶら下げろ!」
「・・・はい・・・ああぁ・・・いたい・・・いたいですぅ・・・」
かほ は乳首を噛んでいる洗濯バサミに、中身の入ったペットボトルをぶら下げた。乳首が下に引っ張られ、逆三角形を描いていた。強い痛みが乳首を襲ったが、 かほ の口からは、甘い吐息が漏れる。感じているのだ。
「アナルにパール入れてペットボトル繋げ」
「・・・はい・・・あぁ・・・あぁん・・・」
アナルも感じる体になっていた。アナルパールの玉が一つずつ入るたびに、 かほ の肛門を押し広げ、腸の中に吸い込まれてゆく。
「入りました・・・」
「四つん這いで部屋を周れ!」
「あぁ・・・はい・・・」
四つん這いで部屋を周るたびに、乳首が引っ張られ、アナルパールが かほ の肛門を刺激する。そのたびに熱い声が漏れる。
「澄ました態度とりやがって!変態の癖に!」
「ごめんなさぃ・・・ かほ は変態です・・・変態でした・・・」
「よし、 かほ 、澄ました罰だ。コードの鞭、もってこい」
かほ  は重いコードの鞭を取り出した。電源のコードを束ねたものだが、本物の鞭に比べ、それは重く、よくしなり、かなりの衝撃と苦痛を伴う鞭だった。苦痛を求める淫乱な かほ の体には十分だった。
「よし・・・ かほ !四つん這いになって自分の尻、打て!いち!に!」
「いちぃ・・・あはあ!にいぃ・・・ああぁん」
自分で自分の尻を重いコードで打ち据えた。ズシンとくる、肌を引き裂く痛みが  かほ  の丸い女の尻を襲った。
「やめてぇ・・・いたぁい・・・いたいです・・・」
そう懇願したが、容赦ない数が続く。
「21!22!23!」
「ああん・・・ああ・・・あはぁ・・・」
だが、鞭打ちも30回を超えると声に余裕がなくなった。
「あは!・・・あい!いったい・・・いたいああ・・・うあ・・・いたあ・・・ああいや・・・あや!・・・あが・・・うああ・・・あああ・・・あああ・・・ああ・・・ああ・・・」
いたい・・・いたい・・・はあ・・・いたいです・・・」
かほ  の尻は真っ赤に晴れ上がり、何筋もの蚯蚓腫れができていた。ついに、50発も尻を打ち終えた。しかし、
「 かほ 、クリどうなってる?」
との亮二の問いに
「勃起してます・・・痛いのに勃起してます・・・変態です」
と応えたのだ。あれほどつらい仕打ちだったのに、 かほ  のクリは勃起したままだった。鞭の痛みですら、 かほ  の被虐心を煽ったのだ。
しかし、亮二の責めは続いた。
「よし、ディルド、口に入れろ」
床に貼り付けたディルドを、かほ は四つん這いのまま口の奥に入れた。イマラチオだ。
「あいい・・・おごおお・・・おえええ・・・」
「クリしごきながら、奥まで入れろ」
「おお・・・おぃ・・・おごごごご・・・げぇぇぇぇ・・・」
涙と涎が、床に染みを作った。
「げおおお・・・おげ・・・おおお・・・おううう・・・」
何度も嘔吐しながら、クリをしごき続けた。
「そのまま、アナルパール入れろ!」
「ほいぃ・・・おほお・・・おおお・・・」
アナルの刺激に感じながら。嘔吐を繰り返した。
「げっ!げっ!げっ!げっ!」
「よし、口から出せ!」
「ああぃ・・・はっ!はっ!はっ!あっはあ・・・ああっはあ・・・あああ・・・」
約8分もの長い窒息から、ようやく開放された。
「よし。今しゃぶったディルド、アナルに入れろ!」
「はい・・・ああん・・・あああ・・・あはあ・・・はいったぁ・・・」
かほ は、アナルにディルドをあてると、その場にしゃがみこんだ。十分濡れたディルドは、するりと  かほ  のアナルに突き刺さった。
「騎上位で、出し入れしろ!」
「はいぃ・・・ああっ・・・ああん・・・あああ・・・あああ・・・」
あまりの気持ち良さに、大きな喘ぎ声が漏れる。隣にも聞こえているかもしれない。だが、もう夢中であった。快楽を貪る、意思を持たない生き物と化していた。
「ああん、アナル気持ちいいです・・・ああん・・・きもちいい・・・」
わずか、数分もしないうちに大きな波が襲ってきた。逝きそうなのだ。
「ああん・・・でちゃう・・・あっ!イク!ああっつ!出た・・・でちゃった・・・」
いじっているわけでもないのに、勃起したペニクリからは、だらだらとだらしなく、白い液が漏れ始めた。気をやったのだ。
しかし、亮二は許さなかった。
「まだだ!まだ動け!」
「ああん・・・むりぃ・・・・ああん・・・はいぃ・・・あああ・・・きもちいいいい!」
やめることなく、腰を振り続ける かほ 。次第に声も大きくなる。
「ああん・・・アナルいいのぉ・・・気持ちいいのぉ・・・ああん・・・」
今度は逝ったばかりにもかかわらず、2分としないうちにまた大きな波が襲ってきた。
「ああん・・・またイク・・・ああん・・・あああ・・・でちゃった・・・またいっちゃったの・・・」
わずか数分で、 かほ は果てた。あっという間にダラダラとペニクリから精液を滴らせた。
しかし、亮二は許さなかった。
「よし、 かほ 、ディルドを中心にして、独楽のように回れ!」
「はいぃ・・・ああん・・・ああああ・・・」
回るたびに、アナルの腸壁が抉られる。あまりの快感だった。
「あああ・・・いいい・・・すごおぃのぉ・・・」
「よし、かほ。クリしごけ!いきそうになったら教えろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・あああああん・・・あああ・・・いきそうですぅ」
「よし、かほ、逝け!」
「はい・・・ああっ!あああっ!いく、いく、イクーッ!」
ひときわ大きな声を上げて、 かほ は果てた。

<その2>
しかし、 かほ  の体は満足していなかった。虐め貫かれた体は、さらに苦痛と羞恥を求めていた。
チャットルームに戻ると、落ちそうになる亮二を引き止めた。
亮二の“まだ足りないのか?変態”との問いに“うん”と答え、“いじめて”と懇願した。
この行為が、大きな羞恥を生むこととなるとは、 かほ は思いもしていなかった。
「洗濯バサミ、乳首に挟んでペットボトルぶら下げろ!」
「ああぁ・・・はいぃ・・・ああん・・・はあぁ・・・いたい、いたいですぅ・・・」
さっきまで同じようにいじめていた乳首である。軽く触っただけで激痛が走る。しかし、容赦なく乳首に洗濯バサミを噛ませ、中身の入った重いペットボトルをぶら下げた。
「よし、 かほ 。クリの安全ピンのピアス、つけてるな?」
「はいぃ・・・つけてるよぉ」
2ヶ月前、調教3年目を迎える記念として、亮二が かほ のペニクリの裏筋の薄皮の部分に、針で穴を開けさせ、安全ピンをピアスの変わりにつけさせたものだ。粗末なピアスだったが、奴隷の かほ には似合っていると、自分自身も感じていたし、そのほうが かほ も感じるのだ。
「よし、 かほ 。安全ピンに紐を通して、首輪に繋げ!クリ引っ張りあげろ!」
「ああん・・・はいぃ・・・つなぎましたぁ・・・」
顔を上げるたび、ペニクリが引っ張られて痛みが走る。体を自由に動かせない。
「よし、 かほ 、アナルにアナルパール入れろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・あは・・・あああああああああ・・・はいったぁ・・・」
いつも入れているが、ペニクリの痛みに耐えながら入れるアナルパールは、 かほ の被虐心を燃え立たせるのに十分だった。
「よし、 かほ 、スクワットだ!顔、しっかり上げろ!はい、いち!に!」
「あああ・・・はいぃ・・・いちぃ・・・ああん・・・・にいぃ・・・ああん・・・」
しゃがむたびに、乳首の洗濯バサミが揺れ、苦痛を誘い、立ち上がるたびにペニクリにつけた安全ピンのピアスが引っ張られ、苦痛を誘った。
「あああ・・・ろくぅ・・・ああん・・・ぬけた・・・ぬけちゃいました・・・」
アナルに挿入したアナルパールは、乳首とペニクリの痛みを気にする一方で、アナルの締りが緩くなり、するりと抜け落ちた。 かほ は、どうなるかは、わかっていた。お仕置きがあるのだ。
「よし、 かほ !乳首の洗濯バサミにぶら下げた、ペットボトル、頭の上に上げろ!」
いつもの苦痛のお仕置きだ。 かほ は、何度も調教を受けているが、この責めは何度味わっても、耐えられないものだった。いまだに慣れないお仕置きだ。
「いやぁ・・・だめぇ・・・はい・・・あげました・・・」
「よし、ペットボトル、床に落とせ!痛みに耐えて動かないようにしないと、クリの皮、引きちぎれるかも知れないぞ!」
「はい・・・いやぁ・・・あいっ!」
“ドスン”という大きな音とともに、 かほ の悲鳴が響いた。ペットボトルを落とすと同時に、 かほ の乳首に噛ませた洗濯バサミが、“バチン”と音を立てて、 かほ の乳首を引きちぎった。
「いったあ!・・・いたああああああ・・・ああはあ・・・いたあ・・・」
乳首の皮が剥けて赤くなっていた。涙を浮かべながら、痛みに耐えた。
「よし、 かほ 、洗濯バサミ、もう一度乳首に噛ませろ!」
触っただけで激痛が走る乳首である。そこにまた洗濯バサミを噛ませろというのだ。だが かほ は命令に従った。
「はい・・・あああ・・・いたい・・・いたいよぉ・・・」
耐え難い苦痛に耐えながら、洗濯バサミを噛ませた。
「アナルパール、アナルに入れろ!」
「はい・・・ああん・・・あああ・・・いい・・・」
唯一、アナルパールの玉が肛門を通るたび快楽に震えた。
「いれました・・・」
「よし!顔上げてスクワットだ!いち!に!」
「ああああん・・・はいぃ・・・いちぃ・・・ああん・・・にいぃ・・・ああん・・・」
立ち上がるたびにペニクリの安全ピンが引っ張られ、引きちぎれるかもしれない恐怖心がアナルの力を緩めた。
「ああん・・・いやぁ・・・ぬけちゃいましたぁ・・・」
「よし、 かほ 。罰だ!ペットボトル、頭の上に上げろ!」
容赦ない命令だった。あれほどの苦痛だったのに、また同じことをしろというのだ。
「ああ・・・はいぃ・・・」
「よし、ペットボトル、床に落とせ!クリの皮、引きちぎれないようにな!」
「あいぃ・・・あいっ!いったい・・・な・・・はー・・・はー・・・」
“ドスン”という音ともに洗濯バサミが弾け飛んだ。
亮二は、あまりの苦痛のときには声が出ないことがよくわかっていた。 かほ もそうだった。言葉になっていなかった。うめき声だけが響く。
「よし、いい子だ。クリ、どうなった?」
「・・・小さくなった」
「よし、次、ディルド、アナルに入れろ!」
「ああ・・・はいぃ・・・あはあん・・・あああ・・・」
すぐに かほ のペニクリは勃起し始めた。 かほ は自分の淫乱さを呪った。
「もう感じてるのか?変態!」
何を言われても仕方がなかった。
「よし、 かほ 、窓際に立って、ディルド出し入れしろ!」
「はい・・・あはあ・・・あああ・・・ああああ・・・」
体がどんどん淫乱になってゆく。あれほどの苦痛を感じていたのに、すぐにあえぎ始めた。
「ああん・・・いいぃ・・・ああん・・・」

その時だった。ふと、目を窓の外に向けると、向かいの明かりのついたマンションの部屋から、こちらを見ている男がいた。全裸にロープで自縛して、体に“マゾ”“205”と部屋の番号まで書かれた、変態姿でアナルにディルドを入れてよがっている かほ と、目が合ったのだ。
「いやっ」
すぐにカーテンを閉じたが、後の祭りだった。
「みられた・・・男の人が見てた・・・チラッと目が合ったの・・・」
  かほ  はどうしてよいかわからず、亮二に伝えた。
「変態!お前の全裸オナニー見てたんじゃないか?それとも、最初から見てたかもね!」
いつから見ていたのか、まったくわからなかった。しかし、目が合ったのは事実だった。
「いやぁ・・・どうしよぉ・・・みられたぁ・・・」
半分、ベソを書きながら  かほ  は亮二に伝えたが、ペニクリは勃起したままだった。亮二は見逃さなかった。
「本当は、感じてるんじゃないのか?」
「うん・・・はずかしい・・・でも・・・興奮するの!」
あまりに恥ずかしい姿を見られたのだ。ひょっとすると、SM行為の一部始終を見ていたかもしれない。しかし、そう考えると  かほ  はさらにペニクリが熱くなり、いてもたってもいられなかった。
「変態!見られて興奮するなんて!俺だったら、恥ずかしくて死にたくなるぞ!」
「ああん・・・ごめんなさい・・・  かほ  は変態なのぉ・・・」
「よし、カーテン、少しだけ開けてディルド出し入れしてオナニーしろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・あああん・・・あはあ・・・」
マゾの体はもう止めることができなかった。カーテンを開けて、かほ はアナルオナニーを始めた。
「よし、 かほ、ディルド床に張って、騎上位になれ!窓に向かって、足開いて・・・だ!」
「はいぃ・・・ううう・・・あああん・・・きもちいいぃ・・・」
  かほ は、ディルドにまたがると、アナルのディルドを深くうずめた。
「よし、クリしごけ!いきたくなったら教えろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・ああん・・・いい・・・あああああああ・・・」
  かほ  は夢中でペニクリをしごいた。
「みてぇ・・・みてぇ・・・  かほ  の恥ずかしい姿、みてぇ・・・」
そう言いながら、腰を振って、ペニクリをしごき続けた。
「ああん・・・いきそう・・・いきそうです・・・」
「よし、  かほ  !見てといいながら、射精しろ!逝け!」
「はいぃ・・・ああん・・・あはあん・・・みてぇ・・・みてぇ・・・  かほ  をみてぇ・・・だめぇ・・・いく・・・いくぅ・・・イクッゥゥゥー!」
  かほ は、窓の外に大きく足を開いた、はしたない姿で射精した。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第7章 羞恥旅行~両親との旅行での調教~

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 5月20日(水)22時07分38秒
返信・引用
  平成26年9月14日。待ち遠しかった、一泊二日の隣県である兵○県への、両親との温泉旅行である。
あの出来事があって以来、ぎこちない感じとなっていたが、今日はそれも忘れての旅行となるはずだった。
しかし、かほ には違う意図があった。旅行の2日前の調教で、かほ は亮二に伝えた。
旅行中、いやらしい命令を出して欲しいと懇願したのだ。
観光を終え、旅館に着くと休むまもなく、両親は大浴場へ向かった。
しかし、かほ は部屋の浴室で済ませた。かほ のクリは綺麗に陰毛を剃りあげている。パイパンだった。
その姿を晒せない。まして、父と同じ男湯である。
食事を済ませ、両親が寝たのを確認すると、かほ は亮二に電話をした。かほ のすぐ後ろには
両親が並んで寝ている。
「両親は寝たか?」
かほ は小声で亮二に話をした。
「はい・・・」
「よし、洗濯バサミとアナルパール、持ってきてるな?」
「はい・・・」
「よし、洗濯バサミ、乳首に挟め!」
「はい・・・んんん・・・うんん・・・」
痛みに声が漏れそうになるが、必死に耐えた。
「アナルパール、アナルに入れろ!」
「はい・・・あぁあ・・・んんん・・・あんんんん・・・」
快楽と羞恥心で頭がクラクラする。ペニクリも勃起している。両親が寝ている、同じ部屋で変態的な
SM行為をしているのだ。それも、主に命令されながらである。
「大浴場の脱衣所に行け」
「はい・・・」
かほ はそのままの格好で浴衣を羽織ると、電話を一度きり、大浴場の脱衣所へ向かった。
脱衣所に入ると、誰か浴室にいるようである。温泉ならではの、響きが聞こえる。
かほは、亮二に電話した。
「誰か、入っています・・・音がするの・・・」
「よし、全裸になれ」
脱衣所である。裸になることは抵抗がないはずである。しかし、かほの場合は事情が違っていた。
ペニクリの毛は綺麗に剃り上げられ、パイパンの状態だ。タオルも持ってきていない。
しかも、乳首には洗濯バサミを噛ませ、アナルにはアナルパールをいれて、尻尾が生えてるように見える。
見るからに変態の格好だ。その格好を脱衣所で晒すのだ。かほは、ためらいもなく脱いだ。
「・・・脱ぎました・・・」
小声で答えた。いつ浴室から人が出てくるかも知れない。今の姿を見られたら・・・そう考えると、
羞恥のあまり かほ の体が熱くなった。勃起しているのだ。
「クリしごけ!」
亮二は脱衣所でのオナニーを命じた。かほ は夢中でクリをしごき始めた。
「ふうん・・・うううん・・・うーん・・・」
声が出せない。脱衣所内に響いてしまう。しかし裏腹に、体は反応してしまう。公共のん場所で、
しかも両親と一緒に泊まっている温泉で、変態露出オナニーを命じられ、あまりの羞恥に興奮しているのだ。
「いきそうです・・・」
ものの、1分も経たないうちに、かほ は射精を迎える寸前となった。
「大浴場のトイレに行け」
「はい・・・」
かほは、その格好のままトイレの個室に入った。
「よし、かほ。便器なめろ!便座上げて、顔、突っ込め!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
過去に自分の家の便器は舐めたことがある。しかし、ここは旅館のトイレだ。
たくさんの男たちが用を足しているのだ。
ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・と かほ の舌が便器を這いずる音が響く。かほ は堕ちていく自分に興奮した。
ペニクリからも汁が垂れて、止まらない。
両親と泊まっている旅館で便器を舐める・・・そういう背徳感が かほ を興奮させた。
「便器舐めながらクリしごけ!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
しかし、かほ は命令に背いていた。既に我慢できずペニクリをしごいていたのである。
「ああん・・・あはぁん・・・ああああああん・・・あああああああ!!」
我慢する間もなく、かほ は射精した。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第6章 運命の羞恥の日

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 5月 2日(土)06時56分45秒
返信・引用 編集済
  亮二からの調教が始まり9ヶ月が経とうとしていた。調教が始まって以来、かほ は女とのセックスは全く
しなくなっていた。それどころか、男にしか興味がなくなっていた。
いや、男にいじめられたい、調教されたい、そう考えるようになっていた。
かほ は容姿端麗だし、女性にももてていた。何度も、女性とセックスをしたことがある。
しかし、今は亮二との倒錯したSMでしか、感じなくなっていたのである。
オナニーですら、変わってしまった。アナルオナニーは普通にするようになったし、亮二からの調教
なしでは、痛みと羞恥なしには、満たされて逝くことができなくなっていた。
精神的にも肉体的にもマゾ女になっていた。
会社にいても、SMのことをいつも考えて勃起していた。この掲示板を読んで会社のトイレでオナニーすることも度々あった。
どうしようもない、変態マゾ女になって、悦びを得ていた。

平成26年8月1日――この日は かほ にとって特別な日となった。
しばらく、SM調教を受けていなかった かほ は、夜、待ちきれず亮二に電話した。コールを1回鳴らす。
“調教してください”の合図だ。
深夜、かほ は亮二に電話した。この日の調教はハードなものとなった。いつもどおり全裸に首輪をして
亮二に電話すると、かほ のペニクリはすでに勃起していた。洗濯バサミを用意すると、ためらいなく
乳首に噛ませた。
「あああん・・・あはぁぁぁん・・・」
吐息が漏れる。
「久しぶりに感じるだろ?」
「あはぁん・・・はいぃ・・・こうされたかった・・・いじめられたかった・・・」
「乳首の両脇に洗濯バサミ噛ませろ!」
「はぃ・・・あはぁん・・・はぁぁん・・・あん・・いたいぃ・・・あぁん・・・」
「クリどうなってる?」
「あぁん・・・おおきくなってる・・・」
「乳首の上下にもつけろ!」
「はぃぃ・・・あはぁん・・・いたいぃぃ・・・あはぁ・・・いたい・・・つけました・・・」
「へその周りにもつけろ!」
「はいぃ・・・あはあ・・・ああん・・・ああん・・・つけました・・・」
「乳首の洗濯バサミに錘り付けろ」
「つけました・・・」
「アナルパールにペットボトルを繋げ!」
準備を終えると、アナルパールの挿入を命じられた。
「あはあ・・・あああ・・・あああああ・・・」
徐々にアナルパールが飲み込まれていく。
ペニクリから、とろとろと、汁が流れている。嬉し涙のようだ。
四つん這いになって、ペットボトル引きずって歩け!
「はい・・・あはあ・・・あああ・・・あああ・・・」
かほ は、アナルを締め付けると、アナルパールが抜けないようにアナルをきつく締めつけて、歩き始めた。
歩き終わる頃には、かほ は乳首の痛み、アナルの疼きにマゾ奴隷と化していた。
「クリしごけ」
「はいぃ・・・あはあ・・・あああ・・・あああ・・・亮二さんに会いたかったの・・・」
もう、体が止まらなかった。坂を転がるように快楽のなかに落ちていった。
「立て!スクワットだ!」
ペットボトルを繋いだアナルパールをぶら下げたまま、スクワットの命令だった。
「いちぃ・・・あああ・・・にぃぃ・・・あああ・・・」
徐々にパールがアナルの壁をこすりながら落ちてくる。どうしようもない快感だった。
抜けそうになるのを必死に耐えながらスクワットを続ける。
「ろくぅ・・・あはぁぁああ・・・ぬけちゃうぅ・・・あはあ・・・」
「我慢しろ!ケツ締めろ!」
亮二の容赦ない命令に、かほ は必死に耐える。しかし、8回を待たずにペットボトルの重さに耐え切れず、
アナルパールがかほ のアナルからズルリと抜け落ちた。
「あはぁ・・・ぬけちゃう・・・ぬけちゃう・・・あああ・・・ぬけた・・・ぬけた・・・」
「もう一度入れろ!奥までだ!」
「はいぃ・・・あああ・・・あはぁ・・・」
アナルパールが、かほ のアナルに飲み込まれていく。かほ のアナルは長いものでも容易に飲み込める
ようになっていた。
「あはぁ・・・いれました・・・」
「よし、ペットボトルを持ち上げて、1・2・3で床にペットボトル床に落せ!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
どうなるかは、予想できた。アナルパールを無意識に締め付けた。
かほは、ペットボトルを持ち上げると、亮二に告げた。
「はぁぁ・・・できました・・・」
「よし、1・・・2・・・3!落とせ!」
電話口で、ドスンという鈍い音が聞こえると同時に、かほ の悲鳴が聞こえた。
「あああああああんんんんん!あああ・・・あああ・・・」
アナルが強くこすられ、腰がガクガクと震えた。
しかし、さらに命令は続く。
「もう一度入れろ!入れたらカーテン開けろ!ディルド、窓に貼るんだ!立って、顔のある位置に・・・だ!」
過去にも経験している。立ったまま、イマラチオを命令されるのだ。
しかも、明かりをつけたままの窓だ。変態SM行為が丸見えである。
もちろん、イマラチオをしている、快楽と苦痛が混じりあった かほ の顔が、外から丸見えだ。近所には、
同級生も住んでいる。しかし、そういう変態行為にさえ、かほ は感じるのだ。
「貼ったか?」
「うん・・・」
「よし、口の奥に入れろ!グーっとだ!」
「はい・・・おおおおお・・・おごお・・・おげえ・・・げっ!・・・げっ!」
「よし、ディルド、口から出し入れするんだ!クリしごきながら!」
「あいぃ・・・おごおぉ・・・おおお・・・おげえぇぇ・・・」
出し入れするたび嘔吐しそうになる。顔は涎と涙でぐしょ濡れだった。しかし、クリもそれ以上に
涎を垂らしている。濡れたペニクリを、かほ はしごき続けた。
「げっ!・・・いひほう・・・いっはう・・・」
「手を止めて、口からだせ!」
逝かせてもらえなかった。地獄の苦しみだ。ペニクリからは、だらだらと汁が垂れて、床まで溜まりが
できている。
「逝きたいか?」
「逝きたい・・・」
「まだ、我慢だ!」
「ああん・・・」
「アナルパール抜け!なにかついてるか?」
さらに羞恥の命令が続く。
「あはぁ・・・うんちついてます・・・」
「変態!しゃぶれ!」
「あああ・・あああ・・・ああああ・・・」
電話口でちゅぷちゅぷといやらしい音を立てながら、かほ は自分の汚物を舐め始めた。
「ウンチは美味しいか?」
「あああ・・・はいい・・・あおん・・・あああ・・・」
かほは、ペニクリをしごきながら舐め続けた。
「ディルド、床に貼るんだ」
「あああ・・・はいぃ・・・」
20センチ以上ある、大きなディルドだ。床に貼ると、ペニスが床からそそり立っているようである。
「正座してアナルに入れろ!」
「はい・・・あはあ・・・きもちいい・・・あはあ・・・あああ・・・あああ・・・」
ズブズブと、床に立てたディルドが かほ のアナルに飲み込まれていく。
「あああ・・・きもちいいぃ・・・きもちいいぃぃぃ・・・」
アナルの腸壁がこすられるたび、熱い吐息と快楽の声が漏れる。親が一緒に住んでいるのに・・・だ。
「マドラー持って来い!クリに入れろ」
「ああぁぁ・・・ああん・・・いたぁい・・いたああぃ・・・」
勃起したペニクリにマドラーが飲み込まれている。
「何センチ入った?」
「8センチくらい・・・」
「もっと入れろ!」
「はいぃ・・・あははあ・・・ああぁぁ・・・」
「クリしごけ!入れたまま!」
「いたいです・・・いたいです・・・あああ・・・あああ・・・いきそう・・・いきそう・・・」
「よし。マドラー抜け!」
「あああ・・・あああ・・・いきそうです・・・あああっ!・・・あああ・・・もう・・・」
かほ の返事を待たず亮二は、言った。
「もう一度入れろ!」
「あああああ・・・はい・・・」
地獄の責めだった。尿道が熱くなっている。
「あああぁぁぁぁ・・・あああああ・・・8センチくらい入りました・・・あああん・・・」
「よし、マドラー、一気に引き抜け!」
「アアアアアァァァァアアア!ああああああああああ・・・」
尿道からズルリとマドラーを抜いた。尿道がこすられ、痛みが増す。マドラーも濡れていた。
「クリしごけ!」
「はい・・・ああああん・・・あああああん」
もう、逝きたくて仕方がない。これまで10回以上、寸止めされているのだ。ペニクリはヒクヒクと
何かを求める動物のようだった。
限界を悟った亮二は、かほ に命じた。
「マングリ返しになれ!マングリ返しになって、アナルにバイブ入れてクリしごけ!」
「はい・・・あああ・・・あああ・・・あああ・・・いっちゃう・・・いっちゃう・・・」
「もう10回クリしごけ!」
「はいぃ・・・いちぃ・・・にいぃ・・・」
目の前には、汁を垂らしたペニクリがぶら下がっている。汁も顔に滴っている。目の前の自分のペニクリが、愛おしく見えた。
「きゅうぅ・・・じゅうぅ・・・あああ・・・いく・・・いっちゃう・・・」
「よし!イけ!変態!変態マゾ!」
ようやく許しが出た。夢中でしごき続けた。調教が始まって1時間以上過ぎていた。その間、何度も
寸止めをされたのだ。
「ああいく・・・ああいく・・・いく・・・ああああ・・・ああああ・・・いった・・・いっちゃった・・・」
自分の顔に白濁した精液を浴びながら、 かほ は果てた。
疲れ果てた かほ は、そのままの格好で眠りに落ちた・・・

翌日、不意に母の声で目が覚めた。
「なにしてるの!この道具はなに?!」
そう、かほは、全裸に首輪をしたまま、寝てしまっていたのである。ベッドの上には、洗濯バサミ、
バイブ、ディルド、アナルパール、尿道を責めるためのマドラーが散乱している。使わなかったロープまである。
かほ は凍りついた。目の前には母が立っているのだ。一方の かほ は全裸に首輪姿だ。
母は、ベッドの上に散乱したSM道具と、全裸に首輪をした、陰毛を綺麗に剃り上げたペニクリをさらけ出した女装姿の息子を目の当たりにしたのである。信じられない顔で母は かほ に叫んだ。
「この道具、捨てなさい!捨ててきなさい!変態!」
かほ は、なんと答えたらいいか、わからなかった。頭の中が真っ白だ。一番見つかって欲しくない親に、自分の変態姿とSM道具を見られたのである。
「これ・・・自分で使ってるの・・・」
そう言葉を出すことが精一杯だった。
「変態!この変態!」
母は、そう言い放つと、かほ の部屋から出ていった。
かほ にとって、一生忘れられない出来事となった。

しかし、かほは、興奮していたのも事実だった。恥ずかしい姿を見られたくない相手に見られたことが、マゾの かほ に火をつけた。
「変態!」
そう罵られたことが、マゾの かほ のクリを大きくしていった。
「あああ・・・あたし・・・変態なんだ・・・」
亮二の電話に2回コールしながら、かほは、自然にペニクリに手を伸ばした。亮二にも知って欲しかったのだ。
オナニーを我慢できなかった。羞恥に震えながら、射精した。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第5章 鏡レズ 

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 4月17日(金)05時04分53秒
返信・引用
  「今日は、違ったことをやるぞ」
かほ は、期待に胸が膨らんだ。新たな快楽が与えられるのだ。いつもどおり、全裸に首輪の姿だ。
そして、乳首にはいつもの洗濯バサミである。
「鏡の前に正座しろ!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
恥ずかしい姿である。鏡の中には、全裸に首輪をして、乳首に洗濯バサミをしている
マゾ女が映っていた。
「何が映っている?」
「変態の女の子が映っています。」
そう、かほ のいつもの姿じゃない、マゾ女がそこには、いた。かほ は無意識のうちに、
自分自身を見つめていた。そして、勃起していた。自分のあられもない姿に、
興奮していたのだ。
「鏡に抱きついて、クリ、鏡に押し付けろ。そして、腰を上下に動かして、
鏡にクリこすりつけろ!自分自身と、兜合わせするんだ!セルフレズだな!」
あまりに、恥ずかしい命令だった。かほ は、女になるときは、
鏡に映った自分に惹かれているのは、事実であったし、女になって、
鏡に映った自分を見ながらオナニーしたこともある。
しかし、自分自身とレズを疑似体験するのは、初めてだった。もちろん、かほ は従った。
こんなことを経験するなんて・・・そう考えただけで、ペニクリがはちきれそうになるほど、
熱くなった。
「あはあん・・・はぁい・・・ううん・・・ああぁぁん・・・ううううんんん・・・」
ペニクリは、熱いままだ。冷たい鏡も、熱くなっている。
「あはあんん・・・・いちぃ・・・にいぃ・・・さぁん・・・」
ペニクリを鏡にこすり付けるたびに、糸を引いた淫らな汁が、鏡を光らせてゆく。
濡れているのだ。興奮のあまり、抑えることのできない汁が、溢れているのだ。
「しちぃ・・・あああん・・・はちぃ・・・あはあああん・・・きゅうぅ・・・ああん・・・じゅうぅぅん・・・おわりましたぁ・・・」
「よし、四つん這いになって濡れた鏡、舐めろ!自分とディープキスするんだ!」
「あはぁん・・・はいぃ・・・」
ピチャピチャと、淫らな音を立てながら、かほ は鏡の自分とキスをした。
「目を閉じるな!ちゃんと自分を見ながらキスしろ!」
「ああん・・・はいいぃ・・・」
鏡の自分は、顔を紅潮させ、目も焦点が定まっていない。もう、快楽を全身で感じているようだった。
自分の顔は、なんて淫らな顔なんだと、実感した。それがさらに興奮を高める。
「鏡の自分はどうだ?」
「ああん・・・かほちゃん、かわいいぃ・・・かわいいよぅ・・・」
髪も会社の規程ギリギリのところまで伸ばしている。顔つきも生まれながら、中性的だった。
鏡に映った自分は、変態女だった。
「よし、ディルド、四つん這いになった、尻の高さに、鏡に貼れ!双頭バイブのように!」
「あはあぁん・・・はいぃ・・・貼ります・・・」
どうなるかは、予想できた。これまで、インターネットでは、女装レズの動画を見たことがある。
同じことだった。ただ、かほ の場合は、相手が自分だった。
「貼りました・・・」
「よし、アナルに入れろ!奥まで!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
ゆっくりと、鏡のアナルを裂きながら、ディルドが飲み込まれていく。
「あはあん・・・はいりましたぁ・・・ああああん・・・」
鏡の自分も、感じているようだった。アナルが、熱かった。もっと、突いてほしいと思った。
「よし、ディルド、出し入れするんだ!」
「あはあん・・・はいぃ・・・いちぃ・・・にいぃ・・・さはあん・・・」
鏡の自分とアナルを付けては離し、を繰り返し、動きがだんだんと激しくなる。
アナルがディルドに擦られるたび、快感の声が漏れる。変態女に堕ちたのだ。
「きゅぅ・・・あはあん・・・じゅううううううん・・・ああああああああん・・・」
「よし、バイブ出し入れして、クリしごけ!逝きそうになったら教えろ!」
いつもの命令だった。勝手に逝くことは許されない。かほ は、触るとすぐにでも射精しそうで
あったが、耐えながらペニクリを擦り始めた。
「はいぃ・・・あはあんん・・・」
もう、ペニクリは先走りが床に垂れて、水溜りになっていた。それくらい感じていたのだ。
ネチャネチャと卑猥な音を立てながら、アナルの快楽と同時にペニクリを擦った。ペニクリを
擦るたび腰が動き、さらにその動きがアナルを刺激した。
「あはあん・・・逝きそうですぅ・・・あはあん・・・」
「よし、ディルド、出し入れしながら、自分とレズしながら、逝け!変態!」
「あはぁん・・・はいぃぃ・・・逝きます、逝きます、あはんん・・・イクーッ!」
ひときわ大きな悦びの声を出して、かほ は自分の精液を吐き出した。もちろん、この後には
後処理が待っているのだった。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第4章 マドラー尿道責め

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 4月11日(土)19時13分52秒
返信・引用 編集済
  多い週は月曜日、木曜日など、亮二に命じられてつけた鞭の傷跡もいえないうちに、さらに新たな
調教を受けていた。
「電話するんだ」
「・・・はい」
もう、電話は当たり前になっていた。両親の起きている時間でも、全裸を命じられ、
いつ両親が来るかもしれない状況で、変態的な行為を命じられていた。
「 かほ だな?」
「・・・はい」
「洗濯バサミ、乳首に噛ませろ」
「はい・・・あはあん・・・ああぁぁん・・・いたあい」
もう、洗濯バサミは準備していた。必ず受ける調教である。つい3日前にも同じことを
命じられたばかりである。傷も癒えていない乳首に、さらに痛みが増した。
「いたい・・・いたいです・・・」
「いやか?」
「いやじゃないです・・・あはあん・・・」
「よし、ディルド入れろ!」
「あはあん・・・はいい・・・あああん・・・ああはあ・・・」
かほ のアナルは度重なる調教と、オナニーにとよって、かなりの太さのディルドも
飲み込めるようになっていた。持っているもっとも太いバイブで、直径3.5センチだった。
「ああはぁん・・・はいり・・・・ました・・・はあはぁん・・・」
どうしても快感の声が漏れる。アナルが気持ちよくて、仕方がないのである。
「正座しろ!」
「・・・あはあん・・・はいぃ・・・ううん・・・」
ディルドを入れたままである。正座をすると、ディルドは かほ のアナルを深く突き上げた。
「・・・あはあん・・・はあぁん・・・」
頭がくらくらしている。もう、どうなってもいいと思った。
「マドラーもってこい」
これまで、何度か調教された。使い方は、わかっていた。しかし、あまりにつらい調教だった。
でも、 かほ は従った。期待していた。あの、つらい痛みに。
「はい・・・もってきましたぁ・・・」
「わかるな? かほ 。尿道に入れろ!」
「あはぁん・・・はいぃぃ・・・」
意を決して、尿道に入れ始めた。何度も挿入しているのに、やっぱりつらいのである。
細い道をマドラーの先の丸い部分がグリグリと入っていく。あまりに痛くて、
それでいてもどかしいような快感がペニクリを襲った。
「あはぁん・・・いたぁい・・・いたいですぅ・・・あはぁ・・・」
「どれくらい入った?」
「5センチくらいです・・・はぁあん・・・いたあい・・・いたあ・・・」
「あと3センチ入れろ!」
「いやあああ・・・むりぃ・・・むりですぅ・・・」
「入れろ!」
強い言葉だ。逆らうわけにいかなかった。
「いやああ・・・ゆるしてえ・・・あはあん・・・ゆるしてくださあぃ・・・」
「入れろ!切るぞ!」
「あはぁん・・・はいぃ・・・いれますぅ・・・」
さらに、ゴリゴリと細い尿道をマドラーの凶器の先が切り裂いた。初めてここまで入れたのだ。
「あはあん・・・はいり・・・ました・・・あはあああん・・・いたい・・・えへえん・・・」
「あと1センチ入れろ!」
あまりにつらい命令である。
「むりぃ・・・むりぃ・・・いたあぁいいい・・・」
それでも手を止めなかった。さらに奥まで入れ続けた。9センチ近く、入ったはずだ。
かほ のペニクリの長さは12センチ程度。かなり奥まで入っている。
「はいりましたぁ・・・あはあん・・・はあああぁぁん・・・」
我慢できないつらさだ。
「よし、そのままクリしごけ!10回だ!」
尿道に異物をいれたまま、握れというのである。中と外から、圧迫感が襲った。
「いたああいいいいい・・・あはあぁん・・・いたああいいいい・・・」
しかし、 かほ は痛みに耐えながらしごき続けた。痛いが、なんともいえない快感なのだ。手が止まらない。痛い、気持ちいい、痛い、その繰り返しだ。
「10回しごきましたぁ・・・いやあああ・・・」
「一気に引き抜け!一気にだ。1、2、3で!」
「いやあぁ・・・はいぃ・・・いやぁ・・・」
「よし、1、2、・・・3!」
「あああああああああぁぁんん・・・んんんん・・・いたあぁあああ・・・ぬいた、
ぬきましたぁああああ・・・ああああん・・・」
ひときわ大きな声だ。
「よし、ご褒美だ。クリしごいて、逝け!変態!」
「はあぁい・・・あはあああん・・・ああああん・・・ああああん・・・ああん」
目に涙を浮かべて、 かほ は射精した。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第3章 便女 

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 4月10日(金)00時08分47秒
返信・引用
  次の週も、いつものように、 かほ は亮二に電話をした。体が羞恥と痛みを求めて、どうにもいられないのである。
いつものチャットに入ると、すぐに全裸と首輪姿を命じられた。これまで、10回以上調教を受けてきている。
「電話するんだ」
「・・・はい」
「洗濯バサミ、もっておいで」
「・・・はい」
いつもの命令だった。オナニーのときも、自分で使うようになっていた。乳首に痛みを与えないと、物足りない体になっていたのである。そして、いつものようにアナルにアナルパールを挿入した。アナルの刺激と乳首の痛みに、体は熱くなっている。
「クリしごけ!逝きそうになるまで」
「あはああんん・・・はいぃ・・・」
手が勝手に動き続ける。どうせ、途中で強制的に止めれるのに。
「逝きそうです・・・・」
「手を止めろ!」
「ああはあん・・・はいぃ・・・あはあん、ああん」
何度も吐息が漏れる。つらいのである。つらいのに、気持ちいいのだ。
「よし、トイレに行け」
「はい・・・・」
両親はもう寝ているはずである。 かほ は、一度電話を切ると、自宅のトイレに入った。両親も寝ているようである。
「トイレにつきました・・・」
「よし、便器、舐めろ!」
父親も母親も使っているトイレだ。両親の糞尿もこのトイレで流している。もちろん、 かほ 自身のも、である。
でも、命令には逆らえなかったし、体も頭もその変態行為を求めていた。
「・・・はい・・・舐めます・・・あはあん・・・」
「いまから、 かほ は便器を舐めます、と言え!」
「あはあん・・・はい・・・いまから・・・ かほ は・・・便器を・・・舐めます・・・あはあん・・・」
「よし、舐めろ!変態!」
「はあぁん・・・はいい・・・」
かほ は、便器に頭を突っ込むと、便器の内側に自分の舌を這わせた。
ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・と、便器の肌を舐めているのである。なんという変態行為だ。これまでSM雑誌では見る事はあったが、自分自身でそれをやると・・・さらに体が熱くなった。
「クリしごけ!」
「んんん・・・はい・・・あああああんん・・・」
かほ はペニクリをしごき始めた。
その時である。
不意に、トイレのドアをノックする音が聞こえた。母親である。
「どうしたの?具合悪いの?なにしてるの!」
「なんでもないっ!大丈夫だから!」
「でも・・・」
「なんでもないってば!」
祈る気持ちだった。早く戻ってほしい、そういう一心であった。全裸に首輪、乳首には洗濯バサミをぶら下げ、アナルにはパールが入っている。どう見ても、SM行為の真っ最中である。見られたら、どう言い訳しても、無理だ。明らかに変態行為だ。
しばらく、聞き耳を立てていると、寝室に戻ったようであった。
かほ は全裸のまま、大急ぎで自室にもどった。生きた心地がしなかった。
しかし、ペニクリは熱くなり、そのままオナニーをしたのである。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第2章 きゅうりオナニー その2

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 3月29日(日)12時25分1秒
返信・引用
  「よし、かほ、ウンチするように踏ん張って、手を使わないでアナルのキュウリ、ひり出せ!」
まさに、ウンチをしろという命令だ。完全に飲み込まれたキュウリは、かほ のアナルを強く圧迫している。
「はいぃ・・・ううううん、ううううんん、うーん!」
力んだが、アナルがしっかりとキュウリをくわえ込んで離さない。しっかりとキュウリをアナルで締め付けているのだ。
「あはあん・・・出ません・・・むりですぅ・・・」
「駄目だ!出せ!出すんだ!かほ!」
「あはあん・・・はいぃ・・・うううううううううううんん・・・ううん!うーんん!」
かほ は、力んだ。糞を出すより強い力み方だ。
「うううううううん・・・あはああ・・・ううううううんん・・・はぁぁあああん!」
かほ のアナルから、キュウリが少しずつ、顔を出し始めた。まさに、緑色の糞だ。
「うううううん!あはああああああ!ああああ!んん・・・でましたああ!」
ひときわ大きな声を上げて、キュウリを出した。
「・・・よし、いい子だ。」
「はいぃ・・・あはあんん・・・」
「かほ、なにかついているか?」
意地の悪い質問だ。羞恥に心が揺さぶられた。
「・・・かほ のウンチがついてますぅ・・・」
「変態!ウンチまでだしたのか?」
「はああん・・・あはあぁあん・・・ついてますぅ・・・」
「仕方ない奴だな。よし、キュウリを持って、ベランダに出ろ!」
さらに外に出ろというのだ。かほ は、もうどうすることもできなかった。
「あはぁん・・・はいぃ・・・」
かほ は、周りに目を凝らしながら、ベランダに出た。ここは、4階である。下の道路から、酒に酔ったサラリーマンの大きな声が聞こえる。
「あはあん・・・でましたぁあ・・・あああん・・・」
「よし、キュウリ、アナルに入れろ!奥まで一気に!」
「あはぁあんんん・・・はいいいい・・・あああああああああああんんんんんん・・・」
かほ は、ゆっくりとアナルにキュウリを挿入した。さっき飲み込んだばかりだ。先ほどより、スムーズにアナルに飲み込まれてゆく。
「あはああああん・・・全部入りましたぁ・・・ああああん・・・」
「よし、ディルド、しゅあぶれ!イマラチオだ!」
「あはああん・・・はいぃ・・・うおごおおおお・・・・おおおおお・・・おげええ・・・」
ベランダに柵があるといっても、外だ。4月である。外は歓送迎会でサラリーマンの酔った声が聞こえる。
「おげえええ・・・おええええ・・・」
「口のディルド、出し入れするんだ!10回!」
「ほああい・・・おげえええ・・・おえええええ・・・ごおおおおお・・・・」
かほ は、涙とよだれで顔を汚しながら10回の長いストロークを終えた。
「いいか、かほ。アナルに入れたキュウリ、明日パパとママと、一緒に食べるんだ。綺麗に洗って、冷蔵庫に戻しておけ!」
信じられない命令だ。アナルにいれた、かほ の腸液のついたキュウリを食べろというのだ。しかも、糞までついている。
「おげええええ・・・わはりはひはああ・・・」
「よし、クリしごけ!」
「あああいいい・・・おげええ・・・ううううん・・・」
「逝きそうになったら教えろ!」
「はひひひ・・・おごおおお・・・」
かほ は夢中でペニクリをしごいた。
「いひほうれふ・・・」
「聞こえない!」
「いひほうれふ!」
「よし、アナルにキュウリさしたまま、逝け!かほ!」
「はひひ・・・いふうう・・・あはあああああああああああああああああ」
誰が見ているかわからないベランダで、アナルにキュウリを深く挿入したまま、大量の精液をベランダの床に撒き散らして、かほ は果てた。

翌日、かほ はきれいに洗ったキュウリを、冷蔵庫に入れた。昨日、アナルに挿入したキュウリである。もちろん、かほ の茶色い糞もついたキュウリだ。

夜。いつもの食卓だ。母親が食事の準備をしていた。父親も一緒だ。
「さあ、できたわよ。食べましょう。」
食卓には、サラダが用意された。そう、かほ が昨日、アナルオナニーに使っていたキュウリも入っていた。
「おいしいわね、サラダ。さあ、あなたもたべなさい。キュウリもみずみずしくて、おいしいよ。」
「おいしいぞ、サラダ。野菜も食べなさい。」
「うん・・・」
かほ もキュウリを食べたが、食卓の下で、かほ のペニクリは大きくなっていた。昨日、自分のアナルに入っていた、糞つきのキュウリを、父親と母親、そして自分も食べている。そう考えると、かほ は羞恥で我慢できなかった。興奮しているのだ。この興奮を感じたくて、キュウリを冷蔵庫に戻して、両親に食べさせたのだ。
「かほ>食べてほしくて(01時51分)」「かほ>いやらしくなりたかったからです(01時52分)」亮二への告白だった。
 

レンタル掲示板
/4