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女装真性マゾ かほ の恥辱調教日記 第9章 2016年調教初め 糞尿女 かほ

 投稿者:RYOU  投稿日:2016年 1月10日(日)17時00分5秒
返信・引用 編集済
  1月9日深夜0時、2016年が明けて金曜の深夜だ。この日 かほ は亮二から調教を受けることになっていた。前日の夜、チャットで亮二と話し、 かほ からお願いしたのだ。
2週間前に調教を受けて以来、SMをしていないため、 かほ の体は調教を求めていた。
いつものツーショットチャットに行くと、0時の時間通りに亮二は待っていた。
前日に、“糞女”となじられ、 かほ の興奮は高まっていた。
しかし、この日はまだ0時と早い時間のため、 かほ の両親はリビングで起きていた。音や声を出すと気づかれるかもしれない。
しかし、亮二は命令した。
「電話して来い!」
亮二に逆らえなかった。今日を逃すと、いつ調教してもらえるかわからなかった。両親に見つかる危険が高かったが、 かほ は、電話を取った。
「・・・ かほ だな?」
「・・・うん。両親起きてるからあまり大きな声出せないかも・・・」
「いいさ」
甘い誘いだったが、そういうわけには行かないことは、 かほ は知っていた。
「・・・今、ワンピースだな」
「うん」
「窓際に立て」
「あ・・・はい・・・」
どうなるかは、知っていた。窓の外には明かりの付いた部屋も多い。きっと見られているかも・・・そういう羞恥が かほ の被虐心を燃え立たせた。
「ワンピース脱げ」
「・・・はい・・・ああ・・・あはぁ・・・ぬぎました・・・」
「次!ブラだ!脱げ!」
「・・・あはぁ・・・はいぃ・・・ぬぎました・・・」
その声は羞恥心で小さかったが、かすかに濡れていた。興奮しているのだ。
「次!ショーツだ!脱げ!ゆっくりだぞ!」
「ああん・・・はい・・・あはぁ・・・恥ずかしい・・・恥ずかしいですぅ・・・」
「よし、 かほ !じっと立て!動くなよ!窓の外の人に見てもらえ!」
「ああん・・・はい・・・はあぁ・・・恥ずかしい・・・きっと、みられてるよぉ・・・」
しかし、ペニクリは大きく反り返っていた。興奮してるのだ。
「後ろ向け!アナル。手で広げてみてもらえ!」
「・・・あはん・・・はいぃ・・・恥ずかしいよお・・・」
あまりの恥ずかしさに手が震えたが、ペニクリにはねっとりした水滴が盛り上がっていた。濡れ始めていた。
「よし、 かほ 。ロープあるな。そこで自縛するんだ!」
「はい・・・ちょっと待ってて・・・」
かほ は、慣れた手つきで縛りはじめた。これまでオナニーのとき、何度も縛ってきたし、亮二から命令されて縛ってきた。亀甲に縛った。
「よし、その格好、窓の外の人に見てもらえ!」
「あはぁ・・・はいぃ・・・」
きっと見られているかもしれない。この前見つかった向かいの住人の部屋も明かりがついている。
「よし、 かほ 、お隣の住んでるほうの壁に正座しろ!」
「はい・・・しました」
「よし、 かほ 、土下座して“亮二さま、今年も調教、よろしくお願いします”と言え!」
「ああん・・・はいぃ・・・亮二さま、今年も調教、よろしくお願いします」
隣に聞こえるかもしれない。いや、両親にも聞こえるかもしれない。しかし、亮二は許さなかった。
「聞こえない!もっと大きい声で言え!」
「あはあん・・・はいぃ・・・亮二さま、今年も調教、よろしくお願いします!ああん・・・」
結局、4回も大きな声で言い直しされた。きっと今日も隣の夫婦が聞いているかもしれない。しかし かほ は大きな声で恥ずかしい言葉を並べた。
「よし、次!窓際に行って土下座して、“皆さま、今年も かほ のオナニー見てください“と言え!」
「ああん・・・はいぃ・・・皆さま、今年も かほ のオナニー見てください!あはあん・・・」
結局これも、大声で3回言わされたのだ。
「よし、 かほ 。アナルにアナルパール入れて、ペットボトル2つぶら下げろ!」
「はい・・・」
いつもはペットボトルひとつだった。今日は二つだ。重さも倍になった。
「次!洗濯バサミ乳首に噛ませてペットボトルぶら下げろ!」
「はいぃ・・・いたぁいい・・・」
いつもの調教だった。しかし、二週間もしていなかったから、新鮮に感じた。
「よし、 かほ 。四つんばいで部屋を1周回れ!アナル締めて、パール抜けないようにな!」
両親もまだ起きているのだ。そんな状況で恥ずかしいことを命令された。
しかし、そのときだった。不意に足音が聞こえた。両親が廊下を通ったのだ。 かほ は慌てて電話を切った。
しばらくして、 かほ は電話をかけた。
「どうした?」
「足音が聞こえたから、びっくりしちゃった。」
「どうする?やめるか?」
「いやです・・・してください・・・続けてぇ・・・」
見られている、気づかれているかもしれない状況が、 かほ の体を熱くさせた。
「よし、 かほ 。四つんばいで部屋を一周まわれ!」
「はい・・・あああ・・・抜ける・・・ぬけちゃうぅ・・・」
アナルをきつく締めて かほ は回った
「よし、コピー用紙、窓にテープで貼れ」
かほ は命令に従った。
「アナルに太いペン入れろ!」
何をするか、悟った。
「今日は正月だし、書初めだ。 かほ 、アナル、窓の紙に向けて、アナルに刺したペンで、ケツ動かして“マゾ”と書け!尻文字だ!」
「ああんん・・・はいぃ・・・あああ・・・ああーっつ」
ペンを動かすたびにアナルが強く刺激される。恥ずかしさと快楽で、 かほ の口からあえぎ声が漏れた。
「ああん・・・書きました・・・」
「よし、紙、体に貼って窓際に立て!皆さんに披露するんだ!そして、クリ扱け!逝きそうになるまで!」
「あああ・・・はいぃ・・・」
かほ は、亀甲に縛った体に“マゾ”と尻文字で書いた紙を貼り付け、窓際にたってペニクリを扱き始めた。
「・・・ああん・・・あはあぁ・・・いきそうです・・・」
逝かせてもらえるわけはなかった。
「手、止めろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・」
「よし、ディルド咥えて、口の奥に入れろ!」
「はいぃ・・・おげえ・・・げええ・・・げっ!」
かほ は四つん這いになると、床に貼ったディルドを咥えイマラチオをはじめた。
外から丸見えの状態で、ディルドで喉を犯すのはあまりに恥ずかしかったが、喉を犯されている快感はなんともいえない。30回のストロークを終えて、ようやく開放された。
「よし、 かほ 、洗面器もって窓際で四つん這いになって片足あげろ!犬が小便するポーズだ!」
「ああん・・・はいぃ・・・なりました・・・」
「よし、その格好で小便しろ!出せ!おら!」
しかし、大きく反り返ったためか、緊張のためか、尿意はあるものの尿が出てこない。
「無理です・・・出ません・・・勃起してるし・・・」
「出せ!いきめ!ほら!」
「ああん・・・んんん・・・んあああ・・・出た!・・・でましたぁ・・・」
何度かいきむうちに、堰を切ったように勢いよく尿が出て、洗面器に音を立ててあふれ出た。
デデデデデ・・・
雨音のように尿が洗面器をたたき、恥ずかしい音が響く。電話越しの亮二にも、その音ははっきりと聞こえた。しかも、窓際で片足を上げてである。あまりに恥ずかしい行為だった。
「出ました・・・思ったよりたくさん出ました・・・ああん・・・はずかしいぃ・・・」
しかしさらにつらい命令が続いた。
「よし、 かほ 、窓際のそこで正座して、洗面器に入った自分の小便、飲め!」
「ああん・・・はいぃ・・・飲みます・・・おしっこ、大好きなのぉ・・・」
かほ は窓際に正座すると、両手で洗面器を持ち、飲み始めた。ツンとするにおいはあったが、耐えられないほどではない。いや、むしろおいしいとさえ感じた。
ゴクッ!ゴクッ!ゴクッ!電話で何度も喉を鳴らし、 かほ は自分の尿を飲み続けた。
「おいしいのぉ・・・あたし、おしっこ大好きなのぉ・・・」
そういいながら飲み続け、最後の一滴まで飲み干した。
「変態だな! かほ !自分の小便飲んで!」
わかっていたが、止めることができなかった。墜ちるところまで堕ちたいと思った。
「よし、 かほ 、ディルドに跨って、アナルにディルド入れろ!」
「ああん・・・はいい・・・いれます・・・ああああああああああ!」
ひときわ大きな声を上げて、アナルにスブスブとディルドを挿入し始めた。両親が起きていても、どうでもいいと思った。
「あはあ・・・はいったぁ・・・ああん・・・あああああ」
「よし、 かほ 、ディルド出し入れしろ!上下に腰触れ!おら!」
「はいぃ・・・ああん・・・ああああ・・・あああああああ・・・」
あまりに大きな快感だった。
「腰触れ!ほら!変態!小便女!」
なじられながら かほ は腰を降り始めた。
「ああん・・・あああ・・・アアアアアーーーーッ!」
大きな声を上げたかと思うと、
「出ちゃった・・・出ちゃいました・・・たくさん・・・精子でちゃいましたぁ・・・」
あっという間だった。あっという間に上り詰めたのだ。
しかし、許してもらえるはずはなかった。
「よし、 かほ 、もっと出し入れしろ!休むな!腰触れ!おら!」
「はい・・・あああ・・・ああああ!・・・ああ!ああっ!」
夢中になって腰を振り続けた。外から見られているかもしれないが、どうなってもいい。
「 かほ !アナルパールに何かついているか?」
アナルはいつも、綺麗にしているはずだが、ここ最近は少し洗腸ができていないのだろうか、アナルパールには、かなりの量の茶色の汚物がついていた。
「ああん・・・うんち・・・ウンチがついてます!」
「よし、 かほ 。アナルパール、口の奥に入れてしゃぶれ!」
「ああ・・・ウンチ・・・ウンチ・・・たべるのぉ・・・ううん・・・おおおん」
かほ は、自分の汚物のついたアナルパールを喉の奥に入れてしゃぶりついた。苦かったが、あまりの背徳感に美味しさと幸福感を味わっていた。
「おいひいの・・・うんひ・・・おいひいの・・・おおお・・・アアアー」
二回目の大きな快楽の波が かほ の心と体を飲み込み、さっき射精したばかりのはずなのに、大量の精液を床にぶちまけた。
だが、まだ快楽責めは続いた。
「よし、ディルド入れたまま、アナルパールアナルに入れろ!」
アナルにはすでにきついくらいのディルドが入っていた。しかし、命令には逆らえない。
「はいぃ・・・入れます・・・ああっ!ああん!ああああああ!」
ゴリゴリとアナルを丸い玉がもぐってゆく。その度に かほ は快楽の声をあげた。
「よし、その格好のまま、クリしごけ!逝きそうになったら教えろ!」
「はい・・・ああん・・・きもちいいぃ・・・きもちいいのぉ・・・」
夢中でペニクリをしごき始めた。両親が起きていてもいい。見られてもいい。そう感じながら腰を振りながらペニクリを握り締めしごき続けた。
「ああん・・・もうだめぇ・・・逝く・・・いきそうです!」
「よし、逝け!変態!糞尿女!」
「あああ・・・いく、いく、イクゥーッ!!!」
ひときわ大きな声をあげて、 かほ は三度目の射精をして、果てた。
 
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第8章 最大の羞恥

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年12月 3日(木)00時28分1秒
返信・引用 編集済
  亮二の調教を受けてから、3年目を過ぎていた。これまで100回以上の調教を受けてきた。針責めや洗濯バサミ責めなどの苦痛責め、アナル調教による快楽責め、そして露出。どいれもが かほ を狂わせた。多い月は週2回のペースで調教を受けた。

しかし、平成27年11月14日、この日は、かほ にとって忘れられない羞恥の日となった。
この日は、前々日、亮二と電話で調教を受けていたが、電話のバッテリーが切れたために、亮二に逝かせてもらえず、一人自分の体に書いた“マゾ”“205”の淫語の落書き姿を姿見に映してオナニーしただけだった。

こんなことがあったことから、この日(11/13)は22:54:00から、自分のために作られた公開羞恥チャットルームに入退室を繰り返していた。
運命の日(11/14 02:08:27)、かほ はチャットルームに入った。
おしらせ > かほさんが入室しました♪  (11/14 02:08:27)
おしらせ > りょうじさんが入室しました♪  (11/14 02:09:44)
りょうじ > やりたいのか?   (11/14 02:10:02)
かほ > のぞいてみただけ   (11/14 02:10:36)

かほ は澄ましたように応えた。多くの目に晒されてる公開チャットでは、亮二にいじめてほしくて仕方がないことを悟られたくなかったのだ。

りょうじ > じゃあ、落ちる   (11/14 02:10:52)
りょうじ > やりたいとき、おいで   (11/14 02:11:09)

予想外の答えが返ってきた。このままでは調教してもらえないかもしれない。しかし、亮二は言葉をつないだようだった。

りょうじ > 落ちる前に   (11/14 02:12:27)
りょうじ > この前、中断したが   (11/14 02:12:42)
りょうじ > 何かあったか?   (11/14 02:12:49)
かほ > ないよ   (11/14 02:13:07)
りょうじ > じゃあ、何で電話切れた?   (11/14 02:13:29)
かほ > 電源なくたって   (11/14 02:13:39)
りょうじ > そうか、   (11/14 02:13:51)
りょうじ > それなら、いいさ   (11/14 02:14:11)
りょうじ > 氷、アナルに入れたから   (11/14 02:14:37)
りょうじ > 体調崩したのかと思った   (11/14 02:14:58)

この前の調教だった。こんなことを公開チャットで言われたのだ。全国にさらされている・・・あまりに恥ずかしいことだった。

かほ > 大丈夫う   (11/14 02:15:30)

そう応えるのが精一杯だった。

りょうじ > 氷、アナルからひりだして   (11/14 02:15:45)
りょうじ > なめさせたから   (11/14 02:15:53)

続けてほしくない・・・でも体は熱くなってくる。羞恥心が かほ を燃え立たせた。

かほ > いやあ   (11/14 02:16:09)
りょうじ > 尿道、大丈夫だったか   (11/14 02:16:47)
かほ > うん   (11/14 02:16:52)
りょうじ > 氷、尿道に突っ込んでオナニーさせたから   (11/14 02:17:15)
かほ > いやあ   (11/14 02:17:37)
りょうじ > 全裸でベランダに出て   (11/14 02:17:58)
りょうじ > 違ったかな?   (11/14 02:18:36)
かほ > やあ   (11/14 02:18:59)
りょうじ > 嫌だったか   (11/14 02:19:11)
かほ > そうです   (11/14 02:19:18)

次々と、かほの痴態が晒される。もう、体は燃えていた。調教されたくて仕方がなかった。

りょうじ > じゃあ、そろそろ落ちる   (11/14 02:19:23)
かほ > やあ   (11/14 02:19:28)
りょうじ > また、やろうね、かほ   (11/14 02:19:41)

亮二の意地の悪い答えに、すぐに応えた。

かほ > してください   (11/14 02:19:46)
りょうじ > おやすみ   (11/14 02:19:52)
かほ > ああん   (11/14 02:19:57)
りょうじ > ?   (11/14 02:19:59)
りょうじ > する?   (11/14 02:20:05)
りょうじ > 何を?   (11/14 02:20:12)
かほ > ああん   (11/14 02:20:15)
かほ > いじめてください   (11/14 02:20:24)
りょうじ > 。。。やりたいんじゃないか!   (11/14 02:20:41)
りょうじ > ?   (11/14 02:21:09)
りょうじ > 返事がないな   (11/14 02:21:16)
かほ > そうですう   (11/14 02:21:27)
りょうじ > 変態   (11/14 02:21:36)
かほ > ああん   (11/14 02:21:39)
りょうじ > クリ、どうなってる?   (11/14 02:21:49)
かほ > おおきくなってます   (11/14 02:21:54)
りょうじ > もうか!   (11/14 02:22:10)
かほ > ああん   (11/14 02:22:14)

もう、体は調教されてる悦びに震えていた。

りょうじ > 犬みたいだな!パブロフの   (11/14 02:22:26)
かほ > そんなこといったてえ   (11/14 02:22:36)
りょうじ > 俺とチャットすると、すぐ勃起するんだろ?   (11/14 02:22:52)
かほ > うん・・・   (11/14 02:23:01)
りょうじ > 変態!   (11/14 02:23:16)
りょうじ > したいくせに!   (11/14 02:23:25)
かほ > ああん   (11/14 02:23:50)
りょうじ > 一昨日したばっかりで   (11/14 02:24:21)
りょうじ > 。。。いけなかったから、   (11/14 02:24:34)
りょうじ > 悶々としてるんだな?   (11/14 02:25:05)
かほ > うん   (11/14 02:25:12)
りょうじ > 正直に言わなかったばつだ   (11/14 02:25:40)
りょうじ > この前、オナニーしたのか?   (11/14 02:25:58)
かほ > うん   (11/14 02:26:11)
りょうじ > 電話切れたあとか?   (11/14 02:26:18)
かほ > うん   (11/14 02:26:21)
りょうじ > どんなオナニーした?   (11/14 02:26:48)
りょうじ > 言え!   (11/14 02:27:24)
かほ > 鏡で自分の全裸見ながらしました   (11/14 02:27:52)
りょうじ > どんな姿だった?   (11/14 02:28:12)
かほ > 全裸に首輪です   (11/14 02:28:41)
りょうじ > それだけか?   (11/14 02:28:54)
かほ > うん   (11/14 02:28:59)

亮二の言葉責めは続いた。チャットではすでに3人が閲覧している。

りょうじ > 落書きしたろ!   (11/14 02:29:16)
かほ > うん   (11/14 02:29:22)
りょうじ > 何て書いた?   (11/14 02:29:28)
かほ > マゾ   (11/14 02:29:32)
りょうじ > 番号は、言わなくていい   (11/14 02:29:41)
かほ > はい   (11/14 02:29:51)
りょうじ > それと、部屋番号だな?   (11/14 02:30:08)
かほ > うん   (11/14 02:30:12)
りょうじ > 変態!   (11/14 02:30:31)
かほ > ああん   (11/14 02:30:35)

さらに、あまりに恥ずかしいことを書かれた。

りょうじ > アナルに入れた氷、舐めたが   (11/14 02:31:07)
りょうじ > 。。。どんな味した?   (11/14 02:31:23)
りょうじ > 言え!   (11/14 02:32:04)

自分のアナルにいれた氷を かほ は舐めていた。

かほ > 冷たくてよくわかりません   (11/14 02:32:12)
りょうじ > 。。。何かついてたか?   (11/14 02:32:43)
かほ > 粘液   (11/14 02:32:53)
りょうじ > 他には?   (11/14 02:33:07)
かほ > わかんないよ   (11/14 02:33:25)

やめて・・・かほ 心の中で懇願した。

りょうじ > 言え!   (11/14 02:33:26)

もう、逆らえなかった。

かほ > うんち   (11/14 02:33:33)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:01)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:08)
かほ > やめて   (11/14 02:34:12)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:13)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:18)
かほ > ああああん   (11/14 02:34:22)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:25)
りょうじ > かほ うんち   (11/14 02:34:31)
かほ > ああああん   (11/14 02:34:38)
りょうじ > 変態!   (11/14 02:34:39)
かほ > ああああん   (11/14 02:34:57)

あまりに恥ずかしい行為だ。自分の糞を氷と一緒に舐めたのだ。つらい言葉責めが続く。しかし かほ は興奮していた。すでにペニクリは熱く濡れて、糸を引いていた。

りょうじ > クリ、濡れてるだろ?   (11/14 02:35:13)
かほ > うん   (11/14 02:35:23)
りょうじ > もう、たまらないだろ?   (11/14 02:35:40)
かほ > うん   (11/14 02:35:45)
りょうじ > マゾ!   (11/14 02:35:58)
かほ > あああん   (11/14 02:36:05)
りょうじ > うんちつき氷舐めて   (11/14 02:36:30)
りょうじ > 興奮してたな!   (11/14 02:36:42)
かほ > うん   (11/14 02:36:47)
りょうじ > 四つん這いで氷、いきんでだして   (11/14 02:37:11)
りょうじ > コトン!ー   (11/14 02:37:23)
かほ > あああん   (11/14 02:37:28)
りょうじ > って、産んでたな   (11/14 02:37:40)
かほ > はいい   (11/14 02:37:45)
りょうじ > 電話で、しっかり聞こえてたぞ!   (11/14 02:37:57)
かほ > いやあああ   (11/14 02:38:05)
りょうじ > 変態!   (11/14 02:38:18)
かほ > ああああん   (11/14 02:38:23)

もう、どうにでもしてほしかった。すでに かほ は完全な奴隷になっていた。

りょうじ > 。。。脱げ   (11/14 02:38:32)
かほ > はいい   (11/14 02:38:38)
かほ > 脱ぎました   (11/14 02:39:13)
りょうじ > 首輪するんだ   (11/14 02:39:29)
かほ > しました   (11/14 02:39:53)
りょうじ > おっぱいに、   (11/14 02:40:08)
りょうじ > 口紅で   (11/14 02:40:18)
りょうじ > "マゾ"と書け!   (11/14 02:40:45)

この前と同じだった。淫らな言葉を体に書いた。

かほ > 書きました   (11/14 02:41:08)
りょうじ > お腹に   (11/14 02:41:18)
りょうじ > 部屋番号だ!   (11/14 02:41:32)
かほ > 書きました   (11/14 02:41:52)
りょうじ > 久しぶりに   (11/14 02:42:02)
りょうじ > 縛るぞ   (11/14 02:42:12)
かほ > あああん   (11/14 02:42:17)
りょうじ > ロープあるね?   (11/14 02:42:25)
かほ > うん   (11/14 02:42:28)
りょうじ > 自縛するんだ   (11/14 02:42:59)
かほ > うん   (11/14 02:43:04)
りょうじ > 亀甲だ   (11/14 02:43:10)
かほ > うん   (11/14 02:43:19)
りょうじ > 。。。待ってる   (11/14 02:43:28)

慣れた手で自分を縛ってゆく。体は赤いロープで亀甲に縛られた。

かほ > おまたせ   (11/14 02:50:41)
りょうじ > よし   (11/14 02:51:02)
りょうじ > 向こうの部屋にいく   (11/14 02:51:11)
かほ > うん   (11/14 02:51:16)
りょうじ > 。。。待ってる   (11/14 02:51:19)

ツーショットチャットに入ると、亮二に咎められた。澄ました態度が亮二の怒りに触れたのだ。

りょうじ>電話して来い!
かほ>はいい

かほ は電話を取り、亮二に電話した。

「・・・ かほ だな?」
「・・・うん」
「調教されたいんだろ?」
「・・・うん」
うれしかった。亮二と会えたこともそうだが、調教される、いじめられることが何より悦びだった。
「隣の部屋の壁にいけ」
「はい・・・」
調教を受けてから、 かほ は隣人と顔を合わせるのが怖かった。自分のあえぎ声と叫び、鞭が肌を切り裂く音が漏れているかもしれないのだ。しかし。亮二はあえて命令するのだ。
「来ました・・・」
「よし、 かほ 、“調教お願いします”と言え!」
「はい・・・りょうじさま・・・調教お願いします・・・」
「もっと大きい声で言え!」
「あぁ・・・はい・・・りょうじさま・・・調教おねがいします!」
きっと、隣に聞こえたかもしれない。そう思うと、 かほ はペニクリが熱くなった。
「・・・カーテン開けろ!」
「・・・うん」
いつもどおり、 かほ はカーテンを全開にした。
「乳首に洗濯バサミ挟め!」
「・・・はい・・・あぁぁ・・・ああ・・・」
慣れた手つきで かほ は洗濯バサミを乳首に挟んだ。
「洗濯バサミにペットボトルぶら下げろ!」
「・・・はい・・・ああぁ・・・いたい・・・いたいですぅ・・・」
かほ は乳首を噛んでいる洗濯バサミに、中身の入ったペットボトルをぶら下げた。乳首が下に引っ張られ、逆三角形を描いていた。強い痛みが乳首を襲ったが、 かほ の口からは、甘い吐息が漏れる。感じているのだ。
「アナルにパール入れてペットボトル繋げ」
「・・・はい・・・あぁ・・・あぁん・・・」
アナルも感じる体になっていた。アナルパールの玉が一つずつ入るたびに、 かほ の肛門を押し広げ、腸の中に吸い込まれてゆく。
「入りました・・・」
「四つん這いで部屋を周れ!」
「あぁ・・・はい・・・」
四つん這いで部屋を周るたびに、乳首が引っ張られ、アナルパールが かほ の肛門を刺激する。そのたびに熱い声が漏れる。
「澄ました態度とりやがって!変態の癖に!」
「ごめんなさぃ・・・ かほ は変態です・・・変態でした・・・」
「よし、 かほ 、澄ました罰だ。コードの鞭、もってこい」
かほ  は重いコードの鞭を取り出した。電源のコードを束ねたものだが、本物の鞭に比べ、それは重く、よくしなり、かなりの衝撃と苦痛を伴う鞭だった。苦痛を求める淫乱な かほ の体には十分だった。
「よし・・・ かほ !四つん這いになって自分の尻、打て!いち!に!」
「いちぃ・・・あはあ!にいぃ・・・ああぁん」
自分で自分の尻を重いコードで打ち据えた。ズシンとくる、肌を引き裂く痛みが  かほ  の丸い女の尻を襲った。
「やめてぇ・・・いたぁい・・・いたいです・・・」
そう懇願したが、容赦ない数が続く。
「21!22!23!」
「ああん・・・ああ・・・あはぁ・・・」
だが、鞭打ちも30回を超えると声に余裕がなくなった。
「あは!・・・あい!いったい・・・いたいああ・・・うあ・・・いたあ・・・ああいや・・・あや!・・・あが・・・うああ・・・あああ・・・あああ・・・ああ・・・ああ・・・」
いたい・・・いたい・・・はあ・・・いたいです・・・」
かほ  の尻は真っ赤に晴れ上がり、何筋もの蚯蚓腫れができていた。ついに、50発も尻を打ち終えた。しかし、
「 かほ 、クリどうなってる?」
との亮二の問いに
「勃起してます・・・痛いのに勃起してます・・・変態です」
と応えたのだ。あれほどつらい仕打ちだったのに、 かほ  のクリは勃起したままだった。鞭の痛みですら、 かほ  の被虐心を煽ったのだ。
しかし、亮二の責めは続いた。
「よし、ディルド、口に入れろ」
床に貼り付けたディルドを、かほ は四つん這いのまま口の奥に入れた。イマラチオだ。
「あいい・・・おごおお・・・おえええ・・・」
「クリしごきながら、奥まで入れろ」
「おお・・・おぃ・・・おごごごご・・・げぇぇぇぇ・・・」
涙と涎が、床に染みを作った。
「げおおお・・・おげ・・・おおお・・・おううう・・・」
何度も嘔吐しながら、クリをしごき続けた。
「そのまま、アナルパール入れろ!」
「ほいぃ・・・おほお・・・おおお・・・」
アナルの刺激に感じながら。嘔吐を繰り返した。
「げっ!げっ!げっ!げっ!」
「よし、口から出せ!」
「ああぃ・・・はっ!はっ!はっ!あっはあ・・・ああっはあ・・・あああ・・・」
約8分もの長い窒息から、ようやく開放された。
「よし。今しゃぶったディルド、アナルに入れろ!」
「はい・・・ああん・・・あああ・・・あはあ・・・はいったぁ・・・」
かほ は、アナルにディルドをあてると、その場にしゃがみこんだ。十分濡れたディルドは、するりと  かほ  のアナルに突き刺さった。
「騎上位で、出し入れしろ!」
「はいぃ・・・ああっ・・・ああん・・・あああ・・・あああ・・・」
あまりの気持ち良さに、大きな喘ぎ声が漏れる。隣にも聞こえているかもしれない。だが、もう夢中であった。快楽を貪る、意思を持たない生き物と化していた。
「ああん、アナル気持ちいいです・・・ああん・・・きもちいい・・・」
わずか、数分もしないうちに大きな波が襲ってきた。逝きそうなのだ。
「ああん・・・でちゃう・・・あっ!イク!ああっつ!出た・・・でちゃった・・・」
いじっているわけでもないのに、勃起したペニクリからは、だらだらとだらしなく、白い液が漏れ始めた。気をやったのだ。
しかし、亮二は許さなかった。
「まだだ!まだ動け!」
「ああん・・・むりぃ・・・・ああん・・・はいぃ・・・あああ・・・きもちいいいい!」
やめることなく、腰を振り続ける かほ 。次第に声も大きくなる。
「ああん・・・アナルいいのぉ・・・気持ちいいのぉ・・・ああん・・・」
今度は逝ったばかりにもかかわらず、2分としないうちにまた大きな波が襲ってきた。
「ああん・・・またイク・・・ああん・・・あああ・・・でちゃった・・・またいっちゃったの・・・」
わずか数分で、 かほ は果てた。あっという間にダラダラとペニクリから精液を滴らせた。
しかし、亮二は許さなかった。
「よし、 かほ 、ディルドを中心にして、独楽のように回れ!」
「はいぃ・・・ああん・・・ああああ・・・」
回るたびに、アナルの腸壁が抉られる。あまりの快感だった。
「あああ・・・いいい・・・すごおぃのぉ・・・」
「よし、かほ。クリしごけ!いきそうになったら教えろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・あああああん・・・あああ・・・いきそうですぅ」
「よし、かほ、逝け!」
「はい・・・ああっ!あああっ!いく、いく、イクーッ!」
ひときわ大きな声を上げて、 かほ は果てた。

<その2>
しかし、 かほ  の体は満足していなかった。虐め貫かれた体は、さらに苦痛と羞恥を求めていた。
チャットルームに戻ると、落ちそうになる亮二を引き止めた。
亮二の“まだ足りないのか?変態”との問いに“うん”と答え、“いじめて”と懇願した。
この行為が、大きな羞恥を生むこととなるとは、 かほ は思いもしていなかった。
「洗濯バサミ、乳首に挟んでペットボトルぶら下げろ!」
「ああぁ・・・はいぃ・・・ああん・・・はあぁ・・・いたい、いたいですぅ・・・」
さっきまで同じようにいじめていた乳首である。軽く触っただけで激痛が走る。しかし、容赦なく乳首に洗濯バサミを噛ませ、中身の入った重いペットボトルをぶら下げた。
「よし、 かほ 。クリの安全ピンのピアス、つけてるな?」
「はいぃ・・・つけてるよぉ」
2ヶ月前、調教3年目を迎える記念として、亮二が かほ のペニクリの裏筋の薄皮の部分に、針で穴を開けさせ、安全ピンをピアスの変わりにつけさせたものだ。粗末なピアスだったが、奴隷の かほ には似合っていると、自分自身も感じていたし、そのほうが かほ も感じるのだ。
「よし、 かほ 。安全ピンに紐を通して、首輪に繋げ!クリ引っ張りあげろ!」
「ああん・・・はいぃ・・・つなぎましたぁ・・・」
顔を上げるたび、ペニクリが引っ張られて痛みが走る。体を自由に動かせない。
「よし、 かほ 、アナルにアナルパール入れろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・あは・・・あああああああああ・・・はいったぁ・・・」
いつも入れているが、ペニクリの痛みに耐えながら入れるアナルパールは、 かほ の被虐心を燃え立たせるのに十分だった。
「よし、 かほ 、スクワットだ!顔、しっかり上げろ!はい、いち!に!」
「あああ・・・はいぃ・・・いちぃ・・・ああん・・・・にいぃ・・・ああん・・・」
しゃがむたびに、乳首の洗濯バサミが揺れ、苦痛を誘い、立ち上がるたびにペニクリにつけた安全ピンのピアスが引っ張られ、苦痛を誘った。
「あああ・・・ろくぅ・・・ああん・・・ぬけた・・・ぬけちゃいました・・・」
アナルに挿入したアナルパールは、乳首とペニクリの痛みを気にする一方で、アナルの締りが緩くなり、するりと抜け落ちた。 かほ は、どうなるかは、わかっていた。お仕置きがあるのだ。
「よし、 かほ !乳首の洗濯バサミにぶら下げた、ペットボトル、頭の上に上げろ!」
いつもの苦痛のお仕置きだ。 かほ は、何度も調教を受けているが、この責めは何度味わっても、耐えられないものだった。いまだに慣れないお仕置きだ。
「いやぁ・・・だめぇ・・・はい・・・あげました・・・」
「よし、ペットボトル、床に落とせ!痛みに耐えて動かないようにしないと、クリの皮、引きちぎれるかも知れないぞ!」
「はい・・・いやぁ・・・あいっ!」
“ドスン”という大きな音とともに、 かほ の悲鳴が響いた。ペットボトルを落とすと同時に、 かほ の乳首に噛ませた洗濯バサミが、“バチン”と音を立てて、 かほ の乳首を引きちぎった。
「いったあ!・・・いたああああああ・・・ああはあ・・・いたあ・・・」
乳首の皮が剥けて赤くなっていた。涙を浮かべながら、痛みに耐えた。
「よし、 かほ 、洗濯バサミ、もう一度乳首に噛ませろ!」
触っただけで激痛が走る乳首である。そこにまた洗濯バサミを噛ませろというのだ。だが かほ は命令に従った。
「はい・・・あああ・・・いたい・・・いたいよぉ・・・」
耐え難い苦痛に耐えながら、洗濯バサミを噛ませた。
「アナルパール、アナルに入れろ!」
「はい・・・ああん・・・あああ・・・いい・・・」
唯一、アナルパールの玉が肛門を通るたび快楽に震えた。
「いれました・・・」
「よし!顔上げてスクワットだ!いち!に!」
「ああああん・・・はいぃ・・・いちぃ・・・ああん・・・にいぃ・・・ああん・・・」
立ち上がるたびにペニクリの安全ピンが引っ張られ、引きちぎれるかもしれない恐怖心がアナルの力を緩めた。
「ああん・・・いやぁ・・・ぬけちゃいましたぁ・・・」
「よし、 かほ 。罰だ!ペットボトル、頭の上に上げろ!」
容赦ない命令だった。あれほどの苦痛だったのに、また同じことをしろというのだ。
「ああ・・・はいぃ・・・」
「よし、ペットボトル、床に落とせ!クリの皮、引きちぎれないようにな!」
「あいぃ・・・あいっ!いったい・・・な・・・はー・・・はー・・・」
“ドスン”という音ともに洗濯バサミが弾け飛んだ。
亮二は、あまりの苦痛のときには声が出ないことがよくわかっていた。 かほ もそうだった。言葉になっていなかった。うめき声だけが響く。
「よし、いい子だ。クリ、どうなった?」
「・・・小さくなった」
「よし、次、ディルド、アナルに入れろ!」
「ああ・・・はいぃ・・・あはあん・・・あああ・・・」
すぐに かほ のペニクリは勃起し始めた。 かほ は自分の淫乱さを呪った。
「もう感じてるのか?変態!」
何を言われても仕方がなかった。
「よし、 かほ 、窓際に立って、ディルド出し入れしろ!」
「はい・・・あはあ・・・あああ・・・ああああ・・・」
体がどんどん淫乱になってゆく。あれほどの苦痛を感じていたのに、すぐにあえぎ始めた。
「ああん・・・いいぃ・・・ああん・・・」

その時だった。ふと、目を窓の外に向けると、向かいの明かりのついたマンションの部屋から、こちらを見ている男がいた。全裸にロープで自縛して、体に“マゾ”“205”と部屋の番号まで書かれた、変態姿でアナルにディルドを入れてよがっている かほ と、目が合ったのだ。
「いやっ」
すぐにカーテンを閉じたが、後の祭りだった。
「みられた・・・男の人が見てた・・・チラッと目が合ったの・・・」
  かほ  はどうしてよいかわからず、亮二に伝えた。
「変態!お前の全裸オナニー見てたんじゃないか?それとも、最初から見てたかもね!」
いつから見ていたのか、まったくわからなかった。しかし、目が合ったのは事実だった。
「いやぁ・・・どうしよぉ・・・みられたぁ・・・」
半分、ベソを書きながら  かほ  は亮二に伝えたが、ペニクリは勃起したままだった。亮二は見逃さなかった。
「本当は、感じてるんじゃないのか?」
「うん・・・はずかしい・・・でも・・・興奮するの!」
あまりに恥ずかしい姿を見られたのだ。ひょっとすると、SM行為の一部始終を見ていたかもしれない。しかし、そう考えると  かほ  はさらにペニクリが熱くなり、いてもたってもいられなかった。
「変態!見られて興奮するなんて!俺だったら、恥ずかしくて死にたくなるぞ!」
「ああん・・・ごめんなさい・・・  かほ  は変態なのぉ・・・」
「よし、カーテン、少しだけ開けてディルド出し入れしてオナニーしろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・あああん・・・あはあ・・・」
マゾの体はもう止めることができなかった。カーテンを開けて、かほ はアナルオナニーを始めた。
「よし、 かほ、ディルド床に張って、騎上位になれ!窓に向かって、足開いて・・・だ!」
「はいぃ・・・ううう・・・あああん・・・きもちいいぃ・・・」
  かほ は、ディルドにまたがると、アナルのディルドを深くうずめた。
「よし、クリしごけ!いきたくなったら教えろ!」
「はいぃ・・・ああん・・・ああん・・・いい・・・あああああああ・・・」
  かほ  は夢中でペニクリをしごいた。
「みてぇ・・・みてぇ・・・  かほ  の恥ずかしい姿、みてぇ・・・」
そう言いながら、腰を振って、ペニクリをしごき続けた。
「ああん・・・いきそう・・・いきそうです・・・」
「よし、  かほ  !見てといいながら、射精しろ!逝け!」
「はいぃ・・・ああん・・・あはあん・・・みてぇ・・・みてぇ・・・  かほ  をみてぇ・・・だめぇ・・・いく・・・いくぅ・・・イクッゥゥゥー!」
  かほ は、窓の外に大きく足を開いた、はしたない姿で射精した。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第7章 羞恥旅行~両親との旅行での調教~

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 5月20日(水)22時07分38秒
返信・引用
  平成26年9月14日。待ち遠しかった、一泊二日の隣県である兵○県への、両親との温泉旅行である。
あの出来事があって以来、ぎこちない感じとなっていたが、今日はそれも忘れての旅行となるはずだった。
しかし、かほ には違う意図があった。旅行の2日前の調教で、かほ は亮二に伝えた。
旅行中、いやらしい命令を出して欲しいと懇願したのだ。
観光を終え、旅館に着くと休むまもなく、両親は大浴場へ向かった。
しかし、かほ は部屋の浴室で済ませた。かほ のクリは綺麗に陰毛を剃りあげている。パイパンだった。
その姿を晒せない。まして、父と同じ男湯である。
食事を済ませ、両親が寝たのを確認すると、かほ は亮二に電話をした。かほ のすぐ後ろには
両親が並んで寝ている。
「両親は寝たか?」
かほ は小声で亮二に話をした。
「はい・・・」
「よし、洗濯バサミとアナルパール、持ってきてるな?」
「はい・・・」
「よし、洗濯バサミ、乳首に挟め!」
「はい・・・んんん・・・うんん・・・」
痛みに声が漏れそうになるが、必死に耐えた。
「アナルパール、アナルに入れろ!」
「はい・・・あぁあ・・・んんん・・・あんんんん・・・」
快楽と羞恥心で頭がクラクラする。ペニクリも勃起している。両親が寝ている、同じ部屋で変態的な
SM行為をしているのだ。それも、主に命令されながらである。
「大浴場の脱衣所に行け」
「はい・・・」
かほ はそのままの格好で浴衣を羽織ると、電話を一度きり、大浴場の脱衣所へ向かった。
脱衣所に入ると、誰か浴室にいるようである。温泉ならではの、響きが聞こえる。
かほは、亮二に電話した。
「誰か、入っています・・・音がするの・・・」
「よし、全裸になれ」
脱衣所である。裸になることは抵抗がないはずである。しかし、かほの場合は事情が違っていた。
ペニクリの毛は綺麗に剃り上げられ、パイパンの状態だ。タオルも持ってきていない。
しかも、乳首には洗濯バサミを噛ませ、アナルにはアナルパールをいれて、尻尾が生えてるように見える。
見るからに変態の格好だ。その格好を脱衣所で晒すのだ。かほは、ためらいもなく脱いだ。
「・・・脱ぎました・・・」
小声で答えた。いつ浴室から人が出てくるかも知れない。今の姿を見られたら・・・そう考えると、
羞恥のあまり かほ の体が熱くなった。勃起しているのだ。
「クリしごけ!」
亮二は脱衣所でのオナニーを命じた。かほ は夢中でクリをしごき始めた。
「ふうん・・・うううん・・・うーん・・・」
声が出せない。脱衣所内に響いてしまう。しかし裏腹に、体は反応してしまう。公共のん場所で、
しかも両親と一緒に泊まっている温泉で、変態露出オナニーを命じられ、あまりの羞恥に興奮しているのだ。
「いきそうです・・・」
ものの、1分も経たないうちに、かほ は射精を迎える寸前となった。
「大浴場のトイレに行け」
「はい・・・」
かほは、その格好のままトイレの個室に入った。
「よし、かほ。便器なめろ!便座上げて、顔、突っ込め!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
過去に自分の家の便器は舐めたことがある。しかし、ここは旅館のトイレだ。
たくさんの男たちが用を足しているのだ。
ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・と かほ の舌が便器を這いずる音が響く。かほ は堕ちていく自分に興奮した。
ペニクリからも汁が垂れて、止まらない。
両親と泊まっている旅館で便器を舐める・・・そういう背徳感が かほ を興奮させた。
「便器舐めながらクリしごけ!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
しかし、かほ は命令に背いていた。既に我慢できずペニクリをしごいていたのである。
「ああん・・・あはぁん・・・ああああああん・・・あああああああ!!」
我慢する間もなく、かほ は射精した。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第6章 運命の羞恥の日

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 5月 2日(土)06時56分45秒
返信・引用 編集済
  亮二からの調教が始まり9ヶ月が経とうとしていた。調教が始まって以来、かほ は女とのセックスは全く
しなくなっていた。それどころか、男にしか興味がなくなっていた。
いや、男にいじめられたい、調教されたい、そう考えるようになっていた。
かほ は容姿端麗だし、女性にももてていた。何度も、女性とセックスをしたことがある。
しかし、今は亮二との倒錯したSMでしか、感じなくなっていたのである。
オナニーですら、変わってしまった。アナルオナニーは普通にするようになったし、亮二からの調教
なしでは、痛みと羞恥なしには、満たされて逝くことができなくなっていた。
精神的にも肉体的にもマゾ女になっていた。
会社にいても、SMのことをいつも考えて勃起していた。この掲示板を読んで会社のトイレでオナニーすることも度々あった。
どうしようもない、変態マゾ女になって、悦びを得ていた。

平成26年8月1日――この日は かほ にとって特別な日となった。
しばらく、SM調教を受けていなかった かほ は、夜、待ちきれず亮二に電話した。コールを1回鳴らす。
“調教してください”の合図だ。
深夜、かほ は亮二に電話した。この日の調教はハードなものとなった。いつもどおり全裸に首輪をして
亮二に電話すると、かほ のペニクリはすでに勃起していた。洗濯バサミを用意すると、ためらいなく
乳首に噛ませた。
「あああん・・・あはぁぁぁん・・・」
吐息が漏れる。
「久しぶりに感じるだろ?」
「あはぁん・・・はいぃ・・・こうされたかった・・・いじめられたかった・・・」
「乳首の両脇に洗濯バサミ噛ませろ!」
「はぃ・・・あはぁん・・・はぁぁん・・・あん・・いたいぃ・・・あぁん・・・」
「クリどうなってる?」
「あぁん・・・おおきくなってる・・・」
「乳首の上下にもつけろ!」
「はぃぃ・・・あはぁん・・・いたいぃぃ・・・あはぁ・・・いたい・・・つけました・・・」
「へその周りにもつけろ!」
「はいぃ・・・あはあ・・・ああん・・・ああん・・・つけました・・・」
「乳首の洗濯バサミに錘り付けろ」
「つけました・・・」
「アナルパールにペットボトルを繋げ!」
準備を終えると、アナルパールの挿入を命じられた。
「あはあ・・・あああ・・・あああああ・・・」
徐々にアナルパールが飲み込まれていく。
ペニクリから、とろとろと、汁が流れている。嬉し涙のようだ。
四つん這いになって、ペットボトル引きずって歩け!
「はい・・・あはあ・・・あああ・・・あああ・・・」
かほ は、アナルを締め付けると、アナルパールが抜けないようにアナルをきつく締めつけて、歩き始めた。
歩き終わる頃には、かほ は乳首の痛み、アナルの疼きにマゾ奴隷と化していた。
「クリしごけ」
「はいぃ・・・あはあ・・・あああ・・・あああ・・・亮二さんに会いたかったの・・・」
もう、体が止まらなかった。坂を転がるように快楽のなかに落ちていった。
「立て!スクワットだ!」
ペットボトルを繋いだアナルパールをぶら下げたまま、スクワットの命令だった。
「いちぃ・・・あああ・・・にぃぃ・・・あああ・・・」
徐々にパールがアナルの壁をこすりながら落ちてくる。どうしようもない快感だった。
抜けそうになるのを必死に耐えながらスクワットを続ける。
「ろくぅ・・・あはぁぁああ・・・ぬけちゃうぅ・・・あはあ・・・」
「我慢しろ!ケツ締めろ!」
亮二の容赦ない命令に、かほ は必死に耐える。しかし、8回を待たずにペットボトルの重さに耐え切れず、
アナルパールがかほ のアナルからズルリと抜け落ちた。
「あはぁ・・・ぬけちゃう・・・ぬけちゃう・・・あああ・・・ぬけた・・・ぬけた・・・」
「もう一度入れろ!奥までだ!」
「はいぃ・・・あああ・・・あはぁ・・・」
アナルパールが、かほ のアナルに飲み込まれていく。かほ のアナルは長いものでも容易に飲み込める
ようになっていた。
「あはぁ・・・いれました・・・」
「よし、ペットボトルを持ち上げて、1・2・3で床にペットボトル床に落せ!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
どうなるかは、予想できた。アナルパールを無意識に締め付けた。
かほは、ペットボトルを持ち上げると、亮二に告げた。
「はぁぁ・・・できました・・・」
「よし、1・・・2・・・3!落とせ!」
電話口で、ドスンという鈍い音が聞こえると同時に、かほ の悲鳴が聞こえた。
「あああああああんんんんん!あああ・・・あああ・・・」
アナルが強くこすられ、腰がガクガクと震えた。
しかし、さらに命令は続く。
「もう一度入れろ!入れたらカーテン開けろ!ディルド、窓に貼るんだ!立って、顔のある位置に・・・だ!」
過去にも経験している。立ったまま、イマラチオを命令されるのだ。
しかも、明かりをつけたままの窓だ。変態SM行為が丸見えである。
もちろん、イマラチオをしている、快楽と苦痛が混じりあった かほ の顔が、外から丸見えだ。近所には、
同級生も住んでいる。しかし、そういう変態行為にさえ、かほ は感じるのだ。
「貼ったか?」
「うん・・・」
「よし、口の奥に入れろ!グーっとだ!」
「はい・・・おおおおお・・・おごお・・・おげえ・・・げっ!・・・げっ!」
「よし、ディルド、口から出し入れするんだ!クリしごきながら!」
「あいぃ・・・おごおぉ・・・おおお・・・おげえぇぇ・・・」
出し入れするたび嘔吐しそうになる。顔は涎と涙でぐしょ濡れだった。しかし、クリもそれ以上に
涎を垂らしている。濡れたペニクリを、かほ はしごき続けた。
「げっ!・・・いひほう・・・いっはう・・・」
「手を止めて、口からだせ!」
逝かせてもらえなかった。地獄の苦しみだ。ペニクリからは、だらだらと汁が垂れて、床まで溜まりが
できている。
「逝きたいか?」
「逝きたい・・・」
「まだ、我慢だ!」
「ああん・・・」
「アナルパール抜け!なにかついてるか?」
さらに羞恥の命令が続く。
「あはぁ・・・うんちついてます・・・」
「変態!しゃぶれ!」
「あああ・・あああ・・・ああああ・・・」
電話口でちゅぷちゅぷといやらしい音を立てながら、かほ は自分の汚物を舐め始めた。
「ウンチは美味しいか?」
「あああ・・・はいい・・・あおん・・・あああ・・・」
かほは、ペニクリをしごきながら舐め続けた。
「ディルド、床に貼るんだ」
「あああ・・・はいぃ・・・」
20センチ以上ある、大きなディルドだ。床に貼ると、ペニスが床からそそり立っているようである。
「正座してアナルに入れろ!」
「はい・・・あはあ・・・きもちいい・・・あはあ・・・あああ・・・あああ・・・」
ズブズブと、床に立てたディルドが かほ のアナルに飲み込まれていく。
「あああ・・・きもちいいぃ・・・きもちいいぃぃぃ・・・」
アナルの腸壁がこすられるたび、熱い吐息と快楽の声が漏れる。親が一緒に住んでいるのに・・・だ。
「マドラー持って来い!クリに入れろ」
「ああぁぁ・・・ああん・・・いたぁい・・いたああぃ・・・」
勃起したペニクリにマドラーが飲み込まれている。
「何センチ入った?」
「8センチくらい・・・」
「もっと入れろ!」
「はいぃ・・・あははあ・・・ああぁぁ・・・」
「クリしごけ!入れたまま!」
「いたいです・・・いたいです・・・あああ・・・あああ・・・いきそう・・・いきそう・・・」
「よし。マドラー抜け!」
「あああ・・・あああ・・・いきそうです・・・あああっ!・・・あああ・・・もう・・・」
かほ の返事を待たず亮二は、言った。
「もう一度入れろ!」
「あああああ・・・はい・・・」
地獄の責めだった。尿道が熱くなっている。
「あああぁぁぁぁ・・・あああああ・・・8センチくらい入りました・・・あああん・・・」
「よし、マドラー、一気に引き抜け!」
「アアアアアァァァァアアア!ああああああああああ・・・」
尿道からズルリとマドラーを抜いた。尿道がこすられ、痛みが増す。マドラーも濡れていた。
「クリしごけ!」
「はい・・・ああああん・・・あああああん」
もう、逝きたくて仕方がない。これまで10回以上、寸止めされているのだ。ペニクリはヒクヒクと
何かを求める動物のようだった。
限界を悟った亮二は、かほ に命じた。
「マングリ返しになれ!マングリ返しになって、アナルにバイブ入れてクリしごけ!」
「はい・・・あああ・・・あああ・・・あああ・・・いっちゃう・・・いっちゃう・・・」
「もう10回クリしごけ!」
「はいぃ・・・いちぃ・・・にいぃ・・・」
目の前には、汁を垂らしたペニクリがぶら下がっている。汁も顔に滴っている。目の前の自分のペニクリが、愛おしく見えた。
「きゅうぅ・・・じゅうぅ・・・あああ・・・いく・・・いっちゃう・・・」
「よし!イけ!変態!変態マゾ!」
ようやく許しが出た。夢中でしごき続けた。調教が始まって1時間以上過ぎていた。その間、何度も
寸止めをされたのだ。
「ああいく・・・ああいく・・・いく・・・ああああ・・・ああああ・・・いった・・・いっちゃった・・・」
自分の顔に白濁した精液を浴びながら、 かほ は果てた。
疲れ果てた かほ は、そのままの格好で眠りに落ちた・・・

翌日、不意に母の声で目が覚めた。
「なにしてるの!この道具はなに?!」
そう、かほは、全裸に首輪をしたまま、寝てしまっていたのである。ベッドの上には、洗濯バサミ、
バイブ、ディルド、アナルパール、尿道を責めるためのマドラーが散乱している。使わなかったロープまである。
かほ は凍りついた。目の前には母が立っているのだ。一方の かほ は全裸に首輪姿だ。
母は、ベッドの上に散乱したSM道具と、全裸に首輪をした、陰毛を綺麗に剃り上げたペニクリをさらけ出した女装姿の息子を目の当たりにしたのである。信じられない顔で母は かほ に叫んだ。
「この道具、捨てなさい!捨ててきなさい!変態!」
かほ は、なんと答えたらいいか、わからなかった。頭の中が真っ白だ。一番見つかって欲しくない親に、自分の変態姿とSM道具を見られたのである。
「これ・・・自分で使ってるの・・・」
そう言葉を出すことが精一杯だった。
「変態!この変態!」
母は、そう言い放つと、かほ の部屋から出ていった。
かほ にとって、一生忘れられない出来事となった。

しかし、かほは、興奮していたのも事実だった。恥ずかしい姿を見られたくない相手に見られたことが、マゾの かほ に火をつけた。
「変態!」
そう罵られたことが、マゾの かほ のクリを大きくしていった。
「あああ・・・あたし・・・変態なんだ・・・」
亮二の電話に2回コールしながら、かほは、自然にペニクリに手を伸ばした。亮二にも知って欲しかったのだ。
オナニーを我慢できなかった。羞恥に震えながら、射精した。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第5章 鏡レズ 

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 4月17日(金)05時04分53秒
返信・引用
  「今日は、違ったことをやるぞ」
かほ は、期待に胸が膨らんだ。新たな快楽が与えられるのだ。いつもどおり、全裸に首輪の姿だ。
そして、乳首にはいつもの洗濯バサミである。
「鏡の前に正座しろ!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
恥ずかしい姿である。鏡の中には、全裸に首輪をして、乳首に洗濯バサミをしている
マゾ女が映っていた。
「何が映っている?」
「変態の女の子が映っています。」
そう、かほ のいつもの姿じゃない、マゾ女がそこには、いた。かほ は無意識のうちに、
自分自身を見つめていた。そして、勃起していた。自分のあられもない姿に、
興奮していたのだ。
「鏡に抱きついて、クリ、鏡に押し付けろ。そして、腰を上下に動かして、
鏡にクリこすりつけろ!自分自身と、兜合わせするんだ!セルフレズだな!」
あまりに、恥ずかしい命令だった。かほ は、女になるときは、
鏡に映った自分に惹かれているのは、事実であったし、女になって、
鏡に映った自分を見ながらオナニーしたこともある。
しかし、自分自身とレズを疑似体験するのは、初めてだった。もちろん、かほ は従った。
こんなことを経験するなんて・・・そう考えただけで、ペニクリがはちきれそうになるほど、
熱くなった。
「あはあん・・・はぁい・・・ううん・・・ああぁぁん・・・ううううんんん・・・」
ペニクリは、熱いままだ。冷たい鏡も、熱くなっている。
「あはあんん・・・・いちぃ・・・にいぃ・・・さぁん・・・」
ペニクリを鏡にこすり付けるたびに、糸を引いた淫らな汁が、鏡を光らせてゆく。
濡れているのだ。興奮のあまり、抑えることのできない汁が、溢れているのだ。
「しちぃ・・・あああん・・・はちぃ・・・あはあああん・・・きゅうぅ・・・ああん・・・じゅうぅぅん・・・おわりましたぁ・・・」
「よし、四つん這いになって濡れた鏡、舐めろ!自分とディープキスするんだ!」
「あはぁん・・・はいぃ・・・」
ピチャピチャと、淫らな音を立てながら、かほ は鏡の自分とキスをした。
「目を閉じるな!ちゃんと自分を見ながらキスしろ!」
「ああん・・・はいいぃ・・・」
鏡の自分は、顔を紅潮させ、目も焦点が定まっていない。もう、快楽を全身で感じているようだった。
自分の顔は、なんて淫らな顔なんだと、実感した。それがさらに興奮を高める。
「鏡の自分はどうだ?」
「ああん・・・かほちゃん、かわいいぃ・・・かわいいよぅ・・・」
髪も会社の規程ギリギリのところまで伸ばしている。顔つきも生まれながら、中性的だった。
鏡に映った自分は、変態女だった。
「よし、ディルド、四つん這いになった、尻の高さに、鏡に貼れ!双頭バイブのように!」
「あはあぁん・・・はいぃ・・・貼ります・・・」
どうなるかは、予想できた。これまで、インターネットでは、女装レズの動画を見たことがある。
同じことだった。ただ、かほ の場合は、相手が自分だった。
「貼りました・・・」
「よし、アナルに入れろ!奥まで!」
「ああん・・・はいぃ・・・」
ゆっくりと、鏡のアナルを裂きながら、ディルドが飲み込まれていく。
「あはあん・・・はいりましたぁ・・・ああああん・・・」
鏡の自分も、感じているようだった。アナルが、熱かった。もっと、突いてほしいと思った。
「よし、ディルド、出し入れするんだ!」
「あはあん・・・はいぃ・・・いちぃ・・・にいぃ・・・さはあん・・・」
鏡の自分とアナルを付けては離し、を繰り返し、動きがだんだんと激しくなる。
アナルがディルドに擦られるたび、快感の声が漏れる。変態女に堕ちたのだ。
「きゅぅ・・・あはあん・・・じゅううううううん・・・ああああああああん・・・」
「よし、バイブ出し入れして、クリしごけ!逝きそうになったら教えろ!」
いつもの命令だった。勝手に逝くことは許されない。かほ は、触るとすぐにでも射精しそうで
あったが、耐えながらペニクリを擦り始めた。
「はいぃ・・・あはあんん・・・」
もう、ペニクリは先走りが床に垂れて、水溜りになっていた。それくらい感じていたのだ。
ネチャネチャと卑猥な音を立てながら、アナルの快楽と同時にペニクリを擦った。ペニクリを
擦るたび腰が動き、さらにその動きがアナルを刺激した。
「あはあん・・・逝きそうですぅ・・・あはあん・・・」
「よし、ディルド、出し入れしながら、自分とレズしながら、逝け!変態!」
「あはぁん・・・はいぃぃ・・・逝きます、逝きます、あはんん・・・イクーッ!」
ひときわ大きな悦びの声を出して、かほ は自分の精液を吐き出した。もちろん、この後には
後処理が待っているのだった。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第4章 マドラー尿道責め

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 4月11日(土)19時13分52秒
返信・引用 編集済
  多い週は月曜日、木曜日など、亮二に命じられてつけた鞭の傷跡もいえないうちに、さらに新たな
調教を受けていた。
「電話するんだ」
「・・・はい」
もう、電話は当たり前になっていた。両親の起きている時間でも、全裸を命じられ、
いつ両親が来るかもしれない状況で、変態的な行為を命じられていた。
「 かほ だな?」
「・・・はい」
「洗濯バサミ、乳首に噛ませろ」
「はい・・・あはあん・・・ああぁぁん・・・いたあい」
もう、洗濯バサミは準備していた。必ず受ける調教である。つい3日前にも同じことを
命じられたばかりである。傷も癒えていない乳首に、さらに痛みが増した。
「いたい・・・いたいです・・・」
「いやか?」
「いやじゃないです・・・あはあん・・・」
「よし、ディルド入れろ!」
「あはあん・・・はいい・・・あああん・・・ああはあ・・・」
かほ のアナルは度重なる調教と、オナニーにとよって、かなりの太さのディルドも
飲み込めるようになっていた。持っているもっとも太いバイブで、直径3.5センチだった。
「ああはぁん・・・はいり・・・・ました・・・はあはぁん・・・」
どうしても快感の声が漏れる。アナルが気持ちよくて、仕方がないのである。
「正座しろ!」
「・・・あはあん・・・はいぃ・・・ううん・・・」
ディルドを入れたままである。正座をすると、ディルドは かほ のアナルを深く突き上げた。
「・・・あはあん・・・はあぁん・・・」
頭がくらくらしている。もう、どうなってもいいと思った。
「マドラーもってこい」
これまで、何度か調教された。使い方は、わかっていた。しかし、あまりにつらい調教だった。
でも、 かほ は従った。期待していた。あの、つらい痛みに。
「はい・・・もってきましたぁ・・・」
「わかるな? かほ 。尿道に入れろ!」
「あはぁん・・・はいぃぃ・・・」
意を決して、尿道に入れ始めた。何度も挿入しているのに、やっぱりつらいのである。
細い道をマドラーの先の丸い部分がグリグリと入っていく。あまりに痛くて、
それでいてもどかしいような快感がペニクリを襲った。
「あはぁん・・・いたぁい・・・いたいですぅ・・・あはぁ・・・」
「どれくらい入った?」
「5センチくらいです・・・はぁあん・・・いたあい・・・いたあ・・・」
「あと3センチ入れろ!」
「いやあああ・・・むりぃ・・・むりですぅ・・・」
「入れろ!」
強い言葉だ。逆らうわけにいかなかった。
「いやああ・・・ゆるしてえ・・・あはあん・・・ゆるしてくださあぃ・・・」
「入れろ!切るぞ!」
「あはぁん・・・はいぃ・・・いれますぅ・・・」
さらに、ゴリゴリと細い尿道をマドラーの凶器の先が切り裂いた。初めてここまで入れたのだ。
「あはあん・・・はいり・・・ました・・・あはあああん・・・いたい・・・えへえん・・・」
「あと1センチ入れろ!」
あまりにつらい命令である。
「むりぃ・・・むりぃ・・・いたあぁいいい・・・」
それでも手を止めなかった。さらに奥まで入れ続けた。9センチ近く、入ったはずだ。
かほ のペニクリの長さは12センチ程度。かなり奥まで入っている。
「はいりましたぁ・・・あはあん・・・はあああぁぁん・・・」
我慢できないつらさだ。
「よし、そのままクリしごけ!10回だ!」
尿道に異物をいれたまま、握れというのである。中と外から、圧迫感が襲った。
「いたああいいいいい・・・あはあぁん・・・いたああいいいい・・・」
しかし、 かほ は痛みに耐えながらしごき続けた。痛いが、なんともいえない快感なのだ。手が止まらない。痛い、気持ちいい、痛い、その繰り返しだ。
「10回しごきましたぁ・・・いやあああ・・・」
「一気に引き抜け!一気にだ。1、2、3で!」
「いやあぁ・・・はいぃ・・・いやぁ・・・」
「よし、1、2、・・・3!」
「あああああああああぁぁんん・・・んんんん・・・いたあぁあああ・・・ぬいた、
ぬきましたぁああああ・・・ああああん・・・」
ひときわ大きな声だ。
「よし、ご褒美だ。クリしごいて、逝け!変態!」
「はあぁい・・・あはあああん・・・ああああん・・・ああああん・・・ああん」
目に涙を浮かべて、 かほ は射精した。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第3章 便女 

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 4月10日(金)00時08分47秒
返信・引用
  次の週も、いつものように、 かほ は亮二に電話をした。体が羞恥と痛みを求めて、どうにもいられないのである。
いつものチャットに入ると、すぐに全裸と首輪姿を命じられた。これまで、10回以上調教を受けてきている。
「電話するんだ」
「・・・はい」
「洗濯バサミ、もっておいで」
「・・・はい」
いつもの命令だった。オナニーのときも、自分で使うようになっていた。乳首に痛みを与えないと、物足りない体になっていたのである。そして、いつものようにアナルにアナルパールを挿入した。アナルの刺激と乳首の痛みに、体は熱くなっている。
「クリしごけ!逝きそうになるまで」
「あはああんん・・・はいぃ・・・」
手が勝手に動き続ける。どうせ、途中で強制的に止めれるのに。
「逝きそうです・・・・」
「手を止めろ!」
「ああはあん・・・はいぃ・・・あはあん、ああん」
何度も吐息が漏れる。つらいのである。つらいのに、気持ちいいのだ。
「よし、トイレに行け」
「はい・・・・」
両親はもう寝ているはずである。 かほ は、一度電話を切ると、自宅のトイレに入った。両親も寝ているようである。
「トイレにつきました・・・」
「よし、便器、舐めろ!」
父親も母親も使っているトイレだ。両親の糞尿もこのトイレで流している。もちろん、 かほ 自身のも、である。
でも、命令には逆らえなかったし、体も頭もその変態行為を求めていた。
「・・・はい・・・舐めます・・・あはあん・・・」
「いまから、 かほ は便器を舐めます、と言え!」
「あはあん・・・はい・・・いまから・・・ かほ は・・・便器を・・・舐めます・・・あはあん・・・」
「よし、舐めろ!変態!」
「はあぁん・・・はいい・・・」
かほ は、便器に頭を突っ込むと、便器の内側に自分の舌を這わせた。
ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・と、便器の肌を舐めているのである。なんという変態行為だ。これまでSM雑誌では見る事はあったが、自分自身でそれをやると・・・さらに体が熱くなった。
「クリしごけ!」
「んんん・・・はい・・・あああああんん・・・」
かほ はペニクリをしごき始めた。
その時である。
不意に、トイレのドアをノックする音が聞こえた。母親である。
「どうしたの?具合悪いの?なにしてるの!」
「なんでもないっ!大丈夫だから!」
「でも・・・」
「なんでもないってば!」
祈る気持ちだった。早く戻ってほしい、そういう一心であった。全裸に首輪、乳首には洗濯バサミをぶら下げ、アナルにはパールが入っている。どう見ても、SM行為の真っ最中である。見られたら、どう言い訳しても、無理だ。明らかに変態行為だ。
しばらく、聞き耳を立てていると、寝室に戻ったようであった。
かほ は全裸のまま、大急ぎで自室にもどった。生きた心地がしなかった。
しかし、ペニクリは熱くなり、そのままオナニーをしたのである。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第2章 きゅうりオナニー その2

 投稿者:RYOU  投稿日:2015年 3月29日(日)12時25分1秒
返信・引用
  「よし、かほ、ウンチするように踏ん張って、手を使わないでアナルのキュウリ、ひり出せ!」
まさに、ウンチをしろという命令だ。完全に飲み込まれたキュウリは、かほ のアナルを強く圧迫している。
「はいぃ・・・ううううん、ううううんん、うーん!」
力んだが、アナルがしっかりとキュウリをくわえ込んで離さない。しっかりとキュウリをアナルで締め付けているのだ。
「あはあん・・・出ません・・・むりですぅ・・・」
「駄目だ!出せ!出すんだ!かほ!」
「あはあん・・・はいぃ・・・うううううううううううんん・・・ううん!うーんん!」
かほ は、力んだ。糞を出すより強い力み方だ。
「うううううううん・・・あはああ・・・ううううううんん・・・はぁぁあああん!」
かほ のアナルから、キュウリが少しずつ、顔を出し始めた。まさに、緑色の糞だ。
「うううううん!あはああああああ!ああああ!んん・・・でましたああ!」
ひときわ大きな声を上げて、キュウリを出した。
「・・・よし、いい子だ。」
「はいぃ・・・あはあんん・・・」
「かほ、なにかついているか?」
意地の悪い質問だ。羞恥に心が揺さぶられた。
「・・・かほ のウンチがついてますぅ・・・」
「変態!ウンチまでだしたのか?」
「はああん・・・あはあぁあん・・・ついてますぅ・・・」
「仕方ない奴だな。よし、キュウリを持って、ベランダに出ろ!」
さらに外に出ろというのだ。かほ は、もうどうすることもできなかった。
「あはぁん・・・はいぃ・・・」
かほ は、周りに目を凝らしながら、ベランダに出た。ここは、4階である。下の道路から、酒に酔ったサラリーマンの大きな声が聞こえる。
「あはあん・・・でましたぁあ・・・あああん・・・」
「よし、キュウリ、アナルに入れろ!奥まで一気に!」
「あはぁあんんん・・・はいいいい・・・あああああああああああんんんんんん・・・」
かほ は、ゆっくりとアナルにキュウリを挿入した。さっき飲み込んだばかりだ。先ほどより、スムーズにアナルに飲み込まれてゆく。
「あはああああん・・・全部入りましたぁ・・・ああああん・・・」
「よし、ディルド、しゅあぶれ!イマラチオだ!」
「あはああん・・・はいぃ・・・うおごおおおお・・・・おおおおお・・・おげええ・・・」
ベランダに柵があるといっても、外だ。4月である。外は歓送迎会でサラリーマンの酔った声が聞こえる。
「おげえええ・・・おええええ・・・」
「口のディルド、出し入れするんだ!10回!」
「ほああい・・・おげえええ・・・おえええええ・・・ごおおおおお・・・・」
かほ は、涙とよだれで顔を汚しながら10回の長いストロークを終えた。
「いいか、かほ。アナルに入れたキュウリ、明日パパとママと、一緒に食べるんだ。綺麗に洗って、冷蔵庫に戻しておけ!」
信じられない命令だ。アナルにいれた、かほ の腸液のついたキュウリを食べろというのだ。しかも、糞までついている。
「おげええええ・・・わはりはひはああ・・・」
「よし、クリしごけ!」
「あああいいい・・・おげええ・・・ううううん・・・」
「逝きそうになったら教えろ!」
「はひひひ・・・おごおおお・・・」
かほ は夢中でペニクリをしごいた。
「いひほうれふ・・・」
「聞こえない!」
「いひほうれふ!」
「よし、アナルにキュウリさしたまま、逝け!かほ!」
「はひひ・・・いふうう・・・あはあああああああああああああああああ」
誰が見ているかわからないベランダで、アナルにキュウリを深く挿入したまま、大量の精液をベランダの床に撒き散らして、かほ は果てた。

翌日、かほ はきれいに洗ったキュウリを、冷蔵庫に入れた。昨日、アナルに挿入したキュウリである。もちろん、かほ の茶色い糞もついたキュウリだ。

夜。いつもの食卓だ。母親が食事の準備をしていた。父親も一緒だ。
「さあ、できたわよ。食べましょう。」
食卓には、サラダが用意された。そう、かほ が昨日、アナルオナニーに使っていたキュウリも入っていた。
「おいしいわね、サラダ。さあ、あなたもたべなさい。キュウリもみずみずしくて、おいしいよ。」
「おいしいぞ、サラダ。野菜も食べなさい。」
「うん・・・」
かほ もキュウリを食べたが、食卓の下で、かほ のペニクリは大きくなっていた。昨日、自分のアナルに入っていた、糞つきのキュウリを、父親と母親、そして自分も食べている。そう考えると、かほ は羞恥で我慢できなかった。興奮しているのだ。この興奮を感じたくて、キュウリを冷蔵庫に戻して、両親に食べさせたのだ。
「かほ>食べてほしくて(01時51分)」「かほ>いやらしくなりたかったからです(01時52分)」亮二への告白だった。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記 第2章 きゅうりオナニー その1

 投稿者:RYOU  投稿日:2014年11月 1日(土)17時29分36秒
返信・引用
  かほ はいつもどおり家族と食事を済ませた。一家団欒のひと時である。父と母、三人暮らし
でようやくみんなと集まれる時間である。
食事を済ませ部屋に戻ると、かほ は女になった。家族との団欒も楽しいが、本当の自分になれる時間だ。
かほ は女なのだ。パソコンの電源を入れ、いつもどおりインターネットを始めた。“女装”“男の娘”のキーワードをいれ、女装者のホームページを見ているうちに、今日もまた体が疼き始めた。
頭では、父母に申し訳なさは感じている。しかし、どうしても、体が求めるのだ。
痛みと羞恥と、快楽を。そして、心までも亮二に支配されつつあった。そして、かほ はまた
いつものチャットにアクセスした。亮二を探すためである。
「りょうじ」「チャット調教」「女装マゾ」かほ の望んでいる言葉だ。迷うことなく、
チャットをはじめた。
「かほだな?」
「うん」
「また、やりたいのか?変態」
「うん」
いつものやり取りだ。体はしてほしいのに、素っ気ない返事で答えた。
「何時ならできる?」
「12時半」
いつも、かほ が自由に電話できる時間だ。この時間なら、親も寝ているはずである。

親が寝た時間になった。亮二の命令どおり、かほ は待ち合わせのチャットルームに入った。
「電話してこい」
「うん」
手短に答えた。早くしてほしいと体が訴えているのだ。
すぐに電話をした。してほしい、そういう気持ちだ。今日はどんな調教を受けるのか、
すでにペニクリは赤く充血していた。汁まで自然に垂れてきている。
電話をすると、いつもの全裸に首輪姿で、乳首には、慣れた手つきで洗濯バサミを噛ませた。
いつものスタイルだ。
「あはあん・・・しましたぁ・・・」
痛いのに、どうしても甘い息が出てしまう。感じているのだ。
乳首の鋭い痛みに感じているのだ。痛いこと、恥ずかしいことに体が、ペニクリが、
アナルがどうしても反応してしまう。
「よし、キュウリ、もっておいで。」
「あはあん、はあい・・・」
かほ は一度電話を切ると、キッチンの冷蔵庫の野菜室を探した。確か、母親が入れているのを見たはずだ。
「持ってきました・・・」
「よし、キュウリ、かほ のアナルに入れろ!」
予想はしていたが、あの太いキュウリだ。母親が、かほ と、夫である かほ の父親のために
買ってきた野菜である。それをアナルに入れろというのだ。
しかし、命令された時には、すでに、どう使うかは、わかっていた。
「あはあん・・・はいいぃ・・・いれますぅ・・・あはあん・・・」
体が反応してしまう。ゆっくりとキュウリが かほ のアナルに挿入された。これまでなんども
ディルドを入れたアナルだ。ゆっくりと奥まで飲み込んでいった。
まさに、後ろの穴で食べているのである。おいしそうに。
「あはあぁぁん・・・はいりましたぁ・・・はあぁぁん・・・」
「どれくらい入った?」
「・・・半分くらいですぅ・・・あはあぁん・・・」
「全部入れろ!」
強い口調だ。逆らえない。
「ああはあぁん・・・はいぃ・・・いれますぅ・・・」
ゆっくりと奥まで押し込んだ。ゆっくりと全部飲み込まれてゆく。
「あはぁんん・・・入り・・・・ましたぁあ・・・あはあぁあん・・・」
さらに、信じられない命令が続いた。
 

女装真性マゾ  かほ の恥辱調教日記

 投稿者:RYOU  投稿日:2014年 6月22日(日)04時15分33秒
返信・引用
  第1章 亮二との出会い、初めてのSM
○阪。 かほ  の住む町である。彼女は、父親と母親との3人で暮らし、マンションの一室に住んでいる。
普段は、会社員として勤務し、勤務態度も真面目である。家でも家族思いのやさしい子である。
この前も、家族3人で、3日間の温泉旅行に行ってきたばかりである。厳しくはあるが、 かほ  想いの父親とやさしい母親にめぐまれ、32年間、幸せに生きてきた。
家に帰れば、暖かい食事が準備されていた。食事を済ませ、ゆっくりと自分になれる時間が待っていた。
この、自分になれる時間が  かほ  のもっとも幸せな時間であった。それは、普段は男として過ごしているからである。
かほ  が女装に興味を持ったのは25歳。女の子の下着をつけ、かわいらしいブラウスを着ると、とても幸せな気持ちになり、心も高ぶってきた。
鏡の前で、軽い化粧をして、女の子のような仕草をすると、反対に男の部分が熱くなってくるのである。
自然に  かほ  の右手は、自分の股間、女装者の間で呼ばれている、“ペニクリ”に伸びていき、快楽を貪るようになっていた。
それだけでは飽き足らず、女になった自分を慰めるために、3本ものバイブレーターやディルドを購入し、アナルに挿入するようになっていったのである。
家に帰ると食事を済ませ、シャワーでアナルを洗浄したあと、お気に入りのブラウスを着て、綺麗に剃りあげたペニクリを触りながら、アナルに男根を挿入し、射精に達するのである。
しかし、こうした倒錯した自慰行為にさえ、 かほ  は満足しなかった。
もともと、 かほ  はマゾであった。子供のころから、ヒーローやヒロインが倒されそうになると、胸が熱くなった。
自覚したのは23歳。首輪を買って、オナニーするようになってからは、自覚はしていたが、そこから先へは踏み出せずにいた。亮二に会うまでは。
その日、いつものように女装して自慰行為に耽りながら、インターネットをしていると、ある出会い系チャットサイトを見つけた。女装者もたくさん来る老舗サイトである。
かほ  は、リアルタイムにチャットで自慰を見てもらいたくなっていた。このサイトのチャットを開くと、“りょうじ”という人物が、「チャット調教」「マゾの女装子」と表記し、部屋を作ってマゾの女装者を待っていた。
かほ  は、メッセージを見ると、体が疼き始めた。ペニクリが熱くなり、入りたい衝動を抑えることができなくなった。
ためらうことなく、この部屋の扉を開けた。
まず、亮二から命令されたのは、全裸になることと、首輪をつけることであった。普段、女装でオナニーしている  かほ  にとって戸惑いがあったが、もともと166センチ、57キロとスリムな体で、会社でも男性職員にお尻を触られたりするほど、顔も女の子のように容姿端麗なのと、なにより恥辱を感じた  かほ  は、躊躇なく全裸になって、首輪をつけた。後に  かほ  は、亮二に対しチャットで「 かほ>首輪つけられてリードつけられて散歩されて、とを考えてます(03時21分)」と告白したほどである。
全裸になると、早速、亮二による苦痛責めの命令が始まった。洗濯バサミ責めを命じられた。これまで、少しは自分でも経験していたが、命令されるのは始めてであった。あるだけの洗濯バサミを準備した。まず、両方の乳首に洗濯バサミをかませた。
「ああああん!い、いたあいいいいいい」
同居の身である。大きな声が出せないまま、痛みに耐えた。
「次!おなかだ!」
「ああああん、はあいいいい」「ああああああっつうっつ!ったああああいい!」
痛みに体が敏感に反応するが、ペニクリは熱くなるばかりである。合計、10個もの洗濯バサミを乳首、乳房、臍の周りにつけた。初めての苦痛である。
「アナルパールあるか?」
かほ  がいつもオナニーするときに使っている道具である。あると答えると、いつも、こんな道具をつかった、倒錯したオナニーをしているのが、亮二にわかってしまう。
しかし、 かほ  は我慢ができなかった。快楽をもっと貪りたい・・・・そういう衝動が抑えられなかったのである。
「・・・・・・あります」
「いつも、そんなの使っているのか?変態!」
「・・・あああ・・・」
“変態・・・” かほ  は、自分が変態だと罵られると、さらに熱くなった。
「あたしは、変態なんだ・・・」
かほ  は、亮二によって改めて自分が変態なんだと自覚させられたのである。
「アナルパール、アナルに半分まで入れろ!」
「・・・ああん・・・はいい」
いつも入れているパールである。半分まで、楽にアナルに飲み込まれてしまった。
「しました・・・」
「まるで犬だな! かほ  」
かなりの羞恥である。今まで味わったことのない、羞恥心だ。
“ああああん・・・・いやああ・・・”
「電話でしないか?」
亮二から提案が出された。
「非通知なら・・・・」 かほ  はすぐに受け入れた。自分の感じる声も聞いてもらいたかったし、恥ずかしい声を聞いてもらうことが かほ  の快楽につながるからである。
緊張と期待が交じり合った震える手で、教えられた電話番号を押した。
「  かほ  だな?」
「・・・・・はい・・・」
「今、どんな格好だ?」
「ご命令どおり、全裸に首輪して、洗濯バサミをつけてます」
「よし、道具を持って、リビングに行け」
  かほ は、耳を疑った。親と同居している  かほ にとって、信じられない命令だ。
普段、両親と食事をし、団欒している場所である。そこへ、全裸ならまだしも、首輪をつけて、洗濯バサミまで噛ませて、さらにアナルパールをアナルからぶら下げているのである。見つかったら、どうしようにも言い訳のできない、SM行為の状況である。
しかし、  かほ  はためらうことなく、命令に従った。
「一度きります」
リビングに誰もいないことを確認すると、かほ は亮二に電話をした。
「今、リビングです・・・・・・」
「よし。食卓のテーブルの上に四つんばいになれ」
今日、夕食を両親ととったばかりのテーブルである。団欒をしたばかりの場所で、全裸に首輪、洗濯バサミを乳首に、アナルからは、アナルパールが半分ぶら下がっている状態である。
「あああんん・・・はいい・・・」
もはや、亮二に逆らうことはできなかった。  かほ  の心は、確実に亮二に従うだけのマゾの奴隷になっていた。
テーブルの上に四つんばいになると、新たな命令が出された。
「クリしごけ!」
「はい・・あはああん・・・」
もう、手が止まらなかった。快楽を貪るだけの、肉の塊となっていた。  かほ  は、夢中でペニクリをしごき続けた。
「いきそうです・・・・」
「手を止めろ」
つらかったが、亮二の命令には逆らえない。また、従うことで  かほ  の被虐心が高まるのである。
「あああん・・・はいい・・・」
「我慢しながら、あと10回しごけ」
地獄の命令である。軽く触っただけでも射精しそうなのに、我慢しながら10回もしごくのである。
「ああん、むりですぅ・・」
「やるんだ!  かほ  !」
「ああん・・はいぃ」
「いちぃ・・・、にいぃ・・・さんん・・・よおん・・・あはあんん・・・ごおぉ・・・」
時々、つらくなるためか、快楽のためか、ため息を混ぜながら、ペニクリをしごき続けた。つらかったが、快楽を感じていた。
「きゅうぅ・・・あはあああん・・・じゅうううう・・・」
もう、我慢の限界だった。
「よし、逝け!」
もはや、ここがどこかは関係なかった。見つかってもいいとさえ思った。あまりの羞恥である。さっきまで両親と食事していた、テーブルに射精するのである。
「ああああん・・・はいいい・・・いきます、いく、いくくぅぅぅぅ・・・・あはあああん・・・」
あまりの快楽に、そのまましばらく動くことができなかった。
「たくさんでたな?出したもの、舐めろ!」
「はいい・・あはああん・・・」
ピチャピチャと、卑猥な音を出して自分の精液を舐めた。いままで、興味本位で舐めたことはあったが、こんなにたくさんの自分の精液を舐めたのは初めてである。
しかし、そんな行為をすることが、  かほ  のマゾ性を駆り立てるのである。
「おいしいです・・・」
自分から、そんな卑猥な言葉を亮二に投げかけた。
「変態!」
「ああああん・・・  かほ  は、変態ですぅ・・・」
しかし、これだけでは足りなかった。もっと、背徳感を  かほ  は求めたのだ。

自室にもどると、亮二の命令は続いた。
「カーテン開けろ!」
「あはあん・・・はいぃ」
自分のオナニー、それもSMを交えての変態的なオナニー姿を晒せというのである。しかし、  かほ  は見てほしかった。他人に、自分の変態姿を見て、罵ってもらいたかった。
「開けた・・・」
「丸見えだな!変態!」
「はいい・・」
羞恥に震えながらも、ペニクリは熱くなったままだった。見られているかもしれない羞恥心が、  かほ  を興奮させるのだ。
「ベルトもってこい」
「あはあん・・・はいぃ」
どう使うかは、わかっていた。さらに、痛みが体に与えられるのである。経験したことのない、痛みである。
「持ってきました。」
「よし。ベルトでお尻、打て!20回だ!」
「あはああん・・・はいいぃぃぃ」
ビシッビシッ!静かな部屋に、全裸で首輪をしたままベルトで自分を打つ、  かほ  のムチ音が響いた。
「あはあああああん・・・いたいですぅ・・・あはああああああぁぁぁん・・・」
痛みに耐えるつらい声と、快楽の混じった声が、どうしても出てしまう。皮膚に感じる痛みが、疼くのである。
「気持ちいいのか?  かほ  」
「ああはああんん・・・わかんないですぅ」
わかっているはずだった。しかし、わからないと答えるのが精一杯だった。マゾだと、認めたくない自分もいる。しかし、本当の自分は・・・そう思うと、どうしても快楽の声が自ずと出てしまうのである。
「にじゅううううう・・・あはああああん・・・いたあぃ・・・」
「クリ、どうなってる?」
亮二の問いかけに、うそはつけなかった。
「あはああんんん・・・おおきいですぅぅ・・・」
痛みの中、  かほ  は勃起したままだったのである。わからないといって、隠している自分が、別な形で体に現れているのだ。
「痛いのに、勃起してるのか?変態!」
いままで、わずかだが自虐行為はしていたが、命令とはいえこんなに自分を痛めつけたのは、初めてである。しかし、  かほ  の体は敏感に反応していた。痛みが、快楽なのであった。
「マドラー、もってこい」
「はいい」
亮二に、命令されるがままに、準備した。こんなもの、なにに・・・そう思ったが、逆にこれからされることに期待も高まった。
「クリの穴に入れろ!」
信じられない命令だった。尿道責めだ。初めてあった男に、尿道責めまで命令されたのである。しかし、  かほ  はもう自分の高まりを抑えることができなかった。
「あはあん・・・はいぃ」
少しずつ、入れ始めた。
「どれくらい入った?」
「2センチです」
「もっと入れろ!」
「ああん・・はいい」
初めて経験する異物感と痛みに耐えながら、勃起したペニクリに入れ続けた。
「今どれくらいだ?」
「3センチくらいです・・・あはああん」
マドラーの先が膨らんでいて、尿道を強く圧迫する。痛みが、快楽になっていた。
「まだだ!あと2センチ入れろ!」
「だめえ・・・あはああん・・・はいぃ・・・」
初めての痛みに苦しみながらも、我慢してさらに入れ続けた。1センチ、2センチと尿道を進むマドラーに感じ始め、ペニクリからは愛液があふれ出た。
「入りました・・・あはあん・・・」
「よし、クリしごけ」
尿道に異物をいれたまま、ペニクリを握るなんて・・・  かほ  は、初めての経験と痛みにさらに耐えなければならない。
「はいいい」
痛みをこらえながら、ペニクリを握り締めた。
「あはあん・・・あああん・・・」
声が漏れてくる。痛みの声ではなかった。どう聞いても、快楽の声だった。
「感じてるのか?マゾ!」
「あはあ・・・はいぃ」
亮二は見逃さなかった。どうしようもなかった。痛いのが、気持ちいいのである。体がもっと痛みを求めていた。
「よし、マドラー、一気に引き抜け」
「あはあ・・・はいぃ・・・あああああああああああああ」
愛液に濡れたマドラーが、ずるりと抜けた。しかし、ペニクリからは愛液が溢れたままである。
「バイブ、あるか?」
「はいぃ・・・ディルドがあります・・・」
もう、どうでもよかった。自分自身をさらけ出して、罵られてもいいと思った。毎晩、アナルオナニーに耽っていると悟られてもよかった。
「ディルド、窓ガラスに貼って、奥まで咥えろ!イマラチオだ!」
「あはあ・・・はいぃ」
ためらいはなかった。ガラスに貼るということは、フェラチオの顔が、見えてしまうのだ。それでもいいと思った。恥ずかしいことが、快感だった。ディルドを貼ると、喉の奥まで咥えはじめた。
「あおっ!うぐう!おおおっ!」
涎と涙が溢れ出た。初めて喉を犯されているのだ。
「もっと奥まで!」
「あいい・・・おごっ!おえぇ!あがっ」
男根を咥えているという辱め、またその顔を外に晒しているという恥辱・・・頭と体が快感で満たされていた。
「10回、出し入れするんだ!」
「あいい・・・おおおっ!おげえ!」
5回、出し入れすると嘔吐が抑えられなかった。
「ちょっと、吐いちゃった・・・」
「だめだ!休むな!」
「あはあ・・はいぃ・・・おげえ!おごお!」
何度も嘔吐に耐えながら、咥え続けた。
「よし、ディルド咥えながら、クリしごけ!」
「あいい・・・おえぇ」
もう、快楽しかなかった。逝きたくてしかたなかった。
「いきほうでふ」
「・・・よし、逝け!変態!変態マゾ!フェラ顔晒して!逝け!」
「あいぃ」
手が止まらなかった。
「えきまふ・・・」
「逝け!マゾ!変態!」
亮二に罵られると、頭がくらくらした。快感だった。
「あおおおおおお・・・・・おおおお!・・・はああ・・・・」
  かほ  は、淫乱な顔を晒して射精すると、その場にへたり込んだ。すごかった。初めての経験だった。しかし、体は快楽で満たされていた。実に、3時間にわたる調教だった。
 

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