teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


”書き込み”について

 投稿者:青山 南  投稿日:2014年 6月25日(水)14時25分58秒
返信・引用
  尾藤一泉様

現在ブログはFacebookをご利用されていらっしゃるとのお話でしたが、こちらの ”川柳さくらぎ広場”は、まだ継続をして更新が可能なのでしょうか?
川マガのブログは公開をされていますが、先生方同士のご利用の範囲でいらっしゃる気がしてきましたので、こちらでご確認させていただきました。
 
 

想い出の笑顔よ・・・・・・

 投稿者:  投稿日:2012年 1月14日(土)07時47分19秒
返信・引用
  私はインターネットだけの繋がりから、
こちらの”川柳さくらぎ”の会員にさせていただきました。
よし湖さんが”郡山”から東京の川柳教室に通われていらっしゃる、
ということを確か2年くらい前でしたか?お聞きしてびっくりした事を覚えています。
こちら”浜松”は新幹線で行けば東京まで1.5時間ですので、
一度でもいいから皆さんにお会いをしに行かなくてはいけない!
とその時は思ったのですが、相変わらずの腰の重たさで
いつしか今日に至ってしまいました。

未曾有の大震災でしたので、すぐに復興とは参りませんでしょうが、
じっくり時間をかけて、ゆっくりと立ち直られる事をお祈りいたします。
そしてご不便をされている生活から、
早くご家族ご一緒にお暮らしになれる日が来る事をお祈りいたします。
想い出の笑顔をみなさん取り戻したいですね。
こうしてパソコンをお開きいただけた事をうれしく思います。
当地でも、いつ東海地震が来てもおかしくないと言われている状況から、
すでに30年がたちました。明日はわが身という心境にいます。

遅くなりましたが、皆様、今年もよろしくお願いいたします。
 

あれから10ヶ月

 投稿者:よし胡  投稿日:2012年 1月12日(木)16時32分29秒
返信・引用
   新年おめでとうございます
 2011.3.11、東日本に未曾有の大震災が襲いかかりさらに東京電力原発事故の発生、風評被害と住民は三重苦、四重苦の不安な生活を強いられています。
 我が家は診療所ビル、自宅とも半壊の判定を受けました。
診療所の機器は破損、雨漏り、壁の崩れ等いろいろありましたが、すこしずつ修理、補修をして徐々に平常に戻りつつあります。
 現在の悩みはやはり放射能です。
息子は昨年十月に初めての子供が生まれましたが別居を余儀なくされ妻子は神奈川県の実家での避難暮らしです。
心身ともに疲れて絆もいつまで保てるか心配です。
 郡山は素晴らしい郷です。
しかしながら原発の影響はあまりに大きく立ち直るには長い時間がかかるでしょう。
幸い私たち家族は元気しております。皆が一緒に暮らせる日を楽しみに待っているところです。


 

良いお年をーⅡ

 投稿者:  投稿日:2011年12月31日(土)08時02分49秒
返信・引用
  いろいろな事がありました一年でした。
私は今は暫定のPCでやっていますので、こうした書き込みはOKになりましたが、メールは現在もストップしてしまっています。急用があれば電話がかかってきますので、何かそれでもいいなぁと最近は思っているところです。
先生がおつくりいただいた”川柳さくらぎ広場”も、皆様と直結した川柳の情報交換の場として、もっともっと利用をさせていただきたいと思っています。新たな年は希望に満ちあふれた明るい年になりますように祈願いたします。
皆様どうもありがとうございました。
 

良いお年を

 投稿者:川辺大柳メール  投稿日:2011年12月22日(木)14時37分37秒
返信・引用
  今年も押し詰まってまいりました。振り返れば地震、津波、原発事故といろいろなことがありました。来る年は辰年、幸福度世界一の国ブータンでは国旗に龍が描かれていますね。今年の来日を期に親しみを感じた国となりました。金正日総書記の突然の死去の報にも驚かされました。来年こそは明るい良い年になってほしいものです。
ブータンのようになりたい辰の年
 

お声がけ有難うございます

 投稿者:川辺大柳メール  投稿日:2011年 9月29日(木)15時32分37秒
返信・引用
  南さん 広場でのお声がけ有難うございます。南さんの川柳には共感するところがあります。以前から気に留めておりました。今後ともよろしくお願いいたします。  

推敲中です

 投稿者:  投稿日:2011年 9月29日(木)07時14分19秒
返信・引用
  >>一泉先生

 PCが潰れてから、次回分は昔のように紙に書いて作句をして、只今推敲中です。紙に書く と本当に手間がかかります。PCの中での推敲はいかに楽だったということがよく分かりま した。

>>川辺大柳 様

 合同句集の「さくらの実」で拝見をさせていただいています。私と年齢が同じということ で、更に親しみが湧いてきまして、この広場で書き込みをさせていただきました。
 

再放送の俳句見ました

 投稿者:川辺大柳メール  投稿日:2011年 9月28日(水)16時02分52秒
返信・引用
  一泉先生 再放送の俳句番組へのゲスト出演をブルーレイデスクに録画しました。俳句との違いがよくわかりました。俳句の人も川柳の人も大変勉強になったのではないかとおもいます。川柳もこんな番組で大いに取り上げてもらいたいですね。文芸としての川柳はNHKの番組でも全く違和感がなかったです。かえって引き込まれてしまいました。そして川柳がまた好きになりました。  

川柳の番組やりたいです

 投稿者:一泉  投稿日:2011年 9月26日(月)08時23分48秒
返信・引用
   お蔭様で、何とか無事に放映されました。
 自分で感じていたより自然に写っていましたが、身近な連中は、口をそろえて「固かったねー」という評価でした。「虫愛ずる娘」は、「コトバがある」ではなく「物語がある」とか、「自由の上に呪われている」は「自由であるがゆえに呪われている」などいい直しがきかない一発収録のため、自分自身で気になるところがありましたが、概ねは胸を撫で下ろしています。
 こんな番組を川柳でやりたいですね。そんな意見も感想とともにメールで頂いております。短歌、俳句と川柳の溝がこの辺にもありそうです。
 ご覧いただき、ありがとうございました。
 

NHK俳句

 投稿者:  投稿日:2011年 9月25日(日)07時57分13秒
返信・引用
  一泉先生、川柳ブログにご案内がありましたので、先ほど”NHK俳句”を拝見させていただきました。三柳先生のダンディーさにも勝るとも劣らない、一泉先生のダンディーさが第一印象でした。お声も若くてアナウンサーのように明瞭にお話をされますので、大変分かりやすかったです。先生の「まじまじと背を見た父の尻を見る」の句には、現実社会に直面する奥深さを感じました。俳句の方はテーマが「芋虫」ということで、スタジオにも現物がいましたので、びっくりいたしました。我が子が小さい頃に、芋虫→幼虫→ちょうちょになるまでを観察させた事を思い出しました。大石先生の俳句としての解説、一泉先生の俳句を川柳的立場から見られた解説、この違いにも奥深さを感じました。川柳も、俳句も親戚のようなものだと私は思っています。ところで、この番組を拝見したのは初めてですが、一泉先生ご自身の「川柳」番組もこれからは加えていただきたいなあと思いながら拝見をいたしました。  

パソコントラブルはキツイ

 投稿者:一泉  投稿日:2011年 9月21日(水)06時33分14秒
返信・引用
   南さん、おはようございます。
 パソコントラブルはたいへんですね。
 私も震災直後からトラブルに見舞われ、メインのサーバーコンピュータの情報の一部を失ってしまいました。復旧はできず、新しいものを導入したのですが、使い慣れたものと異なり、まだ引きずっています。
 「さくらぎ」が遅くなりまして申し訳ございません。
 トラブルと忙しさが重なったもので、申し訳のしようもありません。
 アナログ時代は、それなりにいいところがありましたね。
 そんなところも残しながら、生きてまいりたいと思います。
 

川柳さくらぎ20号

 投稿者:  投稿日:2011年 9月20日(火)18時38分6秒
返信・引用
  一泉先生、本日20号をご配送いただきました。ありがとうございました。
前回の締切日間近に、PCで推敲を重ねていましたところ、急にPCの全てが(インターネット、ワード、エクセル、メール、写真など)落ちてしまい、前回は間に合わなくなってしまい、大変失礼をいたしました。それ以来、新しいPCもなかなか手に入れられませんので、娘のPCからこうして書き込みして入る状況です。デジタルからアナログに戻ってしまった様な心境です。次回からは郵送をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
 

「さくらぎ」ありがとうございます

 投稿者:千鶴  投稿日:2011年 4月11日(月)00時03分5秒
返信・引用
  私のところにも満開の桜と一緒に「さくらぎ」が届きました。
大震災のニュースと原発のことばかりが頭から離れない時に、皆さんの川柳を読んで元気を貰いました。
一泉先生、お忙しいようですが、くれぐれもお体を大切にしてください。
私は、けっこう気長に「さくらぎ」を待っています。
 

さくらぎ18・19合併号

 投稿者:  投稿日:2011年 4月10日(日)07時57分3秒
返信・引用
  18号・19号の合併号をいただきました。一泉先生ありがとうございます。4月15日が投稿の締め切り日かと思いながら、恐る恐る開封いたしましたが、5月15日になっていましたのでひと安心を致しました。毎日毎日の大震災の報道を見ながら、被災された方々の大変なご苦労を考えますと、このところ作句がおろそかになってしまっていた自分に、今一度喝を入れ直したところです。  

遅くなりました・・・

 投稿者:尾藤一泉  投稿日:2011年 1月31日(月)12時25分18秒
返信・引用
   15万句を越える公募の選句やパソコントラブルにおまけに私の健康トラブルが重なり、発行が一月予定より遅れてしまいましたが、やっと「さくらぎ叢書」4冊の印刷が終了いたしました。
 『さくらの実』ご参加の皆様には、本日から明日に届くと存じます。
 遅くなりましたことお詫び申し上げます。

 まだ、ネット環境など一部で不具合があり、万全ではありませんが、しっかりとアナウンスしてまいります。

 南さん、写真を見るまで、大変失礼いたしておりました。句をみているうちに、少し「変」とも思い始めていたところで、なにか、謎が解けたようなうれしさがありました。

 どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
 

さくらの実

 投稿者:メール  投稿日:2011年 1月31日(月)11時17分18秒
返信・引用
  一泉先生、本日合同句集「さくらの実」をお届けいただきまして、ありがとうございました。皆さんのお顔もお写真で拝見させていただき、ますます親密感がわいて来ました。こうして本にしていただきますと、これからも川柳に真剣に取り組んでいかなくてはと、身が引き締まる思いになりました。「~名前を拝見して女性作家と思い込んでしまったのは・・・・」のくだりを拝見して、家内と二人で大笑いをしてしまいました。

,

 

Re: 川柳と無季俳句の違いにつきまして

 投稿者:一泉メール  投稿日:2010年10月13日(水)07時59分47秒
返信・引用
  > No.185[元記事へ]

竹さんへのお返事です。

> 「川柳 さくらぎ広場」の掲示板で申し訳ないのですが
お問い合わせありがとうございます。
とても面白い問ですので、しっかりとお答えいたしたい内容です。
匿名のままでは、なんともしがたいので、私のメールアドレスにご一報ください。
この回答からリンクできます。
よろしくお願いします。

柳俳無差別、柳俳一如の時期ですので、掲示板では語りきれません。

http://www.global-senryu.com/

 

川柳と無季俳句の違いにつきまして

 投稿者:  投稿日:2010年10月12日(火)23時45分35秒
返信・引用
  「川柳 さくらぎ広場」の掲示板で申し訳ないのですが尾藤一泉先生に教えて頂きたい事が御座いまして投稿の方失礼さしていただきます。Googleで 仁智栄坊 と検索すると上位三番目に「仁智栄坊(にちえいぼう)さんの俳句。短歌の花だより(さぬき市、、」という項目が表示されます。お手数お掛けして申し訳ないのですがまずそのページを見て頂きたいのです。そこには、戦火光らない頭が打たれてゐる/シャンペンとオムレツに大佐の嘔吐/十萬の目凍らしむ栄光とは/戦火掘り出された女の白い足/水仙茶ほのかなるを傷兵ら吸い/占領地區
胡弓が胸うち発砲す/失語症慰問袋に花がある/兵となり男の嘘がふと消える/戦争だどうでもケリをつけるは女/かくれんぼ見つけられたる捕虜の夢/愛國歌やがて愁しき校歌終え/霧やみの都市眼底に懸垂す/など戦時中に書かれたと見られる秀句が引用した句以外にも数多く見られるのですが、無季俳句と川柳の決定的な違いがよく分かりません。教えて頂けたら嬉しいです。よろしくお願い致します。
 

「川柳さくらぎ」16号出来

 投稿者:一泉メール  投稿日:2010年 9月27日(月)22時35分8秒
返信・引用
   南様、いつもありがとうございます。

 遅くなりました。
 「川柳さくらぎ」16号が印刷屋さんから届きました。本日発送準備を終え、明日発送になります。
 よろしくお願い申し上げます。

 「獄門の風」の長谷川冬樹氏の追悼や「浅草っ子憲兵」の後日談、記録としては「川柳発祥の日を祝う会」など読み物たっぷりです。

http://www.global-senryu.com/

 

大変見やすくなりました

 投稿者:メール  投稿日:2010年 9月25日(土)23時53分0秒
返信・引用
  ドクター川柳の項目はたくさんありますので、「川柳ブログ」、「川柳さくらぎ広場」はいつも拝見させていただくようにしています。私共遠方ですので、なかなか句会に参加させていただく事が出来ませんので、東京で行われていますいろいろな句会のご報告を拝見して、それらを作句に生かしていきたいと思っています。ありがとうございます。  

見やすくなった

 投稿者:北埜  投稿日:2010年 9月25日(土)20時34分53秒
返信・引用
  リニューアル、おめでとうございます。
とても見やすく、フレンドリーになったと思います。
アクセスが増えることを祈っています。
 

リニューアル

 投稿者:一泉メール  投稿日:2010年 9月24日(金)15時05分8秒
返信・引用
   「川柳さくらぎ」のホームページをリニューアルし、URLも新しいものになりました。
 更新が遅れていた部分も調整しています。

 見やすくなったと思いますが、「ドクター川柳」のリニューアルと一緒に行なっておりますので、新たなリンク切れが起こっている場合もあります。
 何かありましたら、遠慮なくお知らせください。

http://www.global-senryu.com/

 

ありがとうございます

 投稿者:まさみ  投稿日:2010年 8月19日(木)23時21分51秒
返信・引用
  さくらぎ、ありがとうございました。
隅から隅まで読みました。
川柳の薀蓄いっぱいで、本気で川柳をやってみたくなりました。
これからも、良い仕事をしてください。
9月5日は、ぜったい見ます。
モニターでお目にかかれるのを楽しみにしてます。
 

川柳マガジン公開講座

 投稿者:一泉  投稿日:2010年 8月13日(金)16時23分28秒
返信・引用
  2010年8月13日  川柳マガジン公開講座
「川柳マガジン」は、川柳総合誌として川柳の社会普及に貢献していますが、さらに川柳を深めるための公開講座を開催します。川柳指導者はもとより、川柳に興味ある方の参加をお待ちいたします。

◆日 時: 平成22年8月15日14時
◆テーマ: ①真面目に「バレ句」
       歴史史料を読み解きながらバレ句の世界を真面目に楽しむ。
◆会 場: 北とぴあ 801会議室
     JR京浜東北線王子駅3分 北区王子1‐11‐1
◆参加費: 2000円(資料とも)
◆講 師: 川柳さくらぎ主宰 尾藤一泉

 直接会場にいらしてもけっこうですが、史料・教材の準備もありますので、メールでご一報願えると幸いです。

9月19日 第2回 真面目に「バレ句」②
10月17日 第3回 真面目に「バレ句」③
11月14日 第4回 一葉祭記念句会(台東区・一葉記念館)
12月12日 第5回 原書で読む『誹風柳多留』

http://www.doctor-senryu.com/04_kyousitu/senmaga/001.html

 

エチカの鏡で「川柳はボケ防止に効果的…」

 投稿者:一泉  投稿日:2010年 8月 8日(日)13時00分10秒
返信・引用
   昨日は、突然のテレビ取材にも関わらず、ご協力いただき有難うございました。
 エチカの鏡で「川柳はボケ防止に効果的…」という脳科学者の主張の裏付をとるためか、私どもの川柳教室の取材があり、参加者のインタビュー取材などありました。
 高齢者の「脳」の問題をテーマとしているようで、若く見られた方には、インタビューの順番が廻らず、せっかく言おうと思ったことが腹に溜まってしまったようでしたが、川柳会といっても単に句会遊びだけをしているのではなく、知識を学ぶ講義、言葉のセンスを磨く講座があり、さらに作句-入選の楽しみとしての句会、おまけには、交流の一杯まで含めての楽しみがあることが、取材クルーにも判ってもらえたことでしょう。
 「川柳教室でこんな深いことまでしているなんて…」と取材の一人が驚いていたそう。すべて終了後の又聞きでしたが、嬉しい気分になりました。

 放映は、9月5日夜9時の<エチカの鏡>だそうです。といっても、この取材自体が目的ではなく、「数分の放映です」とは担当者。
 それでも、一緒に講義を聞いてくれたクルーの方も、「下五選びによるセンス磨き」などコチラからの質問を出すと、一緒になって手を挙げていたことをみて、興味を持ってくれた手ごたえを感じました。
 川柳は、馬鹿げた「オチ」だけの面白さでないことが、多少でも電波を通じて伝わればそれにこした喜びはありません。

 ブログhttp://sakuragi.hp2.jp/brog/00.htmに写真をアップしました。
 ごらんいただければ幸いです。

 みなさま、おつかれさまでした。

http://sakuragi.hp2.jp/brog/00.htm

 

ご無沙汰いたしております

 投稿者:一泉  投稿日:2010年 8月 6日(金)19時03分19秒
返信・引用
   いつも有難うございます。
 せっかく書き込みいただきながら、なかなか見ているまが無く、失礼いたしております。
 ネットの力はよく存じておるつもりですが、更新する閑がないほどでは、情けない限りです。
 おかげさまで、何とか活動を続けております。

 「大柳」さんは、大きな号です。
 よく言われる、名前負けのないよう、川柳のためによろしくお願い申し上げます。

 明日、お目にかかれるのを楽しみにしております。

http://sakuragi.hp2.jp/brog/00.htm

 

有難うございます

 投稿者:川辺大柳メール  投稿日:2010年 7月25日(日)06時41分47秒
返信・引用
  一泉先生 誌上で私事への祝吟を有難うございました。改号によりもう一人の自分に出会ったような気がします。これを作句面に活かしていければと思います。
 さて今号の中で「誇りがもてる川柳」には胸のわだかまりが取れたような気がします。以前から「笑って終わり」というような川柳に疑問を感じていたからです。少なくとも不特定多数の人が視聴しているテレビ等では一考を要すると思います。論理的にものが言えない自分が歯がゆいです。
 

川柳公論194号届きました

 投稿者:ヨシ江  投稿日:2010年 7月 1日(木)20時23分39秒
返信・引用
  川柳公論が届き、先日の表彰句会の時の、さくらぎの皆さんの句を改めて見ています。中々難しいお題でしたが、結構頑張ったなあと感激してしまいました。着実の進歩あり、なんて,自己満足かしら?亀だって一歩ずつ進めば、何とか成りますかね、其の内に。  

ありがとうございます

 投稿者:一泉  投稿日:2010年 6月 7日(月)08時53分13秒
返信・引用 編集済
   掲示板やメールでお祝いの言葉をいただき、嬉しく存じます。
 尾藤家の当主が代々「四十九」で亡くなり、三柳も「俺は四十九で死ぬから…」と45歳で脱サラし、川柳に専念、「川柳公論」を創設しました。
 したがって、5周年記念は、これが最後と200名を超える大会になりましたが、おかげさまで、尾藤家のイヤな前例を払拭して、先日は川柳公論35周年です。

 とはいえ、私も何かと「四十九」説は気に係り、口にはしませんでしたが、ここ2年程は気味の悪い時間の中にいました。
 これで、晴れて新しい出発ができました。

 川柳のため、社会のために後半生を捧げる所存です。

 よろしくお願いいたします。

    砂ばかりどっさどっさと積む五十
 

おめでとうございますーⅢ

 投稿者:メール  投稿日:2010年 6月 7日(月)08時12分52秒
返信・引用
  一泉先生、いつもご指導を頂きましてありがとうございます。
50歳のお誕生日という事でおめでとうございます。
さくらぎ誌では13号誌より、玉の緒集のところから縁江集のところに載せてくださいましてありがとうございます。こちらの方では先生からいつもいただけるコメントがいただけませんので、ちょっと寂しく思う時がありますが、逆にしっかりとした句を作句しないといけない気持ちが強くなってきます。
マラソンならゴールがありますが、川柳にはここまでというゴールがありませんので、日々精進しなくてはいけない事を痛切に感じています。
 

レンタル掲示板
/7