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みなさん、こんばんは

 投稿者:千夢  投稿日:2009年10月15日(木)00時29分10秒
返信・引用 編集済
  みなさん、こんばんは。「さくらぎ広場」にたくさんの方が遊びに来てくださって賑やかになってきましたね。嬉しいです。郷柳さん、大江戸せん柳展にいらしたのですね。写真と句のコラボや短冊もおしゃれで素敵だったと思います。一泉先生のマルチな才能にはいつも感心させられます。ひとみさん、他の会員のみなさんも郷柳さんや由実さんのようにイベントに是非参加してください。世界中のどこからでも、句を送ってくだされば、近くで活動できるお仲間が飾りつけなどは引き受けます。これからもみんなで楽しく川柳しましょう!

この「さくらぎ広場」が思わぬところにランキングされているのを発見しました。ちょっと覗いてみてください。これからもどんどん投稿お願いします。http://community.teacup.com/jp_poem/?order=new&
 

こんばんは

 投稿者:ひとみ  投稿日:2009年10月14日(水)23時36分27秒
返信・引用
   由実さん、みなさん、ありがとうございます。
 生活に追われると川柳もなかなかできませんが、川柳を通じてみなさんと繋がっていると感じられるだけでも、心強く思います。
 また、川柳を作ると、それでホッとするような気持ちも味わえます。句が出来ないこともあると思いますが、皆さんの句を読むことでも楽しめます。
 よろしくお願いいたします。
 

大江戸見てきました

 投稿者:郷柳  投稿日:2009年10月14日(水)22時52分33秒
返信・引用
  出張で東京に出ました。大江戸せん柳展見ました。多くの人が足を止めていて嬉しくなりました。私の句を短冊にして飾っていただき有難うございます。みなさんの作品をゆっくり拝見して、何だか、ずっと近くなった気がします。今後ともよろしく。  

ふじおさんこんにちは

 投稿者:ヨシ江  投稿日:2009年10月14日(水)10時28分29秒
返信・引用
  昨日の押上に顔見せていただき、嬉しいかぎり西村先生や川柳先生もいらして盛り上がりました。スカイツリーと一緒にさくらぎも伸び盛り、新しいお仲間大歓迎、お待ちしています!  

広場デビュー

 投稿者:ふじお  投稿日:2009年10月13日(火)21時24分26秒
返信・引用
  さくらぎ押上研究会有難うございました。
色紙への絵と句も勉強になりました。
この広場にも時々出させていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
 

ありがとう

 投稿者:一泉  投稿日:2009年10月13日(火)20時18分34秒
返信・引用
   由実さん、南さん、ヨシ江さん、ありがとうございます。
 それぞれの書き込みを通じて、離れていても心の繋がる思いです。
 今日は、さくらぎ研究句会がありました。詳細は、ブログを見ていただければと存じますが、ここを会場にしてから東京スカイツリーもずいぶん伸びました。

 

 さくらぎ自体もスカイツリーのようにおおきく空へ伸びてゆければと存じます。
 

遅ればせながら

 投稿者:ヨシ江  投稿日:2009年10月13日(火)16時59分43秒
返信・引用
  漸く携帯からさくらぎ広場に繋がりました、これから時々覗いて見ます。どうぞ宜しく!  

懐かしいところです

 投稿者:  投稿日:2009年10月13日(火)14時34分0秒
返信・引用
  上野、アメ横、御徒町駅を思い出し、「大江戸せん柳展」の開かれている界隈が大変懐かしく思われます。
こうして写真がUPされますと本当にビジュアルになります。学生の頃、寮が文京区千駄木にありましたので、通学にはいつも日暮里駅を利用していました。
地図を開いてみたら、先生のところとはかなりの至近距離だったので、びっくりいたしました。学生時代に川柳に目覚めていれば、上野界隈は川柳を学ぶにはこの上もないよいロケーションだったようです。今となってはいたしかたありません。遠く海外からもリアルタイムで書き込みをいただける時代ですから、こちら静岡県は東京へは遠いなどと言ってはいられなくなってきました。「さくらぎ広場」は皆さんから本当によい刺激を与えてくださいます。

tp://

 

(無題)

 投稿者:小田由実  投稿日:2009年10月13日(火)06時28分56秒
返信・引用
  たくさんの大きな行事を熱い情熱でこなされている先生や皆さんに本当に頭が下がります。ありがとうございます。そしてお疲れ様でした。遠くに住む私たちの句などもちゃんとこぼさずに取り上げて頂いてとてもうれしいです。体は離れていても心は参加させていただいている思いになりますね。
写真とのコラボはやはり人目を引きますよね。字だけではすんなり入ってこなくても写真とコラボすることでより句が生きて輝いてくるようなところもあると思います。私はイメージ吟が好きで、今NHKさんの「カシャッと一句」という公募でいろいろな写真に川柳をつけるというのにチャレンジしています。おもしろいので興味のある方はぜひチャレンジしてみてはいかがでしょう。
ひとみさん、不穏な情勢で句を考える時間はあまりとれないかもしれません。まず「生きる」ことが先になるでしょうし。でも川柳は一生かかって向かい合えるものですから、時間にとらわれることなくのんびり気楽にやっていけるといいですよね。ひとみさんに比べたらずっとのんきな世界で生きていますが、川柳仲間として気持ちで励ましあいながらこの先ずっとやっていけたらなと思っています。どうぞ皆様、顔の見えない私ですがよろしくお願いいたします。
 

大江戸せん柳展の賑わい

 投稿者:一泉  投稿日:2009年10月13日(火)05時01分47秒
返信・引用
 


写真を載せる方法が判りました。
さくらぎ広場もビジュアルになりそうです。

よろしくお願いいたします。
 

五條天神社旧趾

 投稿者:一泉  投稿日:2009年10月13日(火)04時51分35秒
返信・引用
 
 博柳さんらをアメ横にある「五條天神社旧趾」にご案内しました。

 

 そんな所へ行ってどうするって?
 ここは、花屋久次郎こと柳多留の版元・星運堂の店があったところで、かつては「東叡山下竹町」と呼ばれていた所です。
 明治の写真では、広小路まで顔を出した五條天神があり、この裏に「菅裏」を柳号にして活躍した二代目花屋久次郎の店がありました。
 『誹風柳多留』の版元として有名ですが、川柳界のパトロン、プロデューサーとして長く川柳の発展に貢献した<川柳の恩人>のあった場所です。

 台東区にお住まいのお二人も、しょっちゅうこの辺りを通っていたにも拘らず、花屋久次郎の店の位置を気にしていませんでした。今日、初めてその事を識り、さらに川柳発祥の台東区という誇りを大きくしたそうです。
 台東のメッセンジャーが、このことを広く伝えてくれることでしょう。
 

写真見ました

 投稿者:ひとみ  投稿日:2009年10月13日(火)01時27分20秒
返信・引用
   今回は「さくらぎ」の創作が間にあわず、残念でした。
 ネパールも、けっこう生きていくにはたいへんなところで、川柳を考える時間があっというまに失われます。

 しばらくぶりに広場を見たら、皆さんの写真があり、うらやましく思いました。
 建長寺なんて、昔行ったことがありましたけど、大舞台で川柳の会をされる皆様はスゴイ。

 今度は、わたしも句を作って参加します。
 よろしくお願いいたします。
 

思った以上の人だかり

 投稿者:千夢  投稿日:2009年10月12日(月)23時46分1秒
返信・引用 編集済
  今日はお疲れ様でした。可愛いらしい写真も目を引き、思った以上に多くの皆さんが立ち止まって興味深く句を読んでくださったのでとても嬉しく思いました。会釈をすると、中には「帰りにじっくり見ていきますね。」と声をかけてくださる方もいらっしゃいました。

先生のブログの写真にありましたが、一人のフランス人女性が「綺麗なので写真を撮りたいのですがいいですか?」と話しかけてきました。川柳についてはご存知ありませんでしたが、説明するととても興味深く話を聞いて、質問したりしてくださいました。
実は、私自身は外国語は苦手で超コンプレックスを持っていますし、ブロークンもいいところですので誤解しないでくださいね。m(__)m

大江戸せん柳展を一人でも多くの方々に楽しんでいただけたらと思います。

昨日までの浅草燈籠会に引き続いて、このような作品発表の素敵なチャンスを与えていただき心から感謝致しております。

      幸せの種持ち帰るコンコース  千夢
 

大江戸せん柳展はじまる

 投稿者:一泉  投稿日:2009年10月12日(月)21時57分22秒
返信・引用
   千夢さん、さくらさん、そして国夫さん有難うございました。
 また、台東の博柳さん、茂男さん、有難うございます。

 本日から大江戸せん柳展が都営地下鉄大江戸線・上野御徒町駅で開催されています。
 午前中には、展示作業を行ってきました。

 展示中から多くの方が覗き込み、中には声を掛けてくる方も…。
 川柳は、思いのほか注目されています。

 詳細はブログに写真入で紹介しました。
 http://www.doctor-senryu.com/brog/00.htm

 由実さんや郷柳さんなどの川柳横丁の祝吟も飾っています。
 また、多くの方に見ていただけそうです。

 こんな行事から、川柳の楽しさ、深さを知っていただければと思って、句会に参加するより、社会への発信をここのところ力を入れてきました。これを見た方の中から、一人でも川柳に興味を深めていただければ嬉しいです。

 明日は、押上研究会。
 こちらも大切な仕事で、川柳知識を深め、次のリーダーを養成するもので、第3金曜の勉強会(新人作家養成)と並んで力を入れているところです。

 大野風柳先生も先の建長寺川柳シンポジウムで仰っておりましたが、次の時代に引き継ぐ川柳指導者を生み出さねばなりません。そのためには、句会しか知らないリーダーではなく、基本知識から社会への発信ノウハウまで、身につけられるようなカリキュラムと行動が求められそうです。
 私は、知識も含めて、何よりも川柳への熱い思いを伝えて生きたいと考えています。

http://www.doctor-senryu.com/brog/00.htm

 

Re: 台風18号

 投稿者:一泉  投稿日:2009年10月11日(日)11時40分59秒
返信・引用
  > No.74[元記事へ]

よし胡さんへのお返事です。

> 一泉先生 建長寺のお疲れは?

 昨日今日と、久しぶりにゆっくりと起きました。
 体調はだいぶよくなり、肩の張りも消えてきました。
 ご心配有難うございます。

> 12日は祝日ですのでお手伝いいたします。
> 集合場所に予定どうりに伺いますのでよろしくお願い致します。

 お泊りでないとのこと。展示だけのために無理をなさることはございません。
 「さくらぎ」からも台東川柳からも人手が出ています。
 また、押上教室でお目にかかりましょう。

 有難うございます。

http://www.doctor-senryu.com/brog/00.htm

 

台風18号

 投稿者:よし胡  投稿日:2009年10月 8日(木)11時16分0秒
返信・引用
  一泉先生 建長寺のお疲れは?
次々とお仕事や会があり大変ですね。
栄様にはお忙しいのにお手紙をいただきありがとうございました。
12日は祝日ですのでお手伝いいたします。
集合場所に予定どうりに伺いますのでよろしくお願い致します。
 

お会いしたいですね

 投稿者:千夢  投稿日:2009年10月 7日(水)19時15分2秒
返信・引用
  由実さん、大歓迎です!上京される折には、是非先生の講座に参加してください。
講座の後もいつも楽しいおしゃべりの時間がありますし、一度お目にかかれば
ぐっとお近づきになれますものね。楽しみにしています。
 

千夢さん

 投稿者:小田由実  投稿日:2009年10月 7日(水)15時56分33秒
返信・引用
  コメントありがとうございます。
細々ながらがんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします。かなり昔東京に住んでいたころは浅草にもよく行っていました。今では遠い遠い思い出です。でももし上京できるようなことがありましたら、ぜひ一泉先生道場をのぞきたいと思っています。
 

オリンピックはダメだけど…

 投稿者:さくら  投稿日:2009年10月 7日(水)12時41分18秒
返信・引用 編集済
  招致はなりませんでしたが、
どんな時事でも流行でも、
5・7・5 に載せれば、同じ時代を共有できますネ!
今回は色紙だけでなく、短冊でも展示されるそうです。
「大江戸せん柳展」の雰囲気を Don't think! Feel! してください。

http://plaza.rakuten.co.jp/senryudohzyo/diary/200805210001/
 

由実さん、ありがとう

 投稿者:千夢  投稿日:2009年10月 7日(水)11時00分21秒
返信・引用
  由実さん、温かい応援メッセージありがとうございます。遠く離れていても、「さくらぎ」のお仲間としてこうして繋がっていられることが嬉しくて、また頑張ろうとういう気持ちが沸いてきました。

「さくらぎ」では、いろいろなイベントに参加させていただくチャンスが多く、とても励みになります。一泉先生の「川柳を社会へ」という思いを共有し、今の自分にできる範囲でひとつずつこなしていこうと考えています。

由実さん、これからもイベントへの投句、宜しくお願い致します。
 

お疲れ様です

 投稿者:小田由実  投稿日:2009年10月 7日(水)05時46分59秒
返信・引用
  一泉先生、さくらぎのみなさん、こんにちは。
次々と立ちはだかる大きなイベントをこなしていかれるのは本当に大変だと思います。皆様のご尽力に改めて心より感謝いたします。遠くにおりまして何一つお手伝いできないのが心苦しくもありますが、こうして皆様のご活躍をグローバルに見せて頂いてパワーをいただいています。皆様の川柳に対する熱い思いをひしひしと感じます。
これからもいろいろお骨折りがあると存知ますが、なにとぞ若さの秘訣と心と体にエールを送りながらがんばってください。無責任ながら私は応援係として遠くの空よりエールを送り続けさせていただきます。
 

大江戸せん柳展

 投稿者:一泉  投稿日:2009年10月 6日(火)21時29分33秒
返信・引用 編集済
  建長寺、有難うございました。
川柳行事は、待ったなしでつづきます。

10月12日から、都営地下鉄大江戸線・上野御徒町駅コンコースにて、川柳作品と川柳文化を社会に向かって発信する<大江戸せん柳展>が開催されます。

今年は、台東川柳人連盟と「さくらぎ」のコラボで展示・発信を行うことになりました。
フォト川柳なども取り入れて、通りがかった人の目を楽しませる面白い展示にしようと思います。

展示作業の応援を求めます。

10月12日、午前10時に、大江戸線・上野御徒町駅に集まれる方はよろしくお願いいたします。
改札で「川柳の展示です」と言えば、通れます。
また、地下鉄で来られる方は、改札を出ないでコンコースでお待ちください。

自らの手で、川柳の文化発信をするボランティア作業ですが、よろしくお願いいたします。
連絡で声を掛け合い、参加できる方は、メールにて一泉までお知らせください。

よろしくお願いいたします。

http://www.doctor-senryu.com/brog/00.htm

 

今日も雨ですね

 投稿者:さくら  投稿日:2009年10月 6日(火)16時08分23秒
返信・引用
  2日の建長寺の川柳シンポジウムの来場者の方々、スタッフの皆さま、お疲れ様でした。
参加頂けなかった方も、色々なメディアの報告をご覧いただければと思います。
今回、私は受付と文台役を申し付かり、忙しくしていた為、中の3部は虫食い参加で
このところ、先生のブログなどから追体験しているところです。

他団体とのコラボで、通常お会いすることのない多種多様な方々と知り合う機会も得て
「さくらぎさん、注目しているわよ!」との嬉しいお言葉もいただき、
イベントの威力を実感しました。 こちらも十分パワーを使いましたが(^_^)V

修行の道のりは長いですが、これらの経験を川柳の素材に生かしていければ…です。
こうやって広場の皆さんといろんなことをシェアしながら歩んでいければ、
おもしろくて楽しいことだなぁ〜と思う今日この頃です。
 

お疲れ様でした

 投稿者:千夢  投稿日:2009年10月 6日(火)11時19分58秒
返信・引用 編集済
   建長寺 川柳シンポジウムのご成功、おめでとうございます。本当によかったですね。

 皆様、本当にお疲れ様でした。大雨で参加される方が少ないのではと
心配しましたが約150人のご出席があり、全てが無事に執り行われ、
最後の句会も盛況で何よりでした。

 今回スタッフの一人として参加して貴重な経験をさせて頂き、本当に
ありがとうございました。初めてのことばかりで、行き届かない点も
あったと思いますが、どうぞお許しください。

「さくらぎ」のお仲間の柳蔵さんとふじおさんに久しぶりにお目にかかり
ましたので、是非押上の研究句会にも参加していただければとみんなで
お誘いしました。来ていただけるといいですね。

 建長寺のシンポジウムに参加された方で、「さくらぎ」に興味をもって
くださった方がいらっしゃいましたら、是非この「さくらぎ広場」にお気軽
に投稿してください。質問でも何でも結構です。お待ち致しております。
 

建長寺 川柳シンポジウム

 投稿者:一泉  投稿日:2009年10月 6日(火)05時44分17秒
返信・引用
   10月2日、鎌倉で〈建長寺 川柳シンポジウム〉が開催されました。鶴彬の生誕100年映画「鶴彬 こころの軌跡」を通じて川柳を考え、社会に川柳を普及する行事でした。

 「さくらぎ」からも運営スタッフとしてヨシ江、千夢、ま喜、よし胡、さくらの女性陣と柳蔵、ふじおの男性陣が参加。6部構成の大きな企画を成功裏に進めるのに貢献しました。
 実行委員を代表して、私からも厚く御礼申し上げます。

 また、川柳公論、台東川柳人連盟の皆様、市民運動の皆様、遠くから選者やパネリストとしてご参加いただいた皆様に、心より御礼申し上げます。

 何よりも、川柳という文化が、広く発信できたことが嬉しく、有難く、準備を進めた仲間、当日の運営を行った仲間に大きな誇りを感じます。

 詳細は、ブログページで。
 もっと詳細は「川柳学」誌上で報告いたします。活字として残ることに、大きな意義を感じています。

 ありがとうございました。

http://www.doctor-senryu.com/brog/00.htm

 

いよいよ

 投稿者:一泉  投稿日:2009年10月 1日(木)08時01分50秒
返信・引用
   よし胡さん、皆様、ありがとうございます。

 いよいよ明日は、建長寺川柳シンポジウムです。
 ふだん、顔を合せられない「さくらぎ」の仲間もお出でになるという話を聞いて、とても楽しみにしています。

 私の方は、まだまだ準備で忙殺されていますが、明日には多少の余裕もできることと思います。

 ではまた、・・・。
 

夕食の買い物に出て

 投稿者:よし胡  投稿日:2009年 9月28日(月)17時06分39秒
返信・引用
  一泉先生 お世話になっております。
今日明日と郡山は秋祭りです。
浅草ほどにぎやかではありませんがなんとなく気分が浮き立ちます。
そこで一句
 通り道 頭なやまし 祭り味
では又
 

すごーい よし胡さん

 投稿者:一泉  投稿日:2009年 9月25日(金)17時13分18秒
返信・引用
   こんにちは、よし胡さん。いつもありがとうございます。

 ITデビューですね。

 ITは、地理的距離を超えて海外方も、また、事情があって外へ出られない方でも繋げてくれます。これからの時代には、大きな力になってくれると思います。

 「さくらぎ」誌上でも、まだお目にかかったことのない方の句を見ることによって、その方との心の繋がりを作らせて頂いていますが、こういったネット上では、もっとダイレクトに、時間に無関係に人と人をつなぐことが出来ます。

 由実さん、佳奈子さん、南さんも遠方からの来訪。グローバルということを実感してきました。
 これが、さらに多くの方々のネットワークになり、川柳というちっぽけな文芸ですが、これが、文化として現代人の心に潤いを与えてくれればと思います。

 いずれ、皆様とお目にかかれることを楽しみにしています。

http://www.doctor-senryu.com/brog/00.htm

 

始めまして

 投稿者:よし胡  投稿日:2009年 9月25日(金)15時34分23秒
返信・引用
  縁あってヨシ江さんと知り合いまして川柳の道に入りました。
まだ一年ぐらいの新米ですが、郡山から東京の教室に通うのが楽しみです。
これからもよろしくお願い致します。
 

グローバル川柳

 投稿者:さくら  投稿日:2009年 9月24日(木)22時47分58秒
返信・引用
  少しずつでも、メディアに川柳が取り上げられるのは、
携わっている者として嬉しい限りです。

私は普段はNGOで仕事をしております。
バングラデシュに渡ったスタッフが、何故か現地で川柳を吟じているのです!
このタイミングを本当に不思議に、また有り難くも思います。
全く関係のなさそうな畑で作物が採れた感です。
よろしかったら御覧になってください。

http://ameblo.jp/plan-japan/
 

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