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ありがとうございます

 投稿者:ふりーがむ  投稿日:2009年 7月15日(水)09時34分30秒
返信・引用
  失礼しました。
投稿フォームわかりました。
そちらから応募させていただきます。
面白い企画です。
 

「自由」をテーマにした川柳公募

 投稿者:一泉  投稿日:2009年 7月14日(火)12時16分26秒
返信・引用
   鶴彬生誕100年 建長寺 川柳シンポジウムの記念として「自由」をテーマにした川柳公募が行われ、選者を務めることとなりました。
 この川柳が社会へ発信される行事が成功するよう努力してまいる所存です。

 さて、この掲示板に投句をいただきましたが、応募は、投稿フォームないしケイタイサイトおよびハガキによるものだけが有効です。こちらへ記入されても、事務局の方での処理には繋がりませんので、ご注意ください。

 以下は、チラシからの引用です。どうぞ、よろしくお願いいたします。

 戦後日本は、自由主義国家として繁栄を謳歌してきましたが、昨今は、ニンゲンにとって真の自由とは何かということを改めて考えずにはいられない状況になってまいりました。
戦前、言論の自由を奪われ、早世した川柳家がいます。彼、鶴彬(つる・あきら)の生誕100年にあたって、「自由」をテーマにした川柳を募集します。世界、社会、平和、環境、生活、個人、職場、差別…などさまざまなシーンから、「自由」に対する思いを五・七・五に託してご応募ください。

● 賞   大 賞   1点 30000円・賞状・初代川柳銀メダル
      秀 逸   3点 10000円・賞状
      佳 作   50点程度 記念品
           〔選外佳作も含めてメディア発表いたします〕
           (発表誌「川柳学」希望者は送料とも1500円を添えて応募)

● 審 査
      尾藤一泉(川柳家・「川柳さくらぎ」主宰)を中心とする選考委員会

● 応募期間
      2009年7月15日(水)〜2009年9月15日(火)
      パソコン・モバイル(携帯)サイトからの場合は、2009年9月15日正午まで。
      ハガキの場合:2009年9月15日必着

● 応募方法
      (1)「建長寺川柳シンポジウム」サイトの応募フォームよりご応募ください。
      http://www.doctor-senryu.com/kentyozi/index.html
      (2) モバイル(携帯)サイトより
      (3) ハガキに川柳(1枚のハガキに3句まで)
        ・雅号(ペンネーム)住所・氏名・性別・年齢・職業・電話番号を
         明記してお送りください。
       ★あて先:〒173-0036 東京都板橋区向原2-22-17-403 「自由」をテーマにした川柳係

● 入選発表・表彰式
      2009年9月末日予定。「建長寺 川柳シンポジウム」サイト上で発表します。
      表彰式は10月2日、建長寺川柳シンポジウム会場にてパネル展示とともに。
      活字発表は「川柳学」13号(12月発行)「鶴彬」特集の誌上にて

● 注意事項
      ・作品は応募者の自作で未発表のものに限ります。
      ・1回のご応募は3句までですが、お一人様何回(何句)でもご応募いただけます。
      ・ご応募いただいた作品およびペンネーム(雅号)の変更はできません。
      ・ご応募いただいた作品の著作権はすべて建長寺川柳シンポジウム実行委員会に
       譲渡していただきます。事前の承諾なくホームページ、その他の媒体で使用す
       ることがありますことをご了承ください。
      ・ご応募いただいたハガキは返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
      ・応募者の個人情報は賞品の発送、および本件に関する諸連絡のみに利用いたします。

● 主 催  建長寺川柳シンポジウム実行委員会
       事務局:〒173-0036 東京都板橋区向原2−22−17−403
       TEL:03-3530-8588 FAX:03-3530-8578
       e-mail:senryusinpo@yahoo.co.jp
 

「自由」をテーマにした川柳

 投稿者:フリーガム  投稿日:2009年 7月11日(土)13時06分50秒
返信・引用
  私も参加します。

自由にもやっぱり金がいるらしい
女房の首輪が重い家鴨の目
「自由」と書いて行きたい無人島
 

おつかれさまでした

 投稿者:クニオ  投稿日:2009年 7月10日(金)23時07分38秒
返信・引用
  朝顔川柳大会お疲れ様でした。

下手な川柳しかできずダメだろうと思いつつも、もしかしたら?などと秘かに期待して、
佳作から天賞の発表に近づくにつれ年甲斐もなく胸がときめいたりして、久しぶりに
楽しい経験をさせて戴きました。 句会の雰囲気もよくわかりました。

一泉先生:当日は川柳発祥の地や龍宝寺をご案内戴き、大変ありがとうございました。
     初代川柳の句碑やお墓などを拝見して、川柳発展に苦労された先達の方々を偲ぶ
     ことができ感慨深いものがありました。今後供ご指導宜しくお願い致します。

ヨシ江さん:句会では不慣れな私を弟のように色々面倒みて戴きありがとうございました。
      今後もヨシ江さんの明るい求心力で、さくらぎや錦糸町教室のメンバーを
      引っ張って戴きたいと思います。

千夢さん:たくさんのお仲間とご一緒でしたが、良いお友達をお持ちですね。 改めて
     千夢さんの行動力や人徳に感じ入りました。今後も楽しい川柳期待しています。

さくらさん:句会のお手伝い大変ご苦労さまでした。メガネがユニークでまた赤シャツの
      背中の八右衛門がとても粋でしたよ。得意のカラオケ一度お聞きしたいです。

一拝さん:一拝さんの川柳は同性として一番身近に感じます。今後も男の川柳頑張って
     いきましょう。人生の先輩としても色々ご指導下さい。
 

遠くから拝眉

 投稿者:げんさん  投稿日:2009年 7月 9日(木)22時20分59秒
返信・引用
  げんさんです。
朝顔大会、わたしも行きました。
気合が空回りで・・・全没・・・でした。(ToT)

一泉さん、年よりも若いですね。
忙しそうでしたので、声を掛けることができませんでしたが、川柳のサラブレッドを実際に見ることができて、楽しかった。

またの機会に、お目にかかります。
 

ありがとうございました

 投稿者:一泉  投稿日:2009年 7月 9日(木)21時15分19秒
返信・引用
  いろいろ、ありがとうございます。
掲示板が賑やかなのは、とても嬉しいことです。

昨日はまた、朝顔川柳大会へお越しいただきありがとうございました。
川柳発祥の地の川柳大会が、年を追って発展するのは、いち川柳家としても嬉しさを隠せません。
また、多くの方に「さくらぎ」としてご参加いただき、これも有難く感謝いたします。
雑誌を通じ、大会を通じ、江戸以来の伝統文芸で、誰でも楽しめる川柳の一面を見ていただけることは、何よりのことであります。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

大会会場前で、記念写真・・・
 

はじめまして

 投稿者:  投稿日:2009年 7月 9日(木)15時39分39秒
返信・引用
  小田由美さん ひとみさん 郷柳さん ありがとうございますそしてはじめまして!平岡雪ともうします これからも宜しくお願い申しあげます。  

市川勲さんへ

 投稿者:小田由実  投稿日:2009年 7月 8日(水)21時40分30秒
返信・引用
  ドクター川柳web句会最優秀賞おめでとうございます。
こちらのブログを見ていらっしゃったらいいなあと思いコメントしています。
いつもいろいろなところでピカピカに切れるお作品拝見させていただいています。
「川柳くらぶ」でも名人コーナーの更新すごいですよね!(私は途中で息切れしてリタイアしたゆーやんです)
もしこちらを見られる機会がありましたら、コメントは自由参加ですのでどうぞよろしかったら書き込んでくださいね。
 

七夕のねがい

 投稿者:げんさん  投稿日:2009年 7月 7日(火)22時28分50秒
返信・引用
  こんばんは。
さくらさん、私も明日の朝顔川柳大会へ出かけます。
そーだなあ。
七夕のお願いは、「明日の大会で一等が取れますよーに」ってしてみます。
どんなシャツか楽しみです。
 

明日は朝顔川柳大会

 投稿者:さくら  投稿日:2009年 7月 7日(火)21時51分54秒
返信・引用 編集済
  はじめまして!「さくらぎ」のさくらです。
今日は七夕。皆さん何か願いごとをなさいましたか?
そう言われると〜?意外に恥ずかしくて……
マル秘で「星に祈りを」です。

明日は台東区生涯学習センターでの年一の大きな句会、朝顔川柳大会です。
私もお手伝いに加わらせて頂き、「さくらぎポロシャツ」もデビューします。
背中の桜吹雪が…じゃなくて、初代柄井八右衛門が目に入らぬか!って感じですが
ちょっと想像しにくいと思いますので、ポロシャツ後ろ姿をUPしますね!
お楽しみに!
今後ともよろしくお願いしま〜す。 染谷さくらでした。。。
 

たなばた

 投稿者:ひこさん  投稿日:2009年 7月 7日(火)20時30分12秒
返信・引用
  せっかくの七夕です。
そこで一句…。

 たなぼたを願う民主の願いごと

お粗末さまでした  (^^;ゞ
 

川柳っておもしろそう

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年 7月 7日(火)16時14分6秒
返信・引用 編集済
   はじめまして。
 サラ川なんかが好きで、よく読んでいます。川柳に興味を持って検索していたら、ここに当りました。

 サラ川とは違ったおもしろさがありますね。
 どっちがほんとうの川柳なのかわかりませんけど、面白いのは面白いでいいですね。

 また寄せてもらいます。
 

海外からの投稿

 投稿者:千夢  投稿日:2009年 7月 6日(月)21時11分2秒
返信・引用 編集済
  ひとみさん、どうもありがとうございました。
ひとみさんのように海外で暮らしておられる方々にも川柳がもっと広まって、「さくらぎ」にどんどん投稿していただけるようになると素敵ですね。
 

わー、たいへん

 投稿者:ひとみ  投稿日:2009年 7月 6日(月)16時26分39秒
返信・引用
  うっかり、25日〆切りだと思い込んでいました。
まだ、川柳モードになってなかったので数ができていません。
広場見ていてよかった。

千夢さんのお顔も判りました。
 ヘアカラー塗りつぶしてく白い旗
の方ですよね。私なんか、めんどうで白旗が目立っていますが、日本へ帰るときにはカッコよくしていきます。

由実さんが当ててくれました。
私は、向かって右から二番目の座っている者です。

やっぱり、民族衣装を着ても判ってしまうのでしょうか…。
これからも、よろしくお願いいたします。
 

皆さん今日は!

 投稿者:  投稿日:2009年 7月 6日(月)15時31分0秒
返信・引用
  浜松の青山南です。HNは”南”とさせていただきます。
「さくらぎ広場」でもこれからお世話になりますので
よろしくお願いいたします。
今月はうっかりしていまして、先ほど気がつきましたが、
締め切りがいつもは25日でしたが今月は15日でした。
重い腰を今からすぐに上げようと思います。

ダイレクトで情報が伝わり大変楽しみです。
 

こんにちは!

 投稿者:千夢  投稿日:2009年 7月 6日(月)14時36分2秒
返信・引用 編集済
  こんにちは!千夢です。

この「さくらぎ広場」に早速多くのメッセージが寄せられ、とても嬉しく拝見しました。「さくらぎ」誌上だけのお付き合いから、生のお声をお聞きしてぐっと身近なお仲間になれそうな気がします。

私は今、錦糸町教室(通称ちゃんこ連)と押上の「川柳さくらぎ道場」研究句会で一泉先生のご指導を受け、楽しく川柳を学んでいます。講座後の(昼間なので)「ペコちゃんの集い」や「すかいらーくお喋りタイム」にも参加しています。(たまにおすし屋さんやカラオケもあり)

1月に母が体調を崩してからは、少し自分の時間が少なくなりましたが、いろいろな思いを吐くことができるので川柳をやっていて本当によかったと思っています。今回の「さくらぎ」の締め切り前が一番キツかったのでやや重い句が並びましたが、普段はそう暗くもないごくフツーの主婦です。下の雪さんの受賞記念写真の後列左隅っこに小さく写っています。勿論、ヘアカラーしています。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。m(__)m

      空いていた自分探しの指定席

p.s. ここAさん、投稿してくださってありがとうございます。朝顔川柳大会でお会いできるのを楽しみにしています。
 

ありがとう

 投稿者:一泉  投稿日:2009年 7月 5日(日)21時27分19秒
返信・引用
  みなさん、いろいろありがとうございます。
道場は毎月、「さくらぎ」は隔月一回の交流ですが、どうしてもタイムラグが生まれます。
ネットを通じて、時を問わずに伝わるのが、とてもうれしいです。

ひとみさん、お久し振りです。
パタンでは、お世話になりました。

遠く離れて、ホームページを見ていただけるのも嬉しく、文明の発展に感謝したい気持ちです。その後、国情も大変なようですが、お大事にしてください。作品からは、だいぶよくなっているように感じました。
 私は、どれがひとみさんか、すぐ判りましたよ。言い当てた方もいるようですが…。

 愛読者さんほか、「さくらぎ」を読んでくださっている方々に感謝いたします。
 川柳を作る、自分を十七音で表現するという楽しみもありますが、川柳を読んで楽しむのも江戸期いらいのこの文芸の文化です。どうぞ、川柳を読むことを楽しんでください。私どもも、皆さんが楽しめ、しかも、多少は〈文芸〉として胸をはれるようなフレーズを生み出したいと日夜?努力いたしております。ご贔屓に。

 今日は、下町七夕まつりに行ってきました。
 人出のものすごさは、この行事が定着してきたこともありますが、それによって、この商店街もおおいに賑わい、経済的にも潤っていたようです。何につけても、賑わいの中から経済的バックボーンができ、それに付随して文化が進展するのだと感じました。
 川柳の展示も、通りかかった方々の興味を惹いていました。
 嬉しい時間です。

 こんな平和な日々が、永く続くことを願っています。

  七夕の安康に寄る鶴彬  一泉
 

(無題)

 投稿者:小田由実  投稿日:2009年 7月 5日(日)14時51分34秒
返信・引用
  こんにちは
私も郷柳さんのメッセージが読めてうれしいです。ほかの「さくらぎ」のかたともいっぱいお話が出来たらなあと思います。
まだ少し慣れませんが、よろしくお願いします。
ひとみさんは、一番左の方か、座っていらっしゃる右から二人目の方でしょうか?
ぜひ!教えてくださいね。
 

お初です

 投稿者:郷柳  投稿日:2009年 7月 5日(日)11時13分1秒
返信・引用
  山形の郷柳です。
一泉先生には、いろいろとお世話になっております。
いなかに籠っていて、なかなか皆さんの顔が見られません。
でも、写真がはいると、ずっと親しみがおきますね。
眸さんは、たぶん向かって左から三人目の赤と白の衣装の方では?
なーんて、勝手に思っています。

「さくらぎ」が、けっこう見ていただけているんで、参加しているのにやり甲斐を感じます。

 雪さんの顔も覚えたし、同じく遠い由実さんのメッセージも見られたし、BBS作ってくれてありがとうございます。

  貌みえぬ友へ思いのありったけ  郷柳
 

ナマステ

 投稿者:ひとみ  投稿日:2009年 7月 5日(日)08時32分15秒
返信・引用 編集済
   ナマステ

 日本は梅雨が明けましたでしょうか。こちらはもう夏のようです。
 ネパールは、ちょっと政治的問題があり、観光客の方々が減って、経済的にもグーとは言えませんが、とてもいい人ばかりで、住みやすい国です。私は大好きです。
 馬には乗ってみろですね。
 最近のお祭の写真です。普段は洋服で過しますが、お祭などのときは、溶け込んでいます。
 どれが、私なのか判りますか?

  ナマステの挨拶に馴れ 人に馴れ
 

愛読者です。

 投稿者:ここA  投稿日:2009年 7月 4日(土)23時01分13秒
返信・引用
   こんにちは。
千夢さんから ‘さくらぎ’を送っていただき いつも拝見しています。
文学性高く、内容びっしり、読みごたえありますね!
これからも 楽しみにさせていただきます。
 

いいですね

 投稿者:あい  投稿日:2009年 7月 4日(土)19時56分23秒
返信・引用
  こんにちは。
誌上で作品を通じてしか知らなかった方の生の声が聞けるのっていいですね。
よろしくおねがいします。
 

こんにちは

 投稿者:小田由実  投稿日:2009年 7月 4日(土)06時57分48秒
返信・引用
  雪さん、おめでとうございます
ユニークな雪さんの感性にいつも注目しています

はじめまして
遠いところに住んでいますので、なかなか皆さんとお会いすることが出来ません。
これからもぼちぼちながら参加していきたいと思っていますので、どうぞお見捨てなきようよろしくお願いいたします。
 

はじめまして

 投稿者:ひとみ  投稿日:2009年 7月 3日(金)23時16分30秒
返信・引用
   雪さん、はじめまして…。
 受賞おめでとうございます。

ネパールのパタンから「さくらぎ」にお世話になっている寺森でーす。
今日、先生から掲示板開設のメールが来ましたので、さっそく覗いて見ました。

雪さんって、句を見ていたら難しそうな方かと思ったけど、写真を見たら可愛らしい方で、またファンになってしまいました。

こんなのが欲しかったんです。

みなさん、ありがとう。
私の写真もそのうち送りますね…。
よろしーく  (vv)y
 

「さくらぎ」の雪さん 受賞

 投稿者:ごりょうけん  投稿日:2009年 7月 3日(金)21時11分10秒
返信・引用 編集済
   こんにちは。
 「さくらぎ」で活躍中の 雪さん が、川柳作品において《日本文学館出版大賞》ポエム部門特別賞を受賞、表彰されました。
 本人は、「小学校以来…」なんて冗談めかしていましたが、何にせよ悦ばしいことです。
 錦糸町川柳教室の仲間も、皆でお祝い。

  賞状をいちまいたたむ一里塚  玄武洞

 これからのさらなる活躍を楽しみにしています。
 

おばんです!

 投稿者:作男  投稿日:2009年 7月 2日(木)23時33分17秒
返信・引用
  お初にお目にかかります。村の寄り合いで川柳やってます。
何か面白い川柳の書き込み場を探してお邪魔しています。
一句読みます。
「ITで見るだけじゃなく会いてぇーなぁ」お粗末です。
 

おもしろそう

 投稿者:J.M.  投稿日:2009年 7月 1日(水)21時30分38秒
返信・引用 編集済
  「さくらぎ」が送られてきました。サラ川しか馴染みが無かったので、最初はこれが川柳??と思いましたが、中には「あぁ、わかる〜。」と共感できる句もあり、結構おもしろそうだなぁと感じました。次もちょっと読んでみたいかも。  

川柳

 投稿者:ユリコ  投稿日:2009年 7月 1日(水)14時42分23秒
返信・引用
  さくらぎ拝見しました。川柳って案外奥が深いんですね!驚きました!!!  

以上は、新着順91番目から120番目までの記事です。
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